レトロゲーム

8BitDoのワイヤレスアダプターとゲームパッドが届いた

レトロフリークをワイヤレスにするために8BitDoのワイヤレスアダプターとゲームパッドを購入してみた。大体、5千円くらい。

ただ、ワイヤレスアダプタがレトロフリークでうまく動かないなぁ・・・。この組み合わせで動くような記事とかあるんだけど・・・、ファームウェアも最新だったし。

ゲームパッドは有線での接続は問題なし。8BitDoのワイヤレスアダプターとゲームパッドの組み合わせでMac miniにつなげたら、普通に使えたな。

レトロフリークとワイヤレスアダプターとDualShock4の組み合わせで、少しだけ動くのだが・・・10秒くらいで固まるんだよね。なぜに?

Mac miniとワイヤレスアダプターとDualShock4では普通に使えた、そもそもBluetoothだから、アダプターなしで接続できるんだよね。そちらも問題なさそう・・・。

やはり組み合わせの問題かなぁ・・・、レトロフリークのワイヤレス化失敗で残念。

ガントレット&ランパート(GAMEBOY Advanced)が届いた

メガドライブ版のガントレットが欲しいな、けど、高いなと、駿河屋のサイトを見ていたら、GAME BOY ADVANCED版が安く出ていたので注文してしまった。

在庫店が秋葉原だったので、土曜日に買いに行ったのだが、店頭価格は4,000円だった。WEBでは2,430円で送料400円。お店を出てすぐWEB経由で注文したのでした。

ゲームとしては、GAME BOY ADVANCEDなので、画質面が若干気になるが、ゲームは遊べるのでよしとしよう。

本日届いたレトロゲーム

スーパーファミコン用の「実況おしゃべりパロディウス」と「レミングス」が届いた。

「実況おしゃべりパロディウス」はほんとよく喋るね。ナレーターはボヤッキーの声の人ですね、というかセリフがそのままなんだけど・・・。ゲーム難易度は高いです。

パロディウスはなぜか復刻しないレトロシューティングなんですよね。ということで「パロディウスだ!〜神話からお笑いへ〜」「極上パロディウス 〜過去の栄光を求めて〜」と合わせて、スーパーファミコン版のパロディウスはコンプリートかな。

レミングスは昔懐かしいアクションパズルゲーム。単純だけど面白い。PCで遊びたいのだが、steamとかでも全然売っていないんだよなぁ・・・。

steamのスプリングセールでレンダリング レンジャーが720円

スーパーファミコンの超プレミアレトロゲームとして有名なレンダリング レンジャーがセールしていたので購入。レンダリング レンジャーってスーパーファミコンの末期に発売されてあまり本数が出なかったせいか、4,50万くらいで取引されているらしい。

まあ、ゲームしたいだけだったら、steam版でいいかと。720円だし。難易度は高いらしいが、スーパーファミコンとは思えないくらいの出来らしいので期待できる。とはいえ、積みゲーになるのだがな・・・

MD版スーパーエアーウルフが届いた

駿河屋のPaypay払いで10%ポイント還元だったので、何を買おうかと検討し、少しプレミアがついていたMD版スーパーエアーウルフを購入しておいた。

注文時は「箱・ジャケット・ケース不備」だったのだが・・・箱ありだったのね。どこが不備だったのだろう。

それはそうと、ゲームは究極タイガー風の縦スクロールのシューティング+戦場の狼風のアクションシューティングという感じかな。上から見るとエアーウルフっぽさがないな。まあファミコン版の横スクロールシューティングも微妙な感じだったけど・・・。

8BitDo Zero2が届いた

小型のbluetooth接続のジョイパッド「8BitDo Zero2」が届いた。iPhone 17 Pro Maxと比べてみて、かなり小さい。

iPhoneでレトロゲーム系を遊ぶときに、仮想コントローラは使い勝手が悪いので、なんとかならないかと思って衝動買い。以前にスマホコントローラーを購入していたけど、あれはiPhoneを挟むタイプで大きいから持ち運びには不便なんだよねぇ・・・。

ボタンは最低限の搭載で、iPhoneのDeltaではNESで問題なしだったが、SNESではエミュレータのボタンとしては足りているが、menuに戻るためのボタンが足りない・・・。ゲームを止めて、別のゲームに移るときにちょっと困るな。まあ、 Zero2の電源を切ると仮想ジョイパッドが表示されるから、そこでゲーム切り替えてから、再度Zero2の電源を入れればいいのだけど。

Amusement Arcade ToaplanでもTATSUJINが快適に遊べた。連射ボタンも特に問題なし。

PPSSPPはPSPエミュレータなので、このジョイパッドだと入力が足りない・・・まあ、PSPのゲームでも「沙羅曼蛇ポータブル」とか「NAMCO MUSIUM」とかのレトロゲームならなんとかなるのだが。流石にアナログジョイパッドが必要なものは無理ですね・・・。

SuperStationᵒⁿᵉを注文してしまった。

SuperStationᵒⁿᵉとは、PlayStationの互換機。見た目、CD-ROMとか入る場所がなさそうであるが

別売りのSuperDockを接続することで、PS1のゲームが読めるようになる。なんで別売り?

今、セール中($225 => $199)で、若干安くなっていたので、衝動買い。まあ、SuperDockと送料含めると$300弱になった。届くのが楽しみだ。ロット生産なのでいつ届くかはわからんけどね。

実は詳細を確認せずに買っているのだが、SEGA SATURN、MEGA CD、PC Engineも遊べるらしいが、もしかしたら、BIOSは自分で用意が必要か?それだとちょっと面倒だな・・・まあ、PS1のBIOSはあるので、それだけでも遊べればいいのだけど・・・。

CDが使える互換機だと、Polymegaが有名だが、あちらは在庫切れの期間が長く、ついでにベースユニットに各ゲーム機のアダプタを入れると10万軽く超えるからねぇ・・・。

バーズテイルIIが届いた

バーズテイルを購入したので、続編も揃えておきたくて、バーズテイルIIも注文してしまった。こちらはプレミアになっていたが、まあ、高すぎない感じで・・・、小売価格よりは高いんですけどね。

こちらもそのうち、ゆっくりと遊びましょう。

FC版のバーズテイルが届いた

ファミコン版のバーズテイルを購入。「カセット状態難」とあったのだが、まあ、特に問題なし。通常はプレミアがついていて1万円くらいしているのだが、「カセット状態難」のおかげで5000円くらいで購入できた。

PC98版が発売されたときは、本格的RPGとして、興味はあったのだが、購入する機会がなかったのよね。ファミコン版だから、種族とか職業とか簡易化されていたりするらしいが、ゲーム自体はPC版よりも遊びしやすくしているとのこと。

そういえば、Steamに日本語未対応だけど、The Bard’s Tale Trilogyとして販売しているな。今日までは349円で買えるけど・・・英語版のRPGは遊ぶの辛いから、スルーで・・・