Parallels Desktop 7 for Macにアップグレード
実際、今までのバージョンでも不便は感じていなかったけど、49.99$(4000円弱)ならアップグレードしておいてもよいかなと。
ひとつ面白そうなのはMacOS X LionをゲストOSとして使えること、まあ、今のところ、Lionを仮想化する利用法が思いつかないのではあるが…
BLOG
BD-REメディアを購入
そろそろ、IS1050のHDDの空き容量が怪しくなってきたので、データを書き出すために購入
ひとまず、この前録画した「HEROS」を焼いてみることに。
IS1050のネットワークダビングにて、複数のコンテンツを選んでダビングするには、「録画リスト」にて「緑」ボタンを押せばできることを知って試してみた。
結果…、選んだ順番関係なく、新しい順にダビングされてしまう…。最初1枚にどれだけ入るか試してもいたので、第3話・第2話・第1話・第5話・第4話・第6話の順でダビングされてしまった…ダビング時にメニューも作られないので、この順でしか再生できんのに…
使い勝手はとにかく悪いよねぇ…
ニンテンドー3DS アンバサダー・プログラムの第一弾
ニンテンドー3DS アンバサダー・プログラムの第一弾として、ファミコンタイトル10個がダウンロード可能になりました
配布の方法は、アンバサダー・プログラムに登録済みの人は対象ソフトウェアが購入済みというていで、再受信可能になっています。
この再受信、ゲームを一つ一つ選んでは再受信して、eshopに戻ってまたゲームを選んでと、ひたすら面倒…、一気に持って来れるようにしてくれればいいのに
なんとか10ゲームダウンロードして遊んでみるも…、3DSの画面だと小さすぎて、ファミコンゲームはきつくない?スーパーマリオとドンキーコングを少し遊んでみたけど、なんかこうちまちまちまちまして遊びにくい…
アクション系以外のゲームでないとこの小さい画面はつらいです
魔術士オーフェンの続きが出るみたい
11月25日に「魔術士オーフェンはぐれ旅 原大陸開戦」(秋田禎信著)が出版されるみたい
2年ほど前に「秋田禎信BOX」が出た以降の久しぶりの新作のようだ。「はぐれ旅」の完結以降の話は「秋田禎信BOX」で直後の話と、だいぶたった後の話があったが、今までの連続的な物語に比べると、微妙に物足りなかった。新しい話は満足させてくれるのかな?
ついで「はぐれ旅」のシリーズは全10巻で復刻のもよう、新規書き下ろしが入らないなら、購入はしないかなぁ…
ギャルゲヱの世界よようこそ! disk8
ギャルゲヱの世界よようこそ! disk8(田尾典丈著)を購入、読了
ゲームが現実になるお話が完結、結局はシステマティックな未来からの介入みたいな落ちな上に、ハーレムエンドと無難な感じで終わっている。それにいきなり敵のボス(?)が登場で、戦闘時は主人公足手まといなんで退場とか…その盛り上がりの微妙さは何!?まあ、そちらの方は外伝のaddonの方で出すのかもしれんが…
一巻目がよかったのに、続刊を続けて風呂敷を広げすぎて、なんとかまとまった感があるなぁと…、面白かったからいいんですけどね。
ただ、個人的には「記憶が同じなら、意識が違っても同一人物」っていうのは、微妙に納得はいかないんですよねぇ
ゲームストーミング
ゲームストーミング(Dave Gray他著)を購入、まだパラパラ見
創造的な仕事というのは、プロセスではなくゲームだということで、仕事のしかたを考えたゲームが各種紹介されている。
面白そうなことは面白いのだが…、日本の職場には不向きな感じなのが残念、う~ん、日本の職場が不向きなのかな?
Being Geek
Being Geek(Michael Lopp著)を読み始め
ぱらぱらと読んでみたところでは、これは私のキャリア形成の指針になりうる書物ではないかと…ちょっと思ったりして。
私がさっぱりとマネージメントに関心ないせいか、出世しないんですよねぇ…、給料もあがらん。もう1.5倍くらい欲しいのだが、まあ、それは難しいのかなぁ。
Microsoft TechNet サブスクリプションの更新
Microsoft TechNet サブスクリプションを更新した
今回から、TechNet サブスクリプションのグレードがStandardとProfessionalの二つに分かれたのだが、違いはStandardでは使用可能なソフトでエンタープライズ版やデータセンター版が使えないというくらいのもの。VMwareで検証できる環境なんて、Windows ServerもStandard版くらいで十分だし、SQL Serverだって、別にエンタープライズ版まで検証はしないしね。
ということで、Standard版で更新、Microsoftの色々なサーバ、アプリが検証できて、年18000円だったら十分安いです。現に今まで念のためアップデートはしていたものの、ほぼ使わないWindows版Officeを2003以降バージョンアップしていないですから。
もちろんMacOS X版Office 2011はきちんと更新してますよ、EXCELは使いまくっていますからね。
iPhoneアプリ設計の極意
「iPhoneアプリ設計の極意」Josh Clark著を購入
主にiPhoneアプリの機能とUIをデザインとして考える本。具体的なテクニック(プログラム例)はないものの、実際のアプリからデザインの解説をしている。
今までもiOS系の開発用の本をいくつも購入しているがなかなか活用していないので、購入するのを少し迷っていたのですが、O’REILLYのサイトにサンプルPDFで第7章が公開されており、その「7.7 マニュアルは万能ではない」にて「アメリカン・ヒーロー」が言及されていることがツボに入り、思わず購入してしまったのでした。
「アメリカン・ヒーロー」では宇宙人からスーパースーツを受け取ったラルフ・ヒンクリーが取扱説明書をなくしてしまい、スーパースーツに振り回されながらも事件を解決するコメディ作品ですが、確かに本文に指摘の通り、宇宙人はマニュアルなしで操作できるUIを考えなかったのだろうと、今なら思うわけです。
閑話休題
他の章も、UIを考えるに面白そうな読み物なので、じっくりと読むことにしよう
STEINS; GATE HD
8月25日より、iPhone版のSTEINS; GATE、および、iPad版のSTEINS; GATE HDが発売開始、ITunes Store内のアプリケーションとしては高めの3000円だが…、STEINS; GATE HDを購入してしまった


ついこの前にXBOX360版を遊んだばかりだが、ひさしぶりに冒頭から始めると…、おお!こんな感じだったか、アニメ版の印象が強いせいか、原作ゲームが全くあたらしい感じで体験できてしまう。
おしむらくは、iPhone版とiPad版を分けないで欲しかったかな。
さて、昨夜放送分のSTEINS; GATE 21話「因果律のメルト」だが、思っていた以上に「まゆり」がヒロインのような展開だった、ゲームってこんな感じだったかな?紅莉栖に元の世界線に戻ると死んでいると告げるところが思ったよりもあっさりとしているし。だいたい作画からして、紅莉栖って正ヒロインのはずなのに、微妙に手抜きされてないか?反対に鈴羽やまゆりのほうがしっかりと書かれているような…。
残り3話となると…、次回22話で一度エンディングになるのかな?TRUE ENDに準拠するなら、エンディング後に2話は入れて欲しいし、あとはゲーム準拠の演出があると面白いのだがやってくれるかな?秋葉原が電気街になるエンディングはよかったから、今回もあんな感じで…。















