iPhone 3Gは7月11日に発売開始予定、しかも日本でも
今年中とかいうレベルではなく、来月からですか。7月11日は休みの予定を入れなければ。購入はソフトバンクショップで行うようだし。
思っていたよりも価格が安くなることも驚き、8GBモデルで199%、16GBで299$。日本ではまだ価格不明だが、iPodの米国⇔日本の価格を考えると、23800円、36800円と言ったところでしょう。
あとは月のプランがどんなものだろう。今の現行のソフトバンクのプランでいけば、「ホワイトプラン+パケットし放題(PCサイトダイレクト)」になるのだろうか。1万円を超えてしまうなぁ。せめて、使い放題で合計1万円を切ってくれる専用プランを作ってくれないかしら?完全定額になるなら8000円以内で…。
今回、同時にmobilemeサービスが発表された。.macユーザーは自動的に移行される模様。
BLOG
ただいま勉強中
連載をずっと読んでいたのだが、実は登場人物がまったく把握できていなかったのよね。ということで単行本化され登場人物紹介がされたことでやっと名前と人間関係が理解できました。
各登場人物が漫画内で紹介があまりされていなくて、作品を進めるにつれてキャラクターがわかるという方式は4コマ漫画としてはあっていないのでわ?
まあ、気に入っているから、単行本も購入するわけですがね。
てけてけマイハート 7
いつも通りにのほほんとした、竹本先生にしては珍しく変ではない作品である。
今回は家の新築ネタが面白い。一ヶ所に6個口のコンセントが4個って…たしかにうちもそれくらいあると延長タップとかいらなくなるんだけどなぁ。
秋葉原で通り魔
妹から電話で安否の確認が…徹夜明けで寝ていたので問題なし、というか眠いわ…
テレビをつけたり、ネットを探してみると、秋葉原の中心地と言える交差点で事件が起きた模様。
いつもの夜勤明け日曜日なら、JRで秋葉原へ向かい、肉のハナマサやワイズマートで食料品を購入し、末広町宝くじ売り場でロト6を購入し、ソフマップや石丸電気を覗いてから帰宅というパターンが多いので、下手をしたら巻き込まれていたかも…。
今日はたまたま、新宿のヨドバシ・紀伊国屋・テアトル新宿に寄って、JRまで戻るのが面倒だからと、丸ノ内線で自宅に帰宅したもので、巻き込まれずにすんだわけですが。
ニュースを読んでいるうちに、2人死亡から3人死亡に、5人心肺停止状態など、かなり悲惨な状況のよう、なんてことだ…。
カテゴリ6のLANケーブル
夜勤明け、ヨドバシに寄りカテゴリ6のLANケーブルを購入してきた。
NASとMac間の速度向上のため
ひとまず、交換して、今まで使っていたケーブルを見ると、カテゴリ5…、ギガビットでリンクしていたのは運良くだったんですね。
ケーブルを交換して、試すと、読み込み20MB/s、書き込み10MB/s、通信速度にすると160Mbps/80Mbpsといったところ。う~ん、まだ期待外れと言った感じか。でも、ネットを見るとHOME Landiskの書き込み能力はこんなものらしい。
少なくとも、読み込み時には効果ありということで。
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野田昌宏氏死去
海外SFの翻訳で有名な野田昌宏宇宙大元帥が死去されました
あの「キャプテン・フューチャー」シリーズの翻訳家として、大変お世話になりました。慎んでご冥福をお祈りします。
著名な海外SF翻訳家である、野田昌宏氏、斎藤伯好氏、矢野徹氏とお亡くなりになり、なんか、面白いSFが今後、日本語にならないのではないかと、あり得ない不安をいだいたりもします。(現に斎藤伯好氏の死去以降、早川から宇宙大作戦シリーズが刊行されていませんし)
さて、野田昌宏氏が書き下ろしたオリジナルの「キャプテン・フューチャー」である「風前の灯! 冥王星ドーム都市」は今月末に出版の予定だったのだが、無事に発売されるのでしょうか?
都庁の職員食堂
今日の昼飯は近所の都庁の32階へ赴き、職員食堂で食してみた。
価格はそこそこ安めで、それなりな味と量。とりわけてお勧めな点はないものの、手軽に食べられてよかったかな。
なにより、32階の窓から見渡す新宿の眺望を楽しみながら、食事できるのは気持ちいいものです。
平日昼に新宿辺りで、食事に困ったら、ちょっと都庁まで寄ってみるのもよろしかろうと思う。
劇場版 空の境界 第四章 伽藍の洞
劇場版
第四章は、第二章の続き。全体的な物語としては、ターニングポイントと言うべきか、でも時系列的には2話目なんですよね。ちょいと、第二章のプレイバック・カットが多すぎた気もする。
内容はと言えば、第二章の終わりで入院(原因は第七章まで秘密)、昏睡状態になった「両義式」が2年たって目覚めた、だが「識」は死んでいて、「式」は長く「死」に触れていたことで「直死の魔眼」を手に入れるというお話。「月姫」でもそうだったが、「直死の魔眼」を得るには、臨死体験が必要なようだ。
今回、病院での病院がメインなせいか、あまり派手な動きはない。もちろん山場には、ナイフ片手に戦闘シーンはあるので、もりあがりにかけるということもない。でも、微妙に、今までのものとはおとなしめな気がする…臨死体験のシーンが重しになっているのかなぁ?
エピローグでは「巫条霧絵」「浅上藤乃」「白純里緒」の三人が「荒耶宗蓮」に出会っています。しかし、「荒耶宗蓮」は顔も見せないで、あの声、しかも、この作品ではついどこかの神父のイメージがついてまわって…困ったものだ。
ついでに「黒桐鮮花」が今回まったく登場していないのも…原作通りだとはいえ、残念。
一挙に5台起動
MACとPCを全部起動、合計5台、加えてParallels環境やBootCamp環境も
そうすると、MacOS X 10.5が2台、MacOS X 10.4が1台、VIstaが3台、XPが3台の合計9台分の起動、物理的なマシンは5台なのだがね。
起動した理由は、会社から私有PCにP2Pソフトウェアが入っていないかどうかのチェックプログラムを動かして、ログを提出しろというご達しがあったため。
そんな、うかつなものを使うわけないじゃないですかねぇ、自己申告だけ済まして欲しいよなぁ。これだけチェックするの大変なんだから…。
まあ、Windows用PCがここ2ヶ月ほどまったく起動していなかったので、アップデータ当てとウィルス定義更新にちょうどよかったかも。ゲーム用のWindows機だから、あまり起動する機会がないのよ。
日本版iPhoneはSoftbankから
ソフトバンクのプレスリリースより
そうですかぁ、ソフトバンクかぁ。DoCoMoではなかったあたり、孫氏が基調講演などに足しげく通っていた結果というべきなのだろうか?まだ、DoCoMoはあきらめてはいないともとれるコメントをしているので、実際に発売されるまでは分からぬものの、Appleも1地域1キャリアで提供しているという状況から、DoCoMoからは絶望的だろう。
さて、年内発売ともなると、どのように手に入れるべきか。新規に手に入れて、今の携帯は「誰でも割」の節目のときに解約しようかな。それとも、ナンバーポータビリティで番号だけはそのままで、契約解除料を支払おうかしら。
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