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「DIABLO III」が届いた

「DIABLO III」が届いたのでとりあえず、メディアを入れてアップデータだけ受信。2GBくらいだな。
ところで先日購入した、「シャドウ・オブ・モルドール」はいまだダウンロード中。初回のダウンロードに加えてパッチのダウンロードが26GBとか、大きすぎでないかな?

ディアブロ III リーパー オブ ソウルズ アルティメット イービル エディション
スクウェア・エニックス
2014-08-21

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ディアブロIIIを注文

ジョーシンでwebクーポンが配布開始、ゲームに使える300円にあわせて、今月はゴールドステージ限定webクーポン500円とバースデークーポン600円、レビュークーポンが10円とポイントが500円ほどあったので「ディアブロIIIPS4版」を注文してしまった。
PS3版を持ってはいるのだが、PS3はアップデートなしなのに、PS4はアップデートありとなっていて、まあ、なんとなく欲しくなっていたのだ。あとはゲームを遊ぶ時間を捻出するだけなのだが…

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大人のこだわりゲームディスカウント祭り

PlayStation Storeで「大人のこだわりゲームディスカウント祭り」が開催中、最大50%割引かつPS+ユーザーは+10%、そして抽選で景品が当たるとか
「シャドウ・オブ・モルドールPS4版」を購入してしまった。60%引きで3000円ちょっとだったりしたのだが、先日溜まったウォレットが使えないんだなこの商品…、まあいいか。
実はPS3版持っているんだけどねぇ、まだ封も開けていないうちに、PS4買ってしまった…。
ちなみに、特定のメール受信者限定の5人に1人2000円ウォレットが当たるキャンペーンもやっているのだけど、こちらも当たらないかぁ…。

シャドウ・オブ・モルドール
ワーナー・エンターテインメント・ジャパン
2014-12-25

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朝から京急が運休で

朝から京急が停電で運休とニュースになったので、いつもより少し早めに家を出た。
振替輸送を利用したのだが、JRの駅からだと、歩く距離が2km超えたりするので大変だ。
とはいえ、久しぶりにJRの駅から歩いてみると、入会しているフィットネスクラブの店舗が会社から歩いていけるところに新しくできていたりしたのを見つけたりで、少しいい感じかな。
帰りに京急の改札で、振替のため、出場記録がなくピンポンとなったのはがっかりだ

STEAMでゴールデンアクスが無料

STEAMでゴールデンアクスが無料でダウンロードできる。
早速ダウンロードしてみると、メガドライブのエミュ版らしい。USBゲームパッド(メガドラタイプ)を引っ張りだして、遊んでしまった。
昔懐かしいタイトルだが、結構やり込んでいたせいか、指がある程度覚えていたりして。
それにしても、atomベースのWindowsタブレットでも、快適に動くものですね。

Apple USB-C 充電ケーブルに不具合があるらしい

MacBookに同梱のApple USB-C 充電ケーブルに不具合があるらしい
https://www.apple.com/jp/support/usbc-chargecable/
充電されなかったりする不具合らしいので、早速交換しなければと思ったのだが、Apple Online Storeで購入しているから、送られてくる予定らしい。
Apple Online Storeで購入してあったのは不幸中の幸…かな?

帰りの電車の中で

隣に座っていた人が鞄からノートPCを取り出して使い始めた。
たまに私もするから、いいかなと思っていたのだが、ノートPCが大型なもので、かつ、トラックパッドが使いにくいのか、普通のUSBマウスを取り出して使い始めたりで、電車でPCを使う許容範囲を逸脱しているような…
一般的にはどの辺りまでが許容範囲なのだろう?

viewカードのポイントが

3月末で期限になるviewカードのポイントが1250ほどあったので、交換しようとしたら、申し込み期限が1月末までだった。
まあ、suicaへのチャージは可能なので今回は1600ポイントを消費しておいたが、ルミネの商品券のほうがお得感高いんだよね。
ルミネの商品券は実家に行く時の手みやげに使うぐらいで、あまり使わないけど。
次回は気をつけよう。

「スティーブ・ジョブズ」を観てきた。本文はネタバレ

「この映画はフィクションであり、実在の人物・団体とは関係があるのだろうけど、少し演出されています?」みたいな感じの映画だった。
映画は唐突に1984年の「Macintoshの発表」の40分前から始まる。発表までの40分間に、スティーブ・ウォズニアックやジョン・スカリー、アンディ・ハーツフェルド、クリスアン・ブレナン、リサ・ブレナンとの会話劇が延々と続き、さあ発表というところで、時間は流れ、次のイベント1988年の「NeXT Cube発表」の40分前に。また同じようにスティーブ・ウォズニアックやジョン・スカリー、アンディ・ハーツフェルド、クリスアン・ブレナン、リサ・ブレナンとの会話劇。そして、やはり、発表というところで、時間が流れ、1998年の「iMac発表」の40分前へ。やはり同じようにスティーブ・ウォズニアックやジョン・スカリー、アンディ・ハーツフェルド、リサ・ブレナンとの会話劇、もちろんiMac発表会は描かれない…。
全編、延々とスティーブ・ジョブズと誰かの会話だけで構成されているし、スティーブ・ジョブズの真骨頂たるプレゼンは一切描かず、その直前の舞台裏だけである。ストーリーだけ書き出すと面白いのかどうか分かりにくいが、まあ、2時間が短く感じるほどのめりこめたので面白かったのだろう。
実際にプレゼン直前40分間にこんな濃厚なドラマが本当にあったとは思えないので、結構演出が入っているのだろうと思うのだが、スティーブ・ジョブズならありえそうとか思わせるところがこの映画の味噌だろうか。
ところどころで、iPhoneやiPodを示唆するような会話もあったりするが…ちょっと作りすぎかな…。
ところで…、この映画ってある程度スティーブ・ジョブズの知識がないと楽しめないのではないだろうか?例えば、映画の中の主軸の一つに娘であるリサとの関係性があるのだが、スティーブ・ジョブズの伝記系の本を読まないと知らないよね?…3年前の映画「スティーブ・ジョブズ」はこの映画を観る前の予習によいかもしれん…。