深夜電力Bが何故か使用量0Wで「電気ご使用量のお知らせ」に記載されている
深夜電力は主に温水器に使用しているのだが、まあ、しばらく前からお湯が出ないと思っていたら、まったく通電されていないのか…。さすがにそろそろ修理もしくは交換をお願いしなくてはいけないかな…
前に新品だと30万はかかると言われていたからなぁ…どうしましょう?
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iPhoneの電波表示に計算間違い…日本でも?
iPhoneの電波表示に計算間違いがあり、近日アップデート予定とのこと(ケータイwatch)
日本でも同じなのかな?
以前のiPhoneからの問題ということで、アンテナの感度が本来よりもよく表示されてようです。ということはアップデートするとなんとなく電波状態がよく見えないということでしょうかね。
iPadのWiFIの感度が悪いのは…別の問題ですよね?
「Fate/complete material II」を買ってみた
「Fate/complete material II Character material.」は主にFate/stay nightの立ち絵、および、ラフ画、初期デザインなどの本
ゲームの立ち絵ってあんなに種類があったんですねぇ、ある程度の種類を使い回しているのかと思ったら、こんなにあるとは…、なによりも桜の立ち絵がやたらと多いし…、さすがに最終ボスキャラにしてヒロイン3人目なだけはある。
お気に入りは「セイバー私服09」と「凛私服04」かなぁ…、「セイバー特殊05」も…
iPhone3GにiOS4を入れてから、動作がぎこちない
iPhone3GをiOS4へアップデートすると、かなり動作がぎこちなくなる。
しばらく使っていれば、問題なくなるかなぁと思っていたものの、まあ時間では解決しませんね。
やはりこれは早いところiPhone4に機種変更しろということなんだろうか。
一応ホワイト待ちなんですが…
でもiPadを購入してから、iPhone3Gを使う機会が減っているんですよね。私の使い方としてはiPad3Gを購入するのがベストなのかもしれない。
「ダークエルフ物語 暗黒の包囲」が発売されました。
「ダークエルフ物語 暗黒の包囲」(R.A.サルバトーレ著)が発売されました。
ドリッズト・ドゥアーデンの物語も9作目、今回はミスリルホールの軍とメンゾベランザンのダークエルフ軍団との対決
くわえて、フォーゴットン・レルム上最悪の出来事「タイム オブ トラブル」が発生した時期が重なり、魔法が混乱、グエンワイバーなんて危うく…。
それにしても、シャドウ・デールやウォーター・ディープなんか、大騒動だったのに、ミスリルホールあたりはあんまり混乱していませんねぇ。闘争の神ベイン、冥界の神ミアクル、殺戮の神バール、魔法の神ミストラが死んでいたりするのに全く関係なし。ルロスは出てきたけど、ミスリルホール攻略なんてどうでもよかったみたいだし。
悪は悪故に崩壊するというべきか、無事ミスリルホール防衛完了、メンゾベランザン第一王家のベンレがあんなことになってしまったからには、しばらくはドロウの動向を気にしなくてすみそうです。
そして、キャッティブリーとドリッズトで旅に出ることに…何となくまさかの展開。アラストリールとのロマンスはおいておいて、キャッティブリーとフラグを立てるとはドリッズト怖るべし。
まだ、今巻の伏線であるエルトゥの動向が残っているので次巻も期待です。
CISCOのCiusは何故iOSではなくAndroidなの?
CISCOがタブレットPCを発売すると聞いて、「タブレットPCのためにAppleにiOSの名称を許可したのか」と思ったのだが、iOSを使わずAndroid搭載とは…
まあ、Appleが他社にiOSを提供する可能性は低いですからねぇ。
誤ってCISCO IOSを載せてしまった日には…モバイルルーター?
ウェンディがお亡くなりになったそうです
日本オラクルの社員犬ウェンディがお亡くなりになったそうです。(oracle)
心からお悔やみ申し上げます…
…生年月日が2003年ということは、私がお会いしたウェンディは前任だったか…
「森田さんは無口2」を購入、読了しました
「森田さんは無口2」(佐野妙著)を購入、まんがライフMOMOで連載中の無口な女の子が主人公の4コマ漫画。
心温まるというか、少し色気を感じるというか…
今巻から、先生とか従姉妹とか少しキャラが増えてきていますね。無口な主人公なだけに、話を引っ張ってくれる勢いのあるキャラが多く必要ですよね。
「あかねこの悪魔」を購入、読了しました
「あかねこの悪魔」(竹本泉著)を購入、「よみきりものの…」が終わってから連載されたもの?らしい。いつも通りの変な話。
つじつまのあっている本の中の世界を守るために「つじつまの悪魔」と一緒に「紙魚」を捕獲することになった山嶺茜子のお話。舞台は「よみきりものの…」にも何回か登場している聖林檎楽園学園の第二図書館…変な話がストーリーものになっただけで実質変わらないのでは…、まあ、作者の作風だし、こういうところが気に入っているのだかいいんですけど。
でも、救う本が全て「○○殺人事件」なのはどうなのかと…タイトルだけで、殺人事件は一切起きていませんし…











