Phantasy Star Portableを買ってしまいました。略してPSP…
やはり、ファンタシースターの一作目から遊び続けている身としては購入せざるをえないだろうと。
実は昼飯時に、仕事場近くのヨドバシカメラに寄ったら売り切れで、「売れ行きがいいんだなぁ」と思いながら、帰り際に寄ってみると急きょ入荷していたために、衝動買いしてしまった。3ヶ月も待てば2980円位でワゴンセールになるのは目に見えているのに…。
家に帰り、早速遊んでみると、う~ん、画面が小さい。アナログスティックが操作しにくい。ゲームの感覚はPSOとあまり変わらんのだが、これは大きな画面でやりたい…ってそれなら、Phantasy Star Universeを遊べばいいのか。
ところで、これも最後の敵はダークファルス?
BLOG
エアコンの効きがよすぎる
7月半ばから暑い日もつづくもので、春に新調したエアコン、白くまくん RAS-S28Xを使用し続けている。
さすがに新品、冷房設定温度30度なのに、かなり部屋が冷える。省エネタイプなので、電気代も若干少なめに…とはいえ、現在の勤務は昼間に家に居ることも多く、付けっ放しになることも多いので…ちょっと心配。
イオンミスト機能を使うとかなりイオン臭くなるのが気になるのではあるが、気にしすぎかな?
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アイスウィンド・サーガ 暗黒竜の冥宮
アイスウィンド・サーガ 暗黒竜の冥宮(R.A.サルバトーレ著)を購入
世の中、ハリー・ポッターの最終巻が発売されて話題…になっているかというと、あまり評判を聞かないが…、とにかく、ハリー・ポッターシリーズの10倍は面白いと思うのが、R.A.サルバトーレの「ドロウ」シリーズだ。
「アイスウィンド・サーガ 暗黒竜の冥宮」はその第一作の第二部、以前に富士見書房で文庫が発売されていたが、これはその完全版。ドリッズドのモノローグが追加されている。今回は、ブルーノの失われた故郷「ミスリルホール」をもとめて旅をする物語である。
第一作の第一部は…前回の復刊の際に児童書のような形で翻訳されてしまい、長年のドリッズド・ファンとしては若干物足りない内容であった。今回は子供向けにならずよかった。できれば、第一部も再翻訳し出版してくれないものだろうかと切に願う。もちろん、「ドロウの遺産」の刊行が終わった後でもいいので。
STAR TREK Onlineがまたも正式発表
過去から何度もSTAR TREK Onlineの開発の話が現れては消え、現れては消えているが、今回はCryptic Studios社が開発の権利を得たとのこと(startrekonline.com)。以前にCryptic Studios社のサイト上でカウントダウンしていたのはずばりそのものでしたねぇ。
aboutを読んでみると、25世紀が舞台?わざわざ1世紀ずらしたのは何故?
連邦の艦長かクリンゴンの戦士のみ?ロミュランとかカーデシア、ボーグなど敵対種族は選択可能ではないのかぁ。連邦の中でもどれだけの種族がOKなのかねぇ。地球人は当たり前として、ヴァルカン、トリル、アンドリアくらいか。
プレイヤーは船をデザインできるようなので、「Enterprise-A」から「Enterprise-Z」くらいまですぐに埋まりそうですよねぇ。
さて、今回こそ、無事リリースまで行き着いて欲しいものだ。
今日は本当はお仕事ではなかったが出勤
例の新人(3ヶ月目)が日勤なのだが、作業的に不安なので出勤した。
本日は交換作業があったのだが…、なんでだろうなぁ、どうも作業に対する意欲が薄いんだよねぇ。1から10まで指示しないと進まない…しかもそこまで説明しておいて、5か6くらいの作業だし…。
人員の問題で来月から一人でシフトに入ってもらわなきゃいかんのに…大丈夫かねぇ…。
今日もお仕事だったが、特に障害の連絡はなし
障害の連絡がないと、ある程度暇になるのだが、内部的な障害の対応をしていたりしていた。
何故か知らぬが、NotesのDBファイルが行方不明に…、サーバ内を探したものの見つからなかったので、バックアップからリストアを実施。前任者の説明では、HDDの別ディレクトリに世代管理しているという話だったのに、設定から抜けているし…。テープを探したら、5ヶ月前のものしか見つからず。
戻してみたものの、かなり前の状態になってしまった。内部的なものなので仕様書とかもなく、何が最新か全く不明。困ったものだ。
スレイヤーズすまっしゅ。
スレイヤーズすまっしゅ。(神坂一著)を読了
テレビアニメ第四弾にあわせての改名とのことです。名前が変わっただけで、スレイヤーズすぺしゃるの31巻目ですね。
ところで、いつになったら終わるんだろう、このシリーズ?短編集は本編の1年前って設定だったような。
墜落日誌 社会科見学編
墜落日誌 社会科見学編 (寺島令子著)を購入、ログインも休刊になり、おそらく最終巻となるだろう墜落日誌です。
毎度のことながら、あまりにもコマが多く、字が細かい。読みごたえあり。
墜落日誌2になってからは、毎月、博物館巡りをしていたりで、副タイトルが「社会科見学編」とのこと。「ハニワ博物館」とか「妖精ミュージアム」とかネタにしかならないような所が面白いかも。
寺島令子先生も、最近、単行本少ないですよねぇ。「墜落日誌」シリーズも絶版状態だし。そろそろ「週刊アスキー」の「日常の量り売り」を単行本化して欲しいなぁ。
ゆうきまさみのもっとはてしない物語
ゆうきまさみのもっとはてしない物語(ゆうきまさみ著)を購入、ニュータイプ創刊当初から掲載されているコラムの二冊目の単行本である。
一冊目よりボリューム感がない気がするのは装丁でカバーしているような。
前回と今回の類似点は、どちらも、鉄腕バーディーの映像化に伴って刊行されているとのこと。ということで、次回はハリウッドで実写映画化されたときに三冊目が?
MAGI×ES 魔法小路の少年少女2
MAGI×ES 魔法小路の少年少女2(竹本泉著)を購入
いまのところ、主人公が禁呪を唱えてしまってという前巻からの引きであまり進展なし…。でも、幽霊みたいな盗賊の正体は判明していたっけ。読んでいていまのところどのように話を締めるか着地点が全然読めないマンガですな。
竹本作品には珍しく、原作付きの作品らしいのだが、なかがきにも書かれているように、「ほんとうに原作者はいるの?」というような、竹本泉先生らしいマンガだ。また、どうもアニメ化前提の話だったらしいのだが、竹本先生は作品がアニメ化されることが何故かなく、今回も流れてしまったらしいとか…。













