これまでのところをまとめると
1.アップグレードポリシーをいきなり1世代前までに変更する
2.Web Standardを廃止して、アップグレードがWeb Premiumの高いものとなる
3.変更したアップグレードポリシーを期間限定でCS3/4はCS6にアップグレードOKとする
と、きて、本日のメール
「Adobe Creative Suite 早得キャッシュバックキャンペーン】お振込遅延のお詫び」
「お送りいただきました書類は確かに事務局にて受領しており、
お受付をさせていただいておりますが、現在、大変多くのお申込みを
いただいておりますため、キャッシュバックのお手続きに
お時間がかかっております。
お振込み時期は、2月下旬を予定しております。」
確かキャンペーンの頁には申し込み後3週間くらいとか書いてなかったか?2ヶ月もかかるとはどういうことだ?ポリシーをコロコロ替えたせいで色々と混乱してるのではないか?
BLOG
久しぶりにSnow Leopardを使うと、使いにくい…
会社で共有のMacBookにEclipseとかXcodeとかをインストールした
最近、Magic Trackpadを使っているせいか、Lionの操作に慣れすぎてしまい、Snow Leopardが使いにくかった。
アイコンとかウィンドウをつかもうとして、3本指ジェスチャーをして「つかめない!」とか、副ボタンクリックをしようとして二本指でタップしても「メニューが出ない!」とか…
一番違和感があったのは「スクロール方向」、これはかなりイライラします。もう、いっそのことLionにアップグレードしてしまいたい…。
少しDVDとゲームを売ってきた
ゲームがかなり積まれているのだが、少し古くてもう遊ばないだろうゲームをいくつかと、もう観ないだろうDVDを売ってきた
思ったより、良い値で売れたのが「シヴィライゼーション・レボリューション(DS)」、これはiPhone版を持っているのでDSではもう遊ばないだろうと売ったのですが2700円にもなった。
そして予想通り値がつかなかったのが「アナザーセンチュリーエピソードR(PS3)」、私は操作に全く慣れず結局クリアできずに遊ばなくなった…。300円…どんだけ安いんだこれは…。
「トップをねらえ!2」DVDも売ってきたがかなり安く6巻で1500円、まあ、少し古めの作品だしねぇ。これはBlu-ray版を予約したので同じ映像はいらないだろうと…。
そういえば、面白くなかった「ガンダム00」を売ってくるのを忘れた…。
化物語(上)
ひとまず試しに「化物語(上)」(西尾維新著)を購入してみた。
ネットでの評判では、好き嫌いのわかれる文体だとなっていたが、まあ、そこまでのこともなく、普通に読める。主に一人称視点の語り口文になっているので、印象としては「涼宮ハルヒの憂鬱」のような感じだろう。
内容はアニメ通りに面白い。というか、アニメがかなり原作通りなのだろう。一部アニメにはないネタがあったりもする。
さて、深夜アニメで「偽物語」が放映されているが、まずはアニメを観た方がよいだろうと、「化物語(下)」までの購入で我慢することとしよう。
Adobe社許すまじ!
以前、Adobe Creative Suite 5.5 Web Premiumにアップグレードしたのですが、本日Adobe社からメールが届いた
「アドビでは、2011年11月10日にCS6とAdobe Creative Cloudのリリースと同時にCS5/CS5.5のお客様のみアップグレード価格が適応されるというアップグレードポリシー改定についてご案内させていただきました。その後再度検討を重ねた結果、より多くのお客様に時間をかけてCreative Cloudへの移行またはCS6へのアップグレードご検討頂けますよう、CS3, CS4のお客様もアップグレード版をご購入いただける期間を設けさせて頂くようになりましたので、ご案内申し上げます。」
今回、バージョンアップが切れないように泣く泣く高い金出してアップグレードしたのに、なんというひどい仕打ち…。最初からこういうポリシーだったらCS6まで待ったわい!CS5.5からCD6へのアップグレードはかなり格安でないと割があわんぞ、まったく…。
これでその次のCS7のアップグレードポリシーはどうなるんだろう?
「パパのいうことを聞きなさい!」
深夜アニメ「パパのいうことを聞きなさい!」を観た。ちょっと泣かせるライトノベルのアニメ化
でも第一話は肝心なところまで話が進まなかった。こんなペースだったかな?とちょっと第一巻を読み直してみると…ほぼ原作通りだった。2年も前に読んだきりだったので、冒頭から大波乱だったと思い込んでいたけど、結構前置きがあったんですね。
それにしても、このペースだと小説1巻4話くらいか?1クールだと小説3巻までかな。
「あの夏で待ってる」
深夜アニメ「あの夏で待ってる」を観た。なんというか…「おねがいティーチャー」?
キャラクターデザイン者や脚本家が同じという話はどこかで読んでいたけど、まさか、内容まで似たような感じだとは思わなかった。
特に「山乃檸檬」なんて、そのまま「森野苺」じゃないかと…
これだけ似せられると、全く関連性がないのか、どこかでリンクするのか、ちょいと気になるなぁ
Magic Trackpadを使って一週間
Magic Trackpadにかなり慣れた。向き不向きもある程度把握
と言っても、MacBookを使っていれば分かることだとは思う。おおざっぱな操作にはかなり便利。反面、細かい操作はイライラする時がある。Magic Mouseとは反対の操作感というところだろう。
ある意味、Magic Mouseに4本指ジェスチャーを加えられれば、かなり便利な入力インターフェースにならないだろうか。
まあ、両方使えばよいだけなのだが、机が散らかっていて、両方使う余裕は無い…
会社で保守用に新しいノートPCをレンタルしたのだが、トラックパッドが小さくて使いにくい…、せめて、MacBook Air並みのトラックパッドを装備して欲しいものだ。
デザイニング・インターフェース 第二版
「デザイニング・インターフェース 第二版」(Jenifer Tidwell著)を読み始め
初版は2007年の入院時に一通り読んだはずだが、第二版は内容が違うように思える。比較しようにも、初版が本棚の中に埋もれている…。
それにしても、かなり分厚い本になっていて、気軽に持ち歩きながら読むことが出来ない。たまには文庫本サイズのO’Reilly本が欲しい。って、PDFで買えばよかったのか?
言語実装パターン
言語実装パターン(Terence Parr著)を読み始め
書名と目次だけで注文しておいたのだが、まあ、一章だけ読んでお腹がいっぱい…、こういうの好きだったはずなんだけどねぇ、頭が付いて行かないのよ…。
この手の本としてはかなり丁寧でわかりやすい解説になっていると思います。20年前にこの本があれば、もっと楽に卒業制作をできたかも知れません。
半年くらい暇が取れればゆっくりと読んでは試していきたい所ですが…、そこまでの余裕はないんですよねぇ…、ついでに、娯楽に流れてしまう…。












