今月の目玉は「英雄伝説 閃の軌跡II」と「STEINS;GATE 比翼恋理のだーりん」かな…どっちも購入済みだ…
まあ、「英雄伝説 閃の軌跡II」はPS3版も遊べるようになるし、PS VITA版もメディアを入れなくても遊べるようになるので、良しとしよう。
「STEINS;GATE 比翼恋理のだーりん」は5pb.のセールで買ったはずなので…まあ、後悔はない。あとはとりあえず個人的にはそんなに気になるものがないかな
そういえば、今日12月3日はプレイステーションの日、PSアーカイブスを600円以上購入でPS Store 1203円チケットキャンペーンに応募可能。なんか買っておくかな。
PS4用
・Dragon Fin Soup
・LIMBO
PS3用
・Dragon Fin Soup
・英雄伝説 閃の軌跡II
・カラドリウス ブレイズ
・ADK魂
PS VITA用
・Dragon Fin Soup
・英雄伝説 閃の軌跡II
・フリーダムウォーズ
・STEINS;GATE 比翼恋理のだーりん
PSアーカイブス
・Lunatic Dawn Odyssey
yoshinobu310
ローソンの「ローストビーフ丼」を買ってみた
本日より発売でなんか話題のローソンの「ローストビーフ丼」を買ってみた
思っていたよりも小さめ、ローストビーフは測ったところ80gほど、ご飯は…計り忘れた…まあ茶碗一杯よりちょっと多めという感じ、ローストビーフの下にはおよそ20gほどのオニオン炒め、そして、ヨーグルト風味のソースが付いている。
温め方はローストビーフ部分がセパレートになっているので取り外し、ご飯部分だけ温める。ご飯を温めたら、おもむろにローストビーフを乗せてしまおう。
ローストビーフたっぷりでご飯が少し足りないかもというくらい。味はコンビニ弁当としては美味しいです。
ただ、成人男性にとっては全体の容量的に少し量が物足りないかもしれません。
「ととある日のクル~ここ毎日のクル~」を購入
「ととある日のクル~ここ毎日のクル~」(竹本泉著)を購入、読むと猫を飼いたくなる本です。
本当に猫って不思議な行動しますよねぇ…、実家に猫いるけど、だいたい構うと寄ってこないくせに、無関心だとすり寄ってきたり、足舐めたりしてくるし。寝転んでいるとおでこを肉球で叩いてくることもあったな。
まあ、それはともかく、竹本泉氏の飼い猫クルの日常が細かく描かれています。猫好きにはたまらない一冊です。
「STEINS;GATE 0」オープニングテーマ「 アマデウス 」が届きました
「STEINS;GATE 0」オープニングテーマ「 アマデウス 」(いとうかなこ)が届きました
なんか立て続けに10回くらい聴いてしまったくらい気に入った曲である。
本当はゲームが発売されているはずだったのだが、発売延期になり、オープニングテーマが先にCD発売されてしまったという残念な話ではあるのだが…。
何度もこの曲を聴いているとなんか泣けてきます。というのもゲームはβ世界線1回目のタイムトラベルであきらめた世界線の話らしく、おそらく、以前発売された小説の「永劫回帰のパンドラ」「閉時曲線のエピグラフ」「無限遠点のアルタイル」のゲーム化なのだろうと思われるのだから…。
さて、CDの中にはおまけで、ゲームのオープニングのFullHD動画mp4が収録されていたりする。そのまま、iTunesにコピーして、iPad proに同期すれば、高画質なオープニングがいつでも見放題である。これももう10回くらい連続再生してしまいました…。
iPad proを持ってセミナーに
セミナー受講でiPad proをノート代わりに使ってみた
文章の入力は快適に、ちょっとした図を描きたい場合はPencilが未着なので指で書かなければいけないのだが、たいして手間取ることなく書くことができた
書いたものはすぐにメールで会社のアドレスに送ってみたり、ノートより簡単だ。
セミナーみたいな仕事直結でないものなら私物が使えるのだが、仕事だと色々と制限があるので使えないのが残念。というか仕事用に配ってほしい。
薄型弁当箱「フードマン」を購入、使ってみた
前々から持ち運びやすい弁当箱を探していたのだが、「薄型弁当箱」という言葉につられて、「フードマン」を買ってみた
厚みがない代わりに面積が広い弁当箱で容量はたっぷりと入る。とりあえず、料理を詰めてケースに入れて鞄に立てて放り込んでみた。会社について、確認すると…液漏れしている…
薄型幅広のせいで鞄には横に入れる必要があるのだが、漏れるようではダメだなぁ…
とか、思っていたのだけど、改めてついていた説明シートをみてみると、中央を押し込んでから外側に向かって蓋を本体に密着させ、角を押さえてしっかりと密着させてから四方のロックをかけると書かれていた。
書かれていた手順で試してみたら…漏れませんでした。でも、蓋閉めるのにかなり力を入れなきゃいけませんね。
ゲーマーズ!3 星ノ守千秋と初恋ニューゲームを読み終わった
「ゲーマーズ!3 星ノ守千秋と初恋ニューゲーム」(葵せきな著)を読み終わった
前巻で言い間違いからの勢いで恋人になってしまった雨野景太っと天道花憐。気持ちがすれ違いというか勘違いというか、微妙にあっていない状態で、普通にデートをしたりと、はたから見たら普通の話なのにとても笑えるという変なお話。
そのほか、サブヒロインの星ノ守千秋が作るゲームの初期プロットが「独創性に溢れた素晴らしい作品ですね。…この調子で、更にブラッシュアップを重ねた次回作に期待です」という作中コメントがあるくらい変なもの。よくこんな気の狂いそうなプロットを考えられるのやら…この作者…
ところで粗筋がまったく別作品の「生徒会の一存」のものかと思ったら、一応短編で含まれているんですね。
最後のエピソードはみんなで、妙に各キャラの勘違いとすれ違いを暗示するような変な人生ゲームを遊ぶだけの笑えるお話かと思い気や、最後の最後で前回の引きにも劣らない展開が…、次の巻が楽しみだが、あっさりと終わらせる可能性もあるよな…この作者なら…
















