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Parallels Desktop

Parallels DesktopのRC2(リビジョン3150)をダウンロード
Parallels Toolsをインストールしても、VISTAが問題なく動くようになった。おかげで、MacBookでもCoherenceモードがきちんと使える。
内部的にはVT-xに対応して、安定したとのことで、より快適になった…ような気がする。
まあ、替わりに、Macのアプリケーションの方のパフォーマンスまで食われて重くなったような気がする。
う~ん、VISTAが重すぎるかなぁ

Parallels Desktop for Mac

こどものじかん vol.3

こどものじかん  vol.3(私屋カヲル著)を購入、読了
小学校教師と女子小学生の恋愛漫画…毎回、過激。まあ、漫画でフィクションだから…
ひねくれているというか、複雑な家庭環境な子供ばかりかと思いきや、白井先生も複雑な感じでイタイかも…。
宝院先生は立場的にいい場所にいるのに、なんか、不幸キャラな感じが毎回毎回漂っていますなぁ。

灼眼のシャナ XIV

灼眼のシャナ XIV(高橋弥七郎著)を購入、読了
今回はクリスマス・イブ編
シャナと吉田一美の女の戦いが始まるかと思ったら、そんな流れに関係なく襲いかかる「紅世の徒」。日々の鍛練が身を結んで戦うことになる主人公、という王道な流れで話が進み、さあ、仕切り直しというところで新たな展開、そして次回に続くと…ここもある意味王道な流れではあるものの、またもや、いいところで、ひいていますな。
次巻が楽しみです。

バーチャスティック ハイグレード

バーチャスティック ハイグレードを買おうと思って、帰りにヨドバシカメラへ
売り切れていました…、昨日は山ほど置いてあったのになぁ、残念。
とか、思っていたら、不具合があったらしい。だから、売っていなかったのか…、昨日買わなくてよかったかも。
そういえば、WindowsへPS用コントローラをUSB接続する装置を持っていることにふと、思いつく。試しに使ってみると…ダメでした。USB接続だったら、WindowsでもXBox360でもPS3でも使えるようになってくれればいいのに。

バーチャスティック ハイグレード

バーチャファイター5

バーチャファイター5を購入、 特典はPS2用「Virtua Fighter 10th anniversary 復刻版」
バーチャファイターシリーズなんて何年ぶりだろうというくらい懐かしい。
ということで、帰宅して早速遊んでみる。選んだキャラはサラ、昔から使っていたので、戸惑うことなく使えてはいるのだが…まったく指が追いつかなくなっている…う~ん、コントローラで格闘ゲームができないくらいに鈍くなってきているなぁ。やはり、ジョイスティックを購入してくるべきだった…明日買って帰ろう…。
おまけのVirtua Fighter 10th anniversary 復刻版はバーチャ1の皮をかぶったバーチャ4…見た目懐かしいのに技が多彩で戸惑い気味…。

バーチャファイター5 – PS3

PS3のガンダム無双パッケージ

PS3のガンダム無双同梱パッケージ 「ガンダム無双 with PLAYSTATION 3(60GB)」の発売が決定したらしい。
これから購入しようという人にはいいパッケージではないだろうか。問題はPS3とガンダム無双を個別に買うよりも割高っていうところだろうか。おまけが沢山付くとはいえ、何故にお買い得価格にしなかったんでしょうなぁ。

ガンダム無双 with PLAYSTATION 3(60GB)【メーカー生産終了】

だいぶ回復

今日は鼻詰まりもだいぶ治まってきた。やはり風邪だったのだろう。
この調子なら週末に完全回復かな。

Apple

Appleの商標訴訟が解決とのこと
予想だにしていなかった、Apple Inc.が登録商標の全てを所有し、Apple Corp.へライセンス供与するとのこと。いくら使っての和解かはわからぬが、Apple Inc.にとってはかなりいい結果なのではないだろうか。
この調子でCISCOとも、iPhoneの商標問題を解決してしまいそうだよね。

鉄の神経お許しを  キャプテン・フューチャー全集11

鉄の神経お許しを  キャプテン・フューチャー全集11(エドモント・ハミルトン著)を読み終わり
なかなか読みごたえあり…だが、短編というのも、ちょっと物足りない。やはり、強敵(ライバル)というのがでてこないからだろうか?、それと若干、暗めな雰囲気も…。
それにしても、後日談としてしか話が出ていない「アンドロメダ探検」の話も読んでみたかったなぁ。書かれていないお話なんだけどね。
「フューチャーメンとその仲間たち」というコラムも面白かったが、サイモン・ライトが「月の研究所」で月に住まいを作る時には「生きている脳」になっていたのに、「グラッグの誕生」でまだ人間だったりするという矛盾点がちょっと残念です。
さて、忘れないうちに、全巻購入特典の応募葉書をだしておかなければ。

飛びすぎる教室

飛びすぎる教室(清水義範著)を読み終わり
清水義範の「お勉強エッセイシリーズ」の雑学篇というやつです。
毎度なかなか面白いネタが豊富ですな。今回、気に入ったのは「暦の話」と「天使の話」そして「宇宙の話」です。
「暦の話」で、特に納得したのが「オクトーバー」、確かになんで10月が「OCT」なんだろうと思っていました。
「天使の話」ではアメリカ人の天使感というのが自分とはギャップがあって面白い。私の天使の元ネタは…「大神伝」かなぁ。(「バスタード」や「孔雀王」も若干影響しているような…)
「宇宙の話」はまあ、私は宇宙好きだから全般的によろしい。「人間原理の宇宙論」についての参考書も紹介されていたので、今度探してみることにしよう。