6月 2007

LinuxWorld メモリアルDVDブック

LinuxWorld メモリアルDVDブックを購入した。全部で67冊分のPDFが収録されたDVDで2310円
これはかなりお買い得。なにしろ「まるまるC Magazine」は…(以下略)
JavaWorldメモリアルDVDブックとは違い、本紙の中に目次だけでなく、ソフト別索引とLinuxの基本用語を掲載しているという親切ぶり。JavaWorldもあと500円高くなってよかったから同じように作れば良かったのに。
さて、これで、うちにはC Magazine 199冊、JavaWorld 62冊、LinuxWorld67冊、および、ADCでダウンロードしたマニュアルやOracleのマニュアルでが約50冊分のPDFファイルが揃っているわけだが、こうなってくると、手軽に持ち運べるPDFリーダーが欲しくなってくる。何か最適なものはないだろうか?
CLIEでも読めるのだがいかんせん画面が小さすぎる。かといって、MacBookを持ち歩くのは…電車の中で立ち読みできんし…。希望は1GByte位保存できて、B5サイズ位で500グラム以下のPDFリーダーがいいな。
そうそう後は季刊リニューアル前の全てのUNIX Magazine収録のDVDとかも欲しかったり…出ないかな?

JavaWorldメモリアルDVD

JavaWorldメモリアルDVDを購入した。5年分62冊のJavaWorldがPDFで読むことが出来るDVD。価格は1980円
かなりお買い得だと思います。なにしろ、「まるまるC Magazine」は26190円もしたからねぇ。年間購読のユーザーへの割引価格で買ったのに…(定価は55000円)
さて、中身は、DVDと各号の目次ページで構成されている。目次ページを見ているだけでも面白い。まあ、ゆっくりと見て回ることにしよう。

SQL Serverのパフォーマンスチューニング

今日は社内のSQL Serverに詳しい人と打ち合わせ、とは言っても私がそれを知らされたのは直前で、他の仕事で本番の作業をしていたから参加できるはずも無く…まあ、私は単なるヘルプだからいいけどさ。
それでも、少しはお話できたけど、結局知りたかったこと(インデックスの優先順位のルールとかバッファキャッシュの確認方法とか)はわからないということで…。
さらにSQL文を少し改善作業していたけど、SELECTしている列を全部インデックスにしたら、そのインデックスを使うようになって速くなりました、とか言い出すし…そんな泥臭い解決方法は私は認めたくないな。
もう私はそんなのとは別に
・変な条件を使っている部分を消しなさい
・LEFT(列名,1)とかSUBSTRING(列名,1,6)とかを条件に入れるなら、テーブルに専用の項目を作りなさい。
・副問い合わせはできるだけ、フラットにして使わないようにしなさい。
とか、ごく当たり前な指摘事項を30通り近くあげておいた。
まあ、その内容を受け止めずに、SQL Serverに詳しい方々に頼るようだが…、もう私は知らんぞ。

SQL Serverの参考書

本屋に寄ったついでに…というかこちらが主目的だったのだが…SQL Serverのパフォーマンスに関する本を探索、見つからず
ORACLEに比べて、書籍の種類の少ないこと…で、たいがいが初心者用みたいな感じで、パフォーマンス・チューニングに役立ちそうなものがない。
唯一、SQL Server 2000のアーキテクチャー解説の本が良さそうだったが、9500円もするので購入はあきらめた。一時の仕事のためにこんなに投資はしたくないものなぁ…。
SQL Serverなんて、個人的に言わせてもらえば、ニッチなDBだと思うぞ…まあ、Sybaseには及ばんがな…。

リアルバウトハイスクール 15

リアルバウトハイスクール 15(雑賀礼史著)を購入
前作からだいぶ時間が開いているので…粗筋を忘れているなぁ。たしか、主人公は病院で入院中…だったのはもう一つ前だっけ?無理やり退院していたような気も…。
御剣がループする時間の中で怪物と戦っていたのは覚えているのだが。
まあ、読んでいるうちに思い出すだろう…たぶん。

Fate/Zero Vol.3 – 散りゆく者たち –

Fate/Zero Vol.3 – 散りゆく者たち –の発売は7月27日発売、予約開始は6月29日
当初の予定より、一ヶ月遅れではあるが無事発売されるようで何より。
いまだ脱落したのがアサシンのみという混戦の中、話がどう展開していくのか大変楽しみですな。さて、無事予約できるかどうか…。29日忘れないようにしないとね。

O'Reillyの新しいサービス

O’Reillyは章別にPDFをダウンロード販売するサービスを実施するようだ。
う~ん、やはり英語なんだろうね、米O’Reillyだから当たり前か…。
それよりも、オライリーの古い版の書籍をバージョンアップ料金で提供してもらえないだろうか。一版前の書籍が何冊もあるのよねぇ。
そういえば、NSUGが今月で解散。で、今月中ならオライリーの本が2割引で購入できるのよね。何冊か買っておこう。

少年サンデー公式ガイドハヤテのごとく!

少年サンデー公式ガイドハヤテのごとく!を買いました。
読みきり時の「ハヤテの如く」が載っていたり、単行本ではモノクロになってしまっていたサンデー掲載時カラーの扉絵が載っていたり、田中理恵さんと畑健二郎氏の対談が載っていたりと、色々と内容豊富。もちろん、カバー裏にもぎっしりと。
巻頭のピンナップは水着姿のヒナギクさんで、裏はセーラー服姿のハヤテっていうのは…サービス?
個人的には各話サブタイトルの元ネタ解説が面白かった。まあ、半分くらいしかわからなかったのでな。残りの半分は気になって仕方がなかったのよ。
さて、今日はついでに、サンデー企画の応募者全員サービスの「ハヤテのごとく!特製トランプ」への封書を出しておいた。きちんと届くといいな。

ロード・オブ・ザ・リングス オンライン

ロード・オブ・ザ・リングスも、やっとレベル20になりました。
私が選んだ「ハンター」はレベル20になると「二刀流」や「集中射撃」など、いちだんと強力な攻撃スキルを学ぶことが可能になる。
早速、学び試し撃ち、う~ん、多数の敵に当たっているのかどうかわからない…、というか、複数の敵に攻撃できても、一発で倒せない以上、複数の敵に囲まれる結果になると…。
「二刀流」も倍の攻撃力になったかといえば…どうなんだろう?
戦略を考えねば駄目か?

ロード・オブ・ザ・リングス オンライン アングマールの影

DS Lite

秋葉原のヨドバシカメラへ寄ってみたら、たまたま販売中、しかもほとんど人が並んでいない。ということで魔がさして買ってしまいました。
一緒に購入したのはらき☆すた 萌えドリル…いや…、他に買いたいゲームが思い浮かばなかったし…。
一応、「脳トレ」に分類されるこのゲーム、「計算」とか「英単語」とか「間違い探し」とか一般的なものから、「方言」や「ツンデレ判断」みたいな、なんだこりゃって感じなものまで…。
「英単語」も普通なものではなく、「親父にもぶたれたことないのに」とか「足なんかただの飾りです」とか「私を殺した責任、とってもらうからね」とか…いくら選択だからといって、わかるか!?
まあ、まだ、それはいいとして「セイバー」で「Hungry King」はどうかと…わかった自分が悲しいかも…
「ツンデレ判断」はさらに難しい。表示された文章が「ツン」なのか「デレ」なのか「ツンデレ」なのか「デレツン」なのかって…たまに引っかけで「シンデル」とかもあったり…
とりあえず、楽しんでいますけどね。

らき☆すた 萌えドリル (通常版)