「ナイトライダーNEXT 序章 後編」の録画を鑑賞
ほとんど「ナイト3000」の活躍が無かったけど、なかなか面白かった。
何よりも驚きは、マイク・トレーサーがマイケル・ナイトの息子だったこと。そういう形で続編とは。
最後にはデビッド・ハッセルホフ演じるマイケル・ナイト本人が登場。日本語吹き替えも以前の通り、佐々木功で違和感なし。
来週からは続けて、第一シーズンが放映されるようで、楽しみだ。
BLOG
ファンタシースターオンライン2α2テスト
α2テストの当選告知が来た。
今週末にテストがあるらしい。α2テストとはいえ、ひさしぶりにオンラインゲームを楽しんでみようと思う。
そういえば…、ファンタシースターポータブル2インフィニティをクリアしていないなぁ…
化物語(下)
化物語(下)(西尾維新著)を読み終わり
まったくアニメどおりで…というか、こっちが原作だから、アニメが原作どおりと言うべきか。
まあ、でも、アニメですっと流れると気がつかなかった点が、小説で読むとわかるものですな。例えば、忍野がなぜ町を去ったのかが、アニメだと気まぐれのように感じたけど、小説だと目的を果たしたからだと分かるのですもの。
ついでに、小説だとやたらとメタなシャレが目についたりする。カタカナ読みは声優さんの力量で分かりやすかったけど、漢字とかはさすがに声で表すのは難しいのだろうなぁ。
さて、次読むとしたら、「傷物語」なのだろうが、映画化待ちだしなぁ、どうしよう?
Technet サブスクリプションのプロダクトキー上限の変更
Technet サブスクリプションのプロダクトキー上限の変更のお知らせのメールが来た。Professionalで現行5つまでだったのが3つに変更とのこと
こういうのって、申し込んだタイミングで変わるのならまだしも、途中でいきなり変えて良い物なのかねぇ…。これだから、マイクロソフトは…
まあ、私は元々、Technet サブスクリプション Standardなので関係ないがな。
iPhoneのアプリが起動しなくなった
起動しなくなったアプリを一度削除して、再同期してみたら動くようになった
動くようにはなったのだが、アプリ内課金で購入していた物がクリアされていた…、どうしたものかと悩み。まあ、そんなに高い物でもないので、再購入してみた。
すると、「以前、購入された物です。再ダウンロードしますか?」と出て、無料でダウンロードできた。一応、Apple IDで購入情報は管理されているんですね。よかった。
ウォー・イン・ザ・ノース:ロード・オブ・ザ・リング
「ウォー・イン・ザ・ノース:ロード・オブ・ザ・リング」が4月19日に発売予定
発売予定に気がつかず…、英語版を個人輸入で注文してしまった…まだ届いていないけど…
「ロード・オブ・ザ・リング」関連のゲームって、なかなか日本語化されず、今回も無いだろうと思っていたら、いつの間にやら日本語化が決まっていた。
「Aragorn’s Quest」とか「The Battle tle fot Middle-Earth」とか「Lord of the Rings Conquest」とか「The Lord of the Rings TACTICS」の日本語化はどこかしてもらえないものか…
iBook Author
AppleがiPad用の教科書作成ツール「iBook Author」を発表した
さっそく、Mac App Storeで導入可能、なんと無料。早速、インストールしてみた。
簡単に言ってしまえば、iWebのePub版。縦書きとかには対応していないが、誰でも簡単に電子書籍を作成し、App Storeで配布できるのは素晴らしい。
PageMakerがPC(Mac)でのDTPを普及させたように、iBook Authorが電子書籍の普及を促すことが出来るのだろうか?楽しみである。
私も何か書いてみたいが…、う~ん、書く内容がない…
ナイトライダーNEXT
深夜に「ナイトライダーNEXT」が放映されていたので、録画しておいた。
「ナイトライダー」から25年後らしい、新しいK.I.T.T.が登場、日本語吹き替えが野島さんなのがうれしい。
今回のK.I.T.T.はKnight Industries Three Thousandとなっている。「新ナイトライダー2000」ではナイト4000だったのにバージョンダウン?それともなかったことに?
それにしても、ナイト3000は、特殊セラミックではなくナノマシン装甲?みたいな感じで、ついでに外装までその場で変更可能となかなか面白い。ただ従来のターボブーストとかスキーモード、イジェクションとかは今のところなし。どこまで機能が実装されているのかな?
さて、問題は…、2008年の作品なのに、映像の合成が見えてしまうのが残念。もう少しどうにかなりそうでしょう…。それはそれとして、内蔵されていたキーボードがどう見てもAppleのWireless Keyboardだったのはよかったかもしれん。










