Oracle開発者なら大変便利なサービス「OTN Software kit」が2010年2月分の配布をもって終了するらしい(otn-shop)
最新のOracleが開発ライセンスで手に入るのでありがたく使っていたが、来年には終わってしまうとは…不況の影響?
10月20日まで「販売終了キャンペーン」ということで、通常OTN Professional通常版84800円のところを52500円と、延長契約の「優待版63000円」より安くなる。
ということでさっそく申し込んでおいた。
申し込んでおいてなんだが、もしかしたら、来年5月くらいにOTN standardが安くなる可能性も…。
申込みを焦りすぎたか…、まあ、反対にメディアが無くなった段階で販売終了というのも以前のセールであったし、確実に手に入るようにしておいたほうがよいかな。
残念なのは、OTN Professionalに含まれるのがWindows、Linux、Solaris、HP-UX用だけなんですよねぇ…Mac OS X用が含まれることなく終了するのが本当に残念だ。
オラクルCEOのラリー・エリソンはAppleの取締役にもなったことのあるほどのApple派、Micorosoft嫌いなのに…。
BLOG
今日は飲み会
今日は会社のグループで飲み会
会社近くのそば屋で、意外と料理はおいしく、最後締めに蕎麦を各自一人前食べたのに1人頭3600円位で、実は計算間違ったのではと心配になるくらいの安さの気が…。
ちなみに、今回の飲み会、今年の一月から伸びに伸びてやっと開催だった…
三度目の正直 Mac OS X Snow Leopard
Mac OS X Snow Leopardファミリーパックの不良ディスクを交換してきました、これで三回目。
…無事、MacBookにインストールできました。これぞ、三度目の正直…って、交換したのは3回だけど、4回目のトライなんですよね…。
無事にインストールできたので、現在iMacに適用中、こちらはメイン環境なので失敗しませんように…。
ところで、egbridge universal 2(17.0.2)はそのまま使えています。月額版ATOKを申し込もうかと思っていたが快適につかえるのなら、このまま10.7まで使い続けることにしよう。
…とか、書いているうちにiMacでは「ディスクが読み出せませんでした」となってしまった…う~ん、もう一度交換してくるか…。
諸葛孔明の子孫がモデル
今朝のズームインで、諸葛孔明の子孫がモデルをしているとのニュースがあった。
なんか、諸葛孔明ってお話だけの存在のような気がしていたのだが、三国志もきちんと歴史であり、その子孫がいるんだなぁと妙に感心してしまった。
まあ、調べてみると、「諸葛孔明の子孫が住む村」というのがあり、4000人中8割が諸葛姓というのだから…本当に子孫?という気がしないでもない…。
現在63世代目らしいので…3200人では少ないのかな?
THE LORD OF THE RINGS CONQUEST
THE LORD OF THE RINGS CONQUESTのDS版をプレイ中。日本語版ではなく英語版
以前にXBOX360版を購入しているのだが、ゲームもほとんどしていないので、いつでも出来るように携帯ゲーム版を購入してみたのだ。
結果、なんというかまったく違うゲームですな。それはXBOX360版とDS版が全く同じというわけにはいかんのだろうが。
それにしても、最初に選択可能なシナリオが、ドワーフを助けるためにバルログと対決って…アメリカ物のゲームは難易度が凶悪すぎる…。
Shuttle SX58H7
intelから「Shuttle SX58H7」が送られてきました。インテル・サマー・キャンペーンで当選してしまったのです。
7月にCore i7-920を購入したついでに応募しておきました。
こういうのはどうせ当たらないからと一番高そうな商品にしておいたら当たってしまうとは…予想外。
このベアボーンのためにCore i7とメモリ4枚とHDDとビデオカードとDVDドライブを買うのもなんだし(6万円コース)、今あるものを移植すると筐体とマザーボードP6Tとメモリ2枚と電源が余るし…。「帯に短し、たすきに長し」という感じか。
ベアボーンって、技術推移にはついていけないのも欠点なのよねぇ。もしかしたら、今年末くらいからの主流はLGA1156のCore i5/i3あたりかも知れないのに対応できないし。マザーボードの交換なんて無理そうですし。
このまま、横流しでソフマップに売り払ってしまうか…。筐体にIntelとでかでかと書いてあるのがプラスになるかマイナスになるかよくわからんけどね。
wininet.dll で FTPクライアント作成
wininet.dllを使用したFTPモジュールが、時々通信エラーになる障害があるということで、調査依頼が来た。
Visual C++のソースなんて久しぶりだなぁとソースを眺めてみたものの、あまりにも簡単な作りにプログラム的な問題とは思えず、ひとまず、テスト用にクライアントを作成してみた。
まあ、でも問題が再現できないので、調査も何もないなぁと。FTPサーバ側もデバッグのために手を入れたものを作る必要が…それは難しすぎるか…。
パケットダンプが取れれば、それが一番問題解析に役にたつと思うのだが。本番環境だとそう簡単にもいかんのがもどかしい。
Java for Mac OS X 10.5 アップデート 5
Java for Mac OS X 10.5 アップデート 5が配布中…Snow Leopardにバージョンアップしていれば影響なかったものなのだが…。
まだ、Snow Leopardのインストールメディアが入荷しないようで、連絡もないですねぇ。
ということで、今回はおとなしくセキュリティアップデートをあてておくとしよう。









