「お雛様・ティータ」だったりした。暁の軌跡は、必ず当たる月刊ガチャだけど、期間限定のキャラがピックアップになるのがありがたいね。まあ、持ってはいるのですが・・・。というか、ピックアップ予定があらかじめわかっていれば無理に引くことはないよなぁ・・・まあ、予定わからんから、普通のピックアップで引いてしまうけどね。

今週の復刻ガチャは「お雛様・ティオ」なので一応所持しており、無理に引くことはないのが良かった。
「お雛様・ティータ」だったりした。暁の軌跡は、必ず当たる月刊ガチャだけど、期間限定のキャラがピックアップになるのがありがたいね。まあ、持ってはいるのですが・・・。というか、ピックアップ予定があらかじめわかっていれば無理に引くことはないよなぁ・・・まあ、予定わからんから、普通のピックアップで引いてしまうけどね。

今週の復刻ガチャは「お雛様・ティオ」なので一応所持しており、無理に引くことはないのが良かった。
タイトルが「17秒」
Season 1で語られていた、ライカーの息子の話がタイトルだったのかぁ、という感じ。
本編は、星雲内に逃げ込んだUSSタイタン。敵船はそれでもUSS タイタンの位置を把握してくる。ジャックはセブンと共に船内で破壊工作が行われていることを発見するが、可変種の奇襲を受け、死にかけるが、なんとか生き延びる。
ショー艦長は負傷し、ライカーに艦長の権限を引き渡す。ピカードは反撃を主張したが、ライカーは隠れて、逃げることとした。が、敵船のワープトンネル(?)技術で逃げられず、再度星雲の中へ。敵船の後ろに回った時に、ピカードの攻撃主張に対して、ライカーは攻撃を行うが、攻撃を返されコントロールを失い、星雲内の重力井戸に囚われてしまう。
ラフィはウォーフに助けられた後、デイストローム研究所の盗難事件を追い、タイタス・リッカを捕まえると、それは可変種だった。ウォーフは可変種の友人から、過激派の可変種が連邦への攻撃が計画されていることを知らされており、量子トンネル技術の盗難事件は、他の何かを盗まれたことの偽装ではないかと判断し、デイストローム研究所へ向かう。
という感じで、今回の面白かったが、話の全貌がまだまだ見えない。とはいえ、ようやく黒幕が可変種らしいということがわかってきた。つまり、ドミニオン戦争の続きみたいな感じかな。
ピカードの最後の選択が失策だったことで、ライカーとも不仲になってしまったが、あれはライカーの方も判断ミスだよなぁという気がした。
ところで、デイストローム研究所から盗まれたものって、B4だったりするのかな?
先日から、とあるIFでは新イベント「とある復讐の灼熱都市」が開催されているが、まあ、ここ最近原作を追っていないので、何がなんだかわからないという感想・・・
ということで、ガチャは引いてみたが、欲しい食蜂操祈ではなく、「底なしの闇 木原唯一」の方が当たってしまった。相変わらず食蜂操祈は当たりにくいな・・・

イベント配布は「御坂美琴の懐刀 白井黒子」、絵はいいんだけどね。ASSISTだからなぁ。実はこのゲームのASSISTをうまく活用できていないんですよね・・・使い方がよくわかっていないんだなぁ・・・

FESガチャのピックアップ最終日にようやく「黒魔女・マリアベル」当たり。とは言っても、トータルで60連しか回していないんですけどね。
FESガチャになると、星5の確率が通常5%から7.5%に上がるのだが、ピックアップは0.7%から0.5%に下がるというなんとも言えないガチャなんですよね。かつ、毎日1回10%引きも無くなるし・・・
まあ、今回は貯めていたブレイザーコインで当たったから、よしとしよう。ちなみにマリアベルは星6の34レベルだったので、すぐに衣装覚醒しておいた。まあ、星7まで上げないとパーティ組んで戦うことはないのだけど・・・

SS1体確定のところ、2体当たったのはありがたい。
当たったのは、「國見タマ 気合一閃エンジェルセイラー」(斬・HEALER)と「樋口聖華 宙の探究、星の眩耀」(突・BUFFER)
國見タマは今まで、Sの「國見タマ ときめきアークライト」を使っていたので、SSにできるのはありがたい・・・育て直すのは面倒だが


最後にどうしても引けなかったキャラを、選択星5チケット3枚で召喚
ゆるキャンの「リン」を2枚ゲット。これで「リン」はコンプリートなのだが、「なでしこ」は揃えられなかったな・・・


