新ソードワールドRPGリプレイの始まる直前を小説化したもの。パーティが組まれるまでのお話でした。各メンバーのキャラクターがたっているせいか、なかなか面白く読ませていただきましたわ。
それにしても「1」ということは続けて出版されるんですよね?
今日は帰りが遅くなり…
残業していたせいもあるが、家に帰り着いたのが11時を超えたのは中央線のせい…
ちょうど御茶ノ水で何かあったらしく、中央線が止まっていた。
せめて、神田駅で山手線から乗り換える時に、アナウンスしてくれていれば秋葉原まで行ってから、歩いて帰ったのに…
明日の朝は早朝作業があるので早く帰宅して、眠っておきたかったのになぁ。
メルティブラッド アクトカデンツァ
メルティブラッド アクトカデンツァを注文してしまった
「メルティブラッド」は「月姫」のキャラクタが対戦する格闘ゲーム
…「月姫」はやったことないんだよねぇ…同人ゲームだったらしいが…
アーケードからの移植ということで、格闘ゲームとしてはそれなりによくできているみたい。個人的には「ジョジョ」以来の2D格闘購入です。
メルティブラッド アクトカデンツァ
アンドロメダ シーズン4 DVD-BOX
アンドロメダ シーズン4のDVD The Complete Box 1と
DVD The Complete Box 2の予約も開始されている。
BOX1は8月30日、BOX2は9月27日発売
…シーズン3までDVDを買っているが、まだ観終わっていない…頑張って消化しないといかんなぁ。
アンドロメダ シーズン4 DVD The Complete Box 1
スタートレック Q ボックス
Qボックスの予約も開始されていた。
発売日はタイムトラベルボックスと同じ9月22日
内容は
未知への飛翔(TNG)
死のゲーム(TNG)
無限の大宇宙(TNG)
DEJA Q(TNG)
QPID(TNG)
TRUE Q(TNG)
運命の分かれ道(TNG)
永遠への旅(TNG)
超生命体Q(DS9)
レディQ(VGR)
Q1、Q2 (VGR)
断絶するQ(VGR)
さすがにQはTOSとENTには出演していないからねぇ、TNGとVOYとVGRだけになってしまうのは仕方ないか。
TOSの「ゴトス星の怪人」を入れていたら面白かったのにねぇ。
それにしても、「無限の大宇宙」がボーグボックスと、「永遠への旅」がタイムトラベルボックスとかぶっているのがもったいない。
スター・トレック:Q ボックス [DVD]
スタートレック タイムトラベル ボックス
スタートレック タイムトラベル ボックスの日本語版の予約が開始されていた。発売日は9月22日
内容は英語版と同じく、下記の12話
宇宙暦元年7・21(TOS)
危険な過去への旅(TOS)
亡霊戦艦エンタープライズC(TNG)
恐怖の宇宙時間連続体(TNG)
タイム・スリップ・エイリアン(前編)(TNG)
タイム・スリップ・エイリアン(前編)(TNG)
永遠への旅(TNG)
フェレンギ人囚わる(DS9)
伝説の時空へ(DS9)
時空侵略戦争(前編)(VGR)
時空侵略戦争(後編)(VGR)
道は星雲の彼方へ(VGR)
やっぱり、ENTの「暗黒からの衝撃波」とかVGRの「29世紀からの警告」を入れて欲しかったよなぁ。
スター・トレック:タイム・トラベル・ボックス [DVD]
スタートレック ボーグボックス
スタートレック ボーグ ボックスが届いた
DVD4枚組だが、ケースのサイズは普通のトールボックスとあまりかわらない。
内容は以前に書いた通り
DVDを見終わるのは…全部観たことあるしな…
スター・トレック:ボーグ・ボックス [DVD]
月刊ASCII 2006年8月号
月刊ASCIIがリニューアルするということで、
なかなか読みごたえがありますねぇ。
「伝説のパーソナルコンピュータ100+」なんか、とても懐かしいパソコンばかり。
PC-8001とかは高校時代に先輩のを使わせてもらったりしたし、PASOPIA7とかも部室においてあったし(あれ?PASOPIA5のほうだったかな?)、X1とかPC8801mkII SRとかFM-77/AVとか、あの頃はパソコンに特徴がありすぎて楽しかった時代だったよなぁ。
「時代を先取りしたマシン達」のところはそれぞれすごかったけど売れなかったマシンだねぇ。
「Appleの軌跡」も分かりやすくまとめられていてよいですな。
これは保存版として購入する価値があると思います。
リニューアルした後のASCIIはかなり心配ですね。Unix Magazineの二の舞いにならなければいいけど…。
SoftBank
とある資料を見ていて、気がついたことに
どうも、Vodafoneのこれから出る新機種のUSER_AGENTが「Vodafone/1.0」から「SoftBank/1.0」に変わるようだ。
わざわざ変えなくてもいいのに…、携帯サイトを作成する時は注意ですよ。
スタートレック エンタープライズ 第87話「死の観察者」
今週のスタートレック エンタープライズ
冒頭、リードとメイウェザーが不可解な会話、異星人が乗り移っている様子。
ある惑星からシャトルで戻ってきた、ホシとトリップが何らかの病原体に感染し、除菌室に隔離。ドクターは病原体がシリコンベースのウィルスだと突き止めるが、治療方法がわからない。
リードとメイウェザーに乗り移っている異星人は、その状況を観察し地球人がファースト・コンタクトの相手として相応しいかを観察。これまでも、クリンゴンやカーデシアが同じウィルスに感染したところを観察していたが感染者を犠牲にしていたため、相応しくないと判断していた。
若い方と思われる異星人は犠牲を出さずに済ませてもよいのではと思っているが、長年のルールだからと年長と思われるほうは観察のみにとどめる。
ホシとトリップが危険な状態になったときに、放射線治療を試そうとするが、宇宙服をきたままの治療行為は難しいと、ドクターが宇宙服を脱ごうとすると、アーチャー艦長が「今は艦長よりもドクターが必要だ」と自分が宇宙服を脱ぎ指示通りに治療を行う。しかし、治療は効果がなかった。
その様子を見ていた若い異星人は、トリップの体に乗り移り、アーチャー艦長と話し始める。年長の異星人はホシの体に乗り移り、口論。アーチャー艦長は「思いやりの心を無くすのなら進化なんかしなくてもいい」「人間のことを調査したいなら、観察だけでなく、思いやりの心を持ってみないか」と異星人を説得、異星人はアーチャー艦長達の記憶を消して、治療を施し、地球人とのファーストコンタクトの準備のため帰っていった。
というようなお話なのだが、最後に意外な展開が…
この異星人はオルガニア人だったんです。
カーク艦長時代のお話の「クリンゴン帝国の侵略」に出てきていたけど…なんか、オルガニア人のイメージが違うような…カークの時は、無理やり、クリンゴンと惑星連邦の間に「オルガニア協定」を結ばせたほどのおせっかいだったのに。
24世紀になってから、登場しなくなったのは、何か理由があるのかねぇ。
小説「二重人間スポック」では、クリンゴンがオルガニア人を閉じこめるシールドを開発してとかいう話もあったけどね。
スター・トレック エンタープライズ DVDコンプリート・シーズン 4 コレクターズ・ボックス
メルティブラッド アクトカデンツァ
アンドロメダ シーズン4 DVD The Complete Box 1
スター・トレック:Q ボックス [DVD]
スター・トレック:タイム・トラベル・ボックス [DVD]
スター・トレック:ボーグ・ボックス [DVD]
スター・トレック エンタープライズ DVDコンプリート・シーズン 4 コレクターズ・ボックス




