何故か近くで3D吹替版を上映しているところが見つからず、わざわざ川崎まで行って来た。
3D映画は初めてだったが、最初立体感に違和感を感じたものの、慣れるとまあ普通な感じである。ただ、映画の手法的なところで、手前のフォーカスを曖昧にして奥に焦点をあわせるシーンでは、手前にピントのあっていないもやもやしたオブジェクトが飛び出していて、目障りだったりする。こういう点は直して欲しいものだ。
さて、内容はまあ、前回観たのと変わらないからいいか。ところで、まだ本上映開始から10日も経っていないのに、映画館の売店にグッズがクリアファイルしかないってどういうことだ?
「俺の教室にハルヒはいない」を購入した
「俺の教室にハルヒはいない」(新井輝著)を購入した。帯には「谷川流超公認」と書かれていたりする。だからといって「涼宮ハルヒの憂鬱」に関連しているわけでもないのではあるが…。
おそらく、タイトルだけだったら購入していなかっただろうが、意外と気に入っている新井輝の小説なので購入してしまいました。
これまでの作風と同様に、主人公の起伏がなく、物語が淡々と流れながらも、色々な人との出会いとか交差とかが書かれていて、実にいい感じです。ライトノベルらしく、出会う人々が「声優志望の幼馴染み」「男っぽい女子同級生」「女性脚本家」「人気女性声優」と女性ばかり。入学当時からずっと休んでいる「涼宮ハルヒの席」の女子生徒という謎の人物がいたりしましたが、まあ、これはさすがに物語のパターン的で読んでいる途中で誰だかわかりました…。というか、続けての話で、ある二人が対立することになりそうって分かりやすすぎではあります。主人公がやたらと鈍感な感じなのもテンプレですよねぇ。
お話はいいところで終わっていて、続きの巻が楽しみです。
「Hacking:美しき策謀 第2版」を購入
「Hacking:美しき策謀 第2版」(Jon Erickson著)を購入
ここ最近、脆弱性関連の通達が色々あったのだが、よくよく考えてみれば、脆弱性への攻撃方法というのがわからない。例えば、脆弱性対応のパッチを当てた後、本当に問題が無いか確認できないということだ。
確認できないというのは技術者として問題ではないかと、思い少し勉強しようかと…思ったのだが、まあなかなか難しいわな。
「とある科学の超電磁砲S」のBD2巻が届いた
「とある科学の超電磁砲S」のBD2巻が届いた
本格的に「シスターズ編」に入ったところ、ある意味とてつもなく残酷で惨い話。
この巻のクライマックスは、「一方通行」vs「超電磁砲」かな。
「とある魔術の禁書目録 エンデュミオンの奇蹟」のBDが届いた
「とある魔術の禁書目録 エンデュミオンの奇蹟」のBDが届いた
先々週くらいにTOKYO MXで「とある魔術の禁書目録 エンデュミオンの奇蹟」のダイジェスト版みたいなのが番組表にあったのだが、実際、冒頭部分をそのまま放映していたような感じで、あれはかなりフラストレーションが溜まるだろうと…、販促効果をねらってのものだったのだろうか?
まあ、内容については劇場で鑑賞済みなのですが、Blu-rayとかになると、気になるところで止めて詳細に確認できるのが良いですね。まあ、立川駅前っぽい背景を観たりしているだけですが…。
「ああっ女神さまっ46」を購入
「ああっ女神さまっ46」(藤島康介著)を購入
ここ最近の巻ってなんか話が進んでいないような気が?
今回OVA付きなのですが…、永遠の17歳「井上喜久子」って本当に声が変わらないねぇ…
ニンテンドー3DS LLを買った
昨日、書き忘れていたのだが、ニンテンドー3DS LLを購入したのだった
3DSを持っているのに何故購入したか?それは3DSの画面が小さくて3Dが見にくいから…
本当にLLは大きいですね。これで十分楽しめます。
ちなみに、3DSから3DS LLへは引っ越しをしないと今までダウンロードしたソフトが遊べませんでした。アカウント毎管理ではなくて、ゲーム機毎の管理なんですね。
3DSで遊んで、3DSでも遊ぶというのができないのは残念。
Technet サブスクリプションを更新した。これが最後の機会だ
Technet サブスクリプションを更新した。今月で新規・更新の受付を終了するため、これが最後の機会だ。
評価版とはいいながら、機能制限/期間制限のないライセンスが使えるため、仮想環境につっこんで動作確認をするのに便利だったのよねぇ…。
来年からどうしましょう?















