「ながるるるるるこ」(竹本泉著)を購入、おなじみの宇宙観のほのぼのSF作品
サールス人はよく他の作品にも出てきたのでなじみがあったが、集団小動物型異星人とか、犬型異星人とか、光る巨人とか、バリエーションにとんでいました。
お話は少女「るるるこ」がいろんな異星人の船を渡り歩きながらというか拾われながら旅をするもの。サールス人に攻撃されて難破したり、賭けでとられたり、海賊船に捕まったりと波瀾万丈なのに、やたらとほのぼのとした感じなのが竹本先生の真骨頂ってやつでしょうか…。
昨日は終電、今日はもう少しまし…眠い…
体力下り坂な上に、運動もしないものだから、疲れやすくて仕方ない…心臓も悪いし…
今月はちょっと残業が多いような気もするが、まあ、健康上の理由で、少し楽をさせてもらっているので、他の人よりは少ない。でも、この残業が3ヶ月続いたら36協定違反になってしまうんだよなぁ…。
その分、少し休まなければ…っと、月初めに病気で休んだから、考えてみれば、総合時間的には問題ないか…。
「聖剣の刀鍛冶12」を読んだ。ラストが聖剣とウエディングドレスとは派手な
「聖剣の刀鍛冶12」(三浦勇雄著)を読了、ついに聖剣が完成とか、アリア復活とか、主人公の結婚とか、敵の親玉の過去とか、もうすぐクライマックスというような感じ
この巻はやたらと展開が早かったような気がする。今まで聖剣作成にあれだけ苦労していたのに、ある意味、チートな登場人物に教えてもらってしまうとは。
さて、聖剣の威力やいかに、というところは次の巻ですね、楽しみだ。
やっと6TBのファイルチェック終了、元ディスクのミラーを作成し、iTunes Lib.を移行中
ファイル数がなんかとんでもない数になっているせいか、コピー終了まで残り約1日…
なかなか、ファイルの引っ越しは終わらないものだなぁ
「あかねこの悪魔4」を購入した。内容はラブラブ&三角関係?
「あかねこの悪魔4」(竹本泉著)は今回、ラブラブなハプニングが多かった、加えて一部ある意味SF的な?
「あかねこの悪魔」は「つじつまのあっている本の中には世界があり、そのつじつまを書き換えてしまう紙魚を、本の世界に入って捕まえる話」なのだが、本の中の本にも世界があるとか、この「あかねこの悪魔」の世界もさらに上の次元から「つじつまを捕まえにくる存在が居る」とか、ある意味、メタな落ち?
それにしても、水着回とかキス回とかあったり、毎回コスプレだったりするのに、健康的な色気しか感じないよねぇ。
今日はお仕事、スケジュールが酷いんですよねぇ…
昨日からず~っと結合テスト詳細項目書を作成し続け…、疲れた…。
なかなか、スケジュールが調整できないせいか、後行程にになればなるほどスケジュールがタイトになってしまう。銀行系のシステムだったら、リリースの半年は前にテストが終わっていないと、リリース承認とかとれないんだけど、そういうシステムではないからなぁ…。それにしてもギリギリすぎる…。
やはり6TB分もファイルがあるとMD5とってつき合わせてもかなり時間がかかる
先日コピーが正しいか、ターミナルからチェックをかけていたが、一晩ではまったく終わらない
時間がかかるのは仕方がないかな…diffよりはましだし…
外出時はMacの電源を落としてしまうのだが、ターミナルがとても賢く、終了した時点での状態を保持してくれている。さすがに実行中のスクリプトとかは停止してしまうが、標準出力内容とか作業ディレクトリとかヒストリーとか残っていると、次の夜に続けて作業というのは比較的楽だ。
こういうかゆいところまで、手が届くのがMacOSだよなぁ…、Windowsって、かゆいところに微妙に手が届かないんですよねぇ…。
3月中旬からIE8以上への強制アップロードが始まると聞いていたのだが?
強制アップデートが始まったという話を聞かないなぁ…
強制アップデートさえされてしまえば、世の中IE6/7対応しなくて済むのに…とサイト系開発者は皆思うんですよねぇ。
まあ、いっそのことIEは全て無くなってしまった方がありがたいが…
ファイルを大量に12TB HDDに転送したので、コピー間違いがないかチェックしよう
と言っても、ファイルのサイズが多すぎて、diffをしたら、とんでもなく時間がかかり途中で断念
そこで、コピー元とコピー先でチェックサムを比較して確認することにした
find . -type f -print | while read file; do
MD1=`/sbin/md5 “/Volumes/DISK1/$file” | cut -d ‘=’ -f 2`
MD2=`/sbin/md5 “/Volumes/RAID5/$file” | cut -d ‘=’ -f 2`
if [ $MD1 = $MD2 ]
then
echo “[O] $file”
else
echo “[X] $file”
fi
done
これでもやはり6TB分あると時間がかかるな…、明日の朝には終わっているだろうか?
やっと「なれる!SE」のコミック版が買えた
話は小説に準拠なので、小説読んでいる人は無理に買わなくても良さそう。
今回読んでみて、仕事的にブラックなのは確かだけど、社員は個別パーティションなのをみると環境面は恵まれているなぁとか思ってしまう。サーバールームもそれなりにきれいなので派遣業的ブラックでないのは救いなのだろう。
ところで、コミックになったことで、やたらと室見さんの露出度が高いのが気になってしまう…、ついでに、なんというか、室見さんの声が釘宮声で聞こえてくるイメージが…











