米国apple.comのiMacページではデスクトップにエンタープライズが映っていますねぇ。(apple.com/imac)

米国iTunes StoreではSTAR TREK(2009)がダウンロードできるようで大変うらやましい。そろそろ日本でのテレビ番組購入は始まりませんかねぇ…。
BLOG
スター・トレック エンタープライズ号BOX
昨日、「スター・トレック エンタープライズ号BOX」も届いていたのだが、なんか期待していたのと違う…
てっきり、エンタープライズの模型がついてくるのかと思ったら、エンタープライズ型DVDケースだった…。
円盤部がぱかっと開くのはなんというか変だ…。
微妙に置き場所に困るデザインだよねぇ…、というか、ちゃんとしたモデルがついてくると思って、エンタープライズの模型を買わなかったのに…
内容は…Blu-ray版と同じなので完全にコレクターアイテムになってしまった。
スター・トレックI-X劇場版ブルーレイBOXと新スター・トレック劇場版ブルーレイBOX
「スター・トレックI-X劇場版ブルーレイBOX」と「新スター・トレック劇場版ブルーレイBOX」が到着…、まあ、「スター・トレックI-X劇場版ブルーレイBOX」には「新スター・トレック劇場版ブルーレイBOX」の収録内容が含まれるのですがね。
5月に購入した「スター・トレック オリジナル・クルー劇場版ブルーレイBOX」と合わせると映画版ブルーレイが2セットずつ揃ったというわけで…、まあ、ファンなら仕方がないですよね?初回版のオマケがそれぞれ違うんですもの…。
「新スター・トレック劇場版ブルーレイBOX」には「U.S.S.エンタープライズEペーパークラフト」
「スター・トレックI-X劇場版ブルーレイBOX」には「U.S.S.エンタープライズ メカニカルプレート」
さてまずはFirst Contactを再生、やはり絵がシャープですなぁ、ボーグ艦なんか気持ち悪いほど細部が見えます。反面、役者の細かい部分まで見えてしまうのが困ってしまう。データのしわなんかがちょいと微妙かなぁ、白粉の塗りすぎでひび割れて見える…。
とある魔術の禁書目録19
とある魔術の禁書目録19(鎌池和馬著)を購入、今回は「一方通行(アクセラレータ)」サイドのお話
今回は本編なんだけど、外伝というか暗黒面というか…、まあ少しダークでバイオレンス風味な感じですねぇ。
上条さんサイドではイギリスのクーデターは終息したものの、右方のフィアンマの陰謀とか、ロシア成教のごたごたとか、インデックスの自動書記制御の霊装とか、まだまだ次回に続く要素満点で終わっているだけに、次の話の展開を期待していたのに、ちょっと外されてしまいましたなぁ。
スター・トレック Blu-ray版
スター・トレック Blu-ray版が到着、もちろん日本語吹き替え
日本語吹き替えで観賞中、
日本語では「ヒカル・スールー」がきちんと「加藤光」になっているねぇ。「モンゴメリー・スコット」も「チャーリー・スコット」になっている。
チェコフの吹き替えがあまりにも馬鹿っぽく感じるのだが…
新スポックはまあOKかな、旧スポックは…TOS完全版と同じようなのでさほど違和感がないかなぁ。
カークは…まあ、もともとカークっぽくないので吹き替えも矢島さんでなくて問題ないけど…まあ、カークっぽくない…。
ところでもちろん英語オリジナル音声も入っているのだが、何故にタイ語吹き替えも入っているの?
秋葉原で「only my railgun 」を探したけど見つからなかった
本日「only my railgun 」の発売日、帰り際に秋葉原に寄って、買って帰ろうかなと思っていたら、どこもかしこも売り切れ
う~ん、どうも、昨日のうちに売り切れていたらしい…。発売日前に売り切れるって…どれだけ大人気なんだ。
まあ、今、どうしても欲しいというわけでもないので、iTunes Storeで配信されるまで待ってもいいんですけどね。前のシリーズはiTunes Storeで配信していたから今回もするよね?
EXCELを方眼紙のように使う日本人はクレイジー
米国人は日本でのEXCELの使い方に驚愕しているようだ(slashdot.jp)
まあ、文書と絵と表を一枚に収められて、PCを使う人のほとんどの人が開くことのできるソフトというとEXCELになってしまうので仕方がないのかも知れません。
私も10年以上はEXCELメインで使ってますしねぇ。
それ以前はクラリスIMPACTを愛用していたのですが…、いまだにクラリスIMPACTを超えるドキュメント作成ソフトがないのよねぇ。
戦場のヴァルキュリア
今さらながら、戦場のヴァルキュリア(PS3Best)を遊んでみた。結構、前に買ってあったのだが、封すらあけていなかったのよ。
ゲームのデモ画面とかがFPS風だったので、苦手なジャンルかもと、なかなか手を出さなかったのですが、遊んでみるとFPSというよりも、半リアルタイムな…サクラ大戦?
一つ一つの戦場がそれほど面倒ではなく、短時間でできるのもよいポイントかな。まあ、ちょっとした失敗が後々影響して泣く泣くやり直しということもありますけど…。
ストーリーはとりあえず一本道なのかな。勝てば進むが、負ければゲームオーバーらしい。
どれくらいかかるか不明だが徐々に遊んでいきましょう…というか戦場のヴァルキュリア2(PSP)を予約しちゃったんだよね、それまでにクリアしておきたい…。
OTN Software Kit 2009年10月版
OTN Software Kit 2009年10月版が到着、2回目の送付なので差分のみ
今回追加されているのは
Oracle TimesTen In-Memory Database 11g
Oracle Fusion Middleware 11g
うむむ、どれも使ったことがない…。
Technical Bookletは
Subversionを使用したバージョン管理
ADDMを使用したRACデータベースのチューニングの向上
微妙にマイナーなネタですねぇ
さて、そろそろ自宅の環境にOracleを入れてみないと…
ソフトウェアアーキテクトが知るべき97のこと
ソフトウェアアーキテクトが知るべき97のこと(リチャード・マンソン・へーフェル編)を購入
様々なシステムアーキテクトのエッセイ集みたいな本、ちなみに日本語訳になったさいに日本人アーキテクトのエッセイが11編加わって108になっている。煩悩と一緒?
本当に知るべきかどうか微妙ではあるが、読んでいて面白いところもある。まあ、息抜きには最適な本です。
ところで、「アート・オブ・アプリケーション パフォーマンステスト」と同時にO’Reilly直販で購入、一緒にPerl TシャツとO’Reilly卓上カレンダーを貰いました。少しお得。














