
5000円ありがたいです。しばらくは使う予定はないものの、iCloud(2TB)が月1800円だからねぇ、3ヶ月分もないのか。

5000円ありがたいです。しばらくは使う予定はないものの、iCloud(2TB)が月1800円だからねぇ、3ヶ月分もないのか。

無料でゲームできるの嬉しいね。

一応、インストールしてみた。ソフトウェアキーだと遊ぶにくいよね。
ということでBluetoothコントローラを繋げてみたが・・・対応していないようだ・・・
ニンテンドーストアでアニバーサリーコレクションがセールで660円で売っているから遊ぶならこちらのほうがいいかも。Steamも660円なのだが、すでに購入済みだったりする。
アドバンスドコレクションも660円だ。お買い得ですな。

折り畳んだ状態だと5.4インチ、開くと7.6インチサイズとそこそこの小ささと大きさを兼ね備えていて面白いiPhoneではある。
画面の縦横比が今までにない感じなので、アプリ側の対応は物によっては微妙かもしれない。どちらかといえばiPadサイズか。iPad miniより一回り小さいくらいなのは、電子書籍読むのにちょうど良いかも。
内向きのカメラはないのは・・・まあ、使わないのでいいか。
問題はやはり値段だな。一番安いモデルで364,800円は・・・・Apple Accountのチャージ上限30万を超えているんだよねぇ。Apple Accountでも支払えるように30万を切るか、Apple Accountの上限を50万にしてくれていれば・・・
昨年iPhone 17 Pro Max買ったので今回はスルーのつもりだが・・・10/16予約開始か・・・

いきなりM6搭載のMac miniが発表された。ただ、ProはM5 Proなんですね。
149,800円からということで、ちょっと値上げされたような。
まあ、M4 Mac miniで今の所困っていないので、買い替えはしないかなぁ・・・。

リモートのお仕事で使っていることもあって、OSアップデートをためらっていたのだが、Zoom利用時にiPhoneがカメラに使えなくなっていて、原因がiOSのバージョンとmacOSの乖離だろうということで、バージョンアップを試してみた。
まあ、特に問題なくあがったので良かった。NortonもKarabinerもそのままでOK。Safariが少し早くなった気がする。

廉価版のMacBook Neoが発表された。CPUをiPhone 16 Proで使用していたA18 Proにすることでコストダウンした製品だ。
よくよく考えてみると、A18のiPhone16の128GB、6.1インチ(2556×1179)が114,800円で、A18 ProのMacBook Neoの256GB、13インチ(2408×1506)が99,800円って値段的にバグでないのかと・・・・、まあ、製品ジャンルが違うから比較する意味はないのだが・・・。
こういうことができるなら、Mac miniの廉価版で、Mac mini Neoとか作れば売れるのでは。Mac mini(M4)の最安値が94,800円だから、39,800円くらいで・・・無理かぁ・・・。

AppleのニュースでApple ArcadeにCivilization VIIが追加されることが発表された。2月5日リリース予定だ。残念ながら単体の販売は今のところない模様。
Steamで購入はしているので、Macでは遊べるのだが、iPadで遊べるのはいいな。ついでにVisionOS 26.0以降に対応とあるので、Apple Vision Proでも遊べるようだ、iPadモードだろうけど。
まあ、でもこのために月900円は・・・今は出しても勿体無いかな・・・。
ところで、Civilization VII VRの方はApple Vision Pro用に移植してくれんかな。移植してくれたら、購入するのに・・・あまり評判良くなさそうではあるが・・・。



iPhone 17 Pro maxを買って、残高が減っていたApple Accountを補充。ファミリーマートで10万円分、セブンイレブンで3万円分チャージだ。
なぜ、中途半端なの金額なのかといえば、Apple Accountの残高が16万ちょっとで、2025年4月から、上限30万になってしまったため・・・。ほんと、Apple製品買うのに上限30万とか足りないよねぇ・・・。
まあ、それはそれとして、今回は、10%分のコードが付与される。ということで1万3千円分か・・・予定日は12月23日なので、それまでに1万3千円分消費しないとチャージできんな・・・。
ところで、ファミリマートの店員に10万円分のレシートをもらった時に、いつもと違って印紙貼らなかったから、貼らなくて大丈夫か確認したけど、大丈夫って言っていて・・・外国の店員だったけど、本当に大丈夫かな?調べると過怠税は3倍になるらしいし・・・とはいっても、600円か・・・
外国人と話したわけではなく、スタートレック:ピカード第9話のエンタープライズDが登場したシーンを字幕版で観てみながら、ライブ翻訳をオンにしてみた。

iPhoneの翻訳アプリに、翻訳文章が表示されながら、AirPods Proにも読み上げが行われるので、便利ではあるのだが・・・外国ドラマを吹き替え/字幕なしで観るのは無理だ・・・。
掲載している画像の部分は、修復したエンタープライズDを前に、データが「それをみると」と感極まっているところに、トロイが「みんなそうよ、データ」と共感し、ラ・フォージが「エンタープライズEは無理ですから」と言って、皆の視線が集まったウォーフが「私のせいじゃない」と言っているところ、次の文章はまあ、翻訳がめちゃくちゃですが・・・。これを女性の声で一本調子に読み上げるので、全く内容が頭に入らん・・・。
ライブ翻訳機能は、相手に配慮して、ゆっくりとわかりやすく話してもらいながら、サポートとして使うのなら、使えないこともないのかな。