そして、NEW GAME!の「滝本ひふみ」さん。「八神コウ」とどちらにしようかと考えたが、ひふみさんの方にしてしまいました。

さて、ゲットして、進化までさせた後、オフライン用のデータ作成を・・・とても時間がかかる・・・2時間くらいかかったな。危なく仕事に行けなくなるところだったぞ・・・

仕事から帰った後、オフライン版にバージョンアップ。「今後とも・・・」の文章に悲しみを感じる。

起動してみると、まあ、簡易な画面に。ひとまず持っているキャラのボイスと絵は見れるよう・・・なのだが、「なかよし度」が低くて解放されていないボイスがあるキャラ(例えば、先日ゲットしたばかりの小森しゅりとか)もいる・・・失敗したなぁ

ということで、イベント回りまくって、取得した星5確定ガチャチケットを最後に回してみた。
まあ、今夜はほぼ最後ということで、皆、接続しているのか、やたらとタイムアウトして大変だったのだが・・・かなり持っていないキャラがゲットできたが、ほぼ思い入れがないのが残念。
わかるのは「ランプ」と「ゆの」くらいかな









ワンダーボーイ アルティメット コレクションが届いた。
過去のワンダーボーイ 6ゲーム、13作品が復刻した作品です。
6ゲームなのに13作品な訳は、移植版も含まれているためですね。
ワンダーボーイはアーケード版、SG-1000版、セガ・マークIII版、ゲームギア版の4作品
ワンダーボーイ モンスターランドは、アーケード版、セガ・マークIII版の2作品
ワンダーボーイII ドラゴンの罠は、セガ・マークIII版、ゲームギア版の2作品
ワンダーボーイIII モンスターレアはアーケード版、メガドライブ版の2作品
ワンダーボーイⅤ モンスターワールドIIIは、メガドライブ版、マスターシステム版(海外)の2作品
モンスターワールドIVは、メガドライブ版のみ
という収録。
残念ながら派生品である、高橋名人の冒険島(ファミコン)、ビックリマンワールド(PCエンジン)は含まれませんでした。まあ、版権的なものがあるか・・・
モンスターワールドIVはメガドライブミニにも収録されているので遊んではいるのですが、他のものは懐かしいものの実は初見だったりする。一通り一面だけ遊んでみたが、SG-1000版はちょっと無理があるな、画面のチラつきまで再現せんでも・・・
その他は、今でもまあまあ遊べますね。途中でセーブもできるので、少しずつ遊んでいってみようか

先週、書き忘れていたけど、ついに始まった STAR TREK PICARD Season 3
いきなり、ビバリー・クラッシャーが、敵に襲われるシーンから始まり、ラリスと生活をしているピカードの元に通信が入り、ライカーを頼って、救援に向かうという形で始まる。
ライカーが前に乗艦していたUSSタイタンに赴くと、副長としてセブン・オブ・ナインが登場。ただ、現任のショー艦長は非協力的なため、セブンが機転を効かして、ライトン星系に到着。
ピカードとライカーがシャトルで、ビバリーの船に赴くと、ビバリーの息子と自称するジャック・クラッシャーが登場する。そこに巨大な敵宇宙船が・・・
という感じで第一話が終わり、今週の第二話は、攻撃を受けるも、なんとか救命ポッドに入っているビバリーを含め、USSタイタンに帰還。敵船は賞金稼ぎらしく、ジャック・クラッシャーはお尋ね者だということらしい。ジャックの引き渡しを要求されるが、連邦領域外でもあることで、ショー艦長は引き渡しの意向。ピカードは法の裁きを受けさせるべきだと反対。
敵船からの最終通告の時、回復したビバリー・クラッシャーの表情から、ピカードはジャックが自分の子供だと察し、引き渡しを拒否し、USSタイタンを星雲内に逃げ込ませる。追う賞金稼ぎの船。というところで次回に続く。
ショー艦長が最後まで非協力的だったのに、ピカードが「私の息子だからだ」と言った途端、協力してくれるのが、なんというか人間味溢れていて、今までの嫌味な艦長というイメージが覆るというところが面白かったね。
さて、サブストーリーとして、ラフィはデイストローム研究所から盗み出された量子トンネル技術を追っているようで、フェレンギ人の仲介人のところで、戦闘となりピンチになったところ、ウォーフに助けられ・・・え、ここはエレノアじゃないんかい??ウォーフ登場はいきなりすぎて驚いたけど、経緯は次回なのかな?
それにしても、こちらの話は、どうやって本編と繋がるのだろう?
来週も楽しみだ。
今週はパーコー麺、カレーの下味をつけて、小麦粉の衣をつけた豚カツのような排骨を醤油ラーメンに載せた一品。スープはいつもの醤油味なので、ちょっと排骨は合っていなかったような。まあ、美味しいからいいのだけどね。
