「ここめ不定点」(竹本泉著)が届いた
このマンガは、竹本泉先生らしい日常系。宇宙人も妖精も不思議な事も雪だるまもない、本当に普通の日常系なお話です。
主人公の小米ちゃんの高校生ライフ(?)、漫画研究部は普通として、ジェバ研とか萌え民謡部とか妙な部活まであってなんというか微笑ましい感じ。
個人的につぼだったのは、写真部の展示の「えいこうあれ」だな。あの部分はとっても竹本泉な感じだ。
「説得とヤル気の科学」が届いた
O’Reillyの「説得とヤル気の科学」(Susan Weinschenk)が届いた
ちょいと心理学的な読み物で、ぱらぱらと読んでみたところだとそれなりに面白そうである。
さて、おまけにO’Reillyから福袋も一緒に届いた。
内容はまあ小物が6点ほど
まずはネームタグ
次にボールペン
毎年恒例のカレンダー
O’Reilly特製の動物シール
太陽系図鑑のポストカード
最後に「MAKER」タオル
まあ、本のおまけだが結構いろいろ付いてきたので良かったかな。
O’Reillyの通販で3000円以上購入するさいに、「福袋希望」と書けば、在庫があるかぎり貰えるようなので欲しい人は早めにGO!
カップ麺を大量に購入してしまった
日清のeめんショップの1DAYプライスで安かった「カップヌードル white ホワイトシチューヌードル」と「どん兵衛 white 白ちゃんぽんうどん」「焼そばU.F.O. white ホワイトカレー」を箱買いしました。
お正月のクーポンで500円引かれたりしたので、1個100円ちょいで買えた計算。合計44個もあるんですけどね。
さて、ひとまず本日は「カップヌードル white ホワイトシチューヌードル」を食してみた
見た目は製品名そのまま、ホワイトシチューのラーメン。
味はまあ、よくあるインスタントのクリームスープにカップラーメンの麺をいれた感じ。まあ、おいしいけどラーメンな感じはないかな。
「傾物語第ニ巻/まよいキョンシー(下)」が届いた
「傾物語第ニ巻/まよいキョンシー(下)」が届いた
前巻で過去へタイムトラベルして、八九寺真宵を交通事故から助けた後、現代に戻ってきたら世界が終わっていたというところで、この巻に続いています。
なんで妖怪譚でSFタイムパラドックスな感じなのかと思いながらも面白いからいいかと。それにしても、交通事故にあわずに怪異にならなかった「八九寺真宵」はたくましくいい女に育っていますねぇ。とはいえ、サブタイトルは「まよい」なのにどちらかといえば、「忍」がメインのお話だったりするのが不思議。まあ「八九寺真宵」はキーマンではあるのだけどヒロインではないと言った感じか。
この辺りは鬼物語で「忍」がヒロインかと思いきや、「八九寺真宵」がヒロインというところでバランスが取れているんでしょうか。
「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」のBD8巻が届いた
「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」のBD8巻が届いた。これで最終巻
原作通りの終わり方ではあったんですが、BD化にあたって原作から省いた部分とかまったく追加されなかったのが残念。おまけの特典映像をつけるくらいなら、音声ドラマだけでもいれれば良かったのに。
さて、内容は、本で読むならさほどでもないが、絵が動いて音声が付くと、なんかとっても見ていて恥ずかしい感じ。それにしても、この兄妹はいったいどうなるんでしょうか?という気がしないでも無い。他の女性を振った理由があれだものなぁ…。
auのCMで「つながるなんて当たり前」って…
auのCMで「つながるなんて当たり前」って言っているんだけど、その当たり前の事ができてないよ、au
京急線に乗りながら、iPhoneを使っていると、川崎ー横浜間ではちょいちょい切れる。LTEがいきなり通信できなかったり、3Gどころか1x表示もしばしば。
JRでは浜松町あたりが弱め、地下鉄丸ノ内線では、少しだけ地上にでるお茶の水で切れるんですよねぇ。
なんとかならんものか…
koboのイーブックストアで角川の本が70%引き
koboのイーブックストアで角川の本が70%引きになっているのだが、つい先日まで50%引きのキャンペーンだったような?
50%引きの時に買った人は、買った本が直後に70%引きになって、かなり悔しい思いをしていることだろう。
欲しい本がなかったので50%引きはスルーしてしまったのだが、70%引きなら、一度買った本でも電子版で買っていいかな…
今日は一日負荷テスト
負荷テストをしていたのだけど、負荷テストのクライアントがWindowsなので、なんというか安定しない
負荷テスト対象がまったく問題なく、負荷をかけきれない…、明日は物量作戦で負荷をかけるかなぁ…
「甘城ブリリアントパーク3」が届いた、これもアニメ化されるらしい
「甘城ブリリアントパーク3」(賀東招二著)が届いた、これもアニメ化されるらしい
本当にファンタジーなテーマパークが舞台なのに、なんかやたらと硝煙の匂いを感じさせるキャラクターとか、言動がおっさんでしかないキャラクターとか、裏側が夢があるんだかないんだかよくわからないような作品でなかなか面白いんですよねぇ。
今回は大きなイベントがある話ではなく、バイトの中城椎奈がメイン。なんというか、仕事の厳しさを教えられる話ですね。後半は主人公の可児江西也の高校出席日数不足を着ぐるみでごまかそうとする話。ファンタジーな話なので着ぐるみでも本人そっくりになってばれないのですが、代行をしてくれた人たちが少しずつ問題を積み重ねてトラブルになってしまいます。これも、ホウレンソウというか引き継ぎって大切だよねぇという話だな。
ところで、既刊が3巻しか出ていないのに、もうアニメ化とか大丈夫なんだろうか?制作が京都アニメーションらしいので、かなり期待できるのだが…。ところで、賀東招二&京都アニメーションなら、フルメタル・パニックの完結まで作成しないのかなぁ?
「STEINS;GATE 哀心迷図のバベル03」が届いた
「STEINS;GATE 哀心迷図のバベル03」(成家慎一郎著)が届いた。ドラマCD α「哀心迷図のバベル」ダイバージェンス0.571046%のコミック化作品である。
ドラマCDの長さ的にこれで最終巻かなと思ったら、β世界線移動後からSTEINS;GATE世界線移動までの話を続けてするようで、次の巻があるようだ。小説版の「哀心迷図のバベル」も世界線から外れた世界の紅莉栖という表現があったから、次の巻で同じような話になるのだろうか?
この作品は他のSTEINS;GATEのコミック版に比べて、絵が丁寧かつ作品の動きも丁寧でなかなか読み応えがあり、さらにアニメ版やゲーム版でも触れられていなかった、紅莉栖の内面が描かれていて、大変オススメです























