BLOG
スタートレック:ディスカバリー シーズン3の第8話公開
大火の話が進むかと思ったら、ブックの故郷の話。今回、エメラルド・チェーンとの対立がひどくなってしまったような・・・
それにしても、宇宙的な距離感がよくわからないなぁ。特にディスカバリーは、胞子ドライブでほぼ瞬間的に移動しちゃうしねぇ。だから、オサイラーの宇宙船が、到着するのに30分とか報告されていたことに、「ああ、そういえば、スタートレックのワープ技術って遅いんだよねぇ」と思い出した。
さて、データの解析の結果、大火の発生元がヴェルビン星雲で、かつ、そこからの電波に連邦の救難信号が含まれていると・・・次あたりで、話が進むかなぁ・・・
スタートレック:ディスカバリー シーズン3の第7話公開
ここでいきなり、バルカンとロミュランのお話、なんと、32世紀ではスポックの統一運動が身を結んでいたとのこと。
でも2385年に行方不明(パラレルワールドへ転移)になったわけだし、ピカード艦長のロミュラン保護活動もあったりしたので、正直、その後、どうなったかが気にはなっていたのですよね。
さて、今回、大火の原因を調べるために、バルカンの実験情報を得るために奔走する話。そして、サクッと、マイケルの母親がクワト・ミラットに所属していて、再開するという・・・突然すぎるな。
さて、これで情報も少し揃ったし、大火の解決に繋がるのかな

















