
またもや、第3回目の人類滅亡の危機が発生したようだ。
主人公(マスター)およびマシュは、カルデアがない歴史の、普通の人生を送っていた認識はあるのにその記憶はなく、第2部終章の記憶はあるという不思議な状態。原因は不明ではあるが、ビースト案件ということらしい。そして、2019年12月31日の最後の1秒の間で停滞している時空とのこと・・・。

そして、復活のオルガマリー所長。なぜ復活したかは本人もわからず・・・というか、地球大統領Uオルガマリーが混ざっていないか?と思ったら、2015年のオルガマリーと2017年のオルガマリーの両方の状態が共存しているとのことだった。

そして、経営顧問に若い頃の山の翁「アズライール」が・・・ビースト案件なのでグランド・サーヴァントが出張ってきたということか。そして、1年という制限が。まあ、この1年が5年とかになるのかもしれないが・・・ゲームは続くんだな。
今日の更新はまあ、具体的なところはなく、プロローグ的な部分で終了。これから、どんなエピソードが始まるのやら?

オルガマリーの簡易霊衣:地球大統領が解放。オルガマリーの第2再臨が地球大統領だと思っていたら、ちょっと違ったのか・・・
























