3年くらい前にも、横浜市の老朽化した橋ということで「噂の東京マガジン」に紹介された会社のそばの橋がまた放映されていた。
前回の放映後、一時、車の進入を禁止して補修工事を行っていたと思ったのだが、川の側から見るとまだまだ危険な感じのようである。
近くに代替の橋が作成されているのだが、工事の進捗がいいのか悪いのか…最近まったく工事されていないようにしか見えないし…
会社の最寄駅近くに、老朽化した歩道橋があり、その隣にかなりの急ピッチで新しい歩道橋が作成されている。陸の上と川の上という差はあるのだろうが、この工事の速度を川の橋の方に振り分けてくれないものだろうか…
yoshinobu310
庄司卓先生のサイン会に行ってきました
庄司卓先生のサイン会に行ってきました。一人一人丁寧にサインを書いていて、大変だったかと思います。
最終巻も早々と読み終わってしまいました。なんか、まだまだ、その世界は続くよという感じではありますが、20年近くも読んで来た身としては感慨深い物がありました。
この作品、毎回のSF的ギミックがかなり楽しみだったりします。今回の「グレートリパルションポイント」、重力が強ければ強いほど時間が遅れると言う一般相対性理論を逆にとり、宇宙で一番重力の影響が少ないポイントでは時間の流れが早いという発想は、思いも寄らなかった。
それにしても、ゲームの話題だけリアル時間なのは時空の問題だったとは…
さて、最後の台詞は…一体誰のことなんだろうなぁ…と想像の余地を残しながら終わってしまいましたが、番外編かちょっとしたエピローグかがまた出るらしいので楽しみです。
今月のPS+はVITA優遇?
今月のPS+はPS VITA用のゲームばかりだ。
今月から追加されたのは、「リッジレーサー」と「アンチャーテッド」と「ニコリのパズルV」と「Dokuro」これはPS VITA版
ゲームアーカイブスは「スーパースターソルジャー」と「ブレイジングレーザーズ」でPSV、PSP、PS3でプレイ可能
NEOGEOからは「サムライスピリッツ」と「マジシャンロード」で、PS3用とPSP・PSV用それぞれがあり。
PS3用は「ゲットバス」一つだけ。
もちろん、先月から配信中のものもあるけど、今月はPS3不作という感じで残念だ。
ちなみにPS VITA用ゲームは全てダウンロードしてみたのだが…メモリカードがもう一杯である。128Gとはいわないからせめて64GBはでてくれないだろうか…。
PlayStation4が発表されましたね
PlayStation4が発表されたものの、発売日と価格が未定。ローンチタイトルもよくわからない状態
BDドライブが付いているのに、PS3どころかPS2、PS1のメディアに対応せずに、ダウンロードのみとか?
う~ん、持っているソフトを格安でダウンロード購入できればよいのだが…持っているソフト全てが販売されるとも限らず。今でさえ、PSアーカイブで発売されていないソフトが多すぎるのよねぇ。
購入についてはもう少し情報が出てからだな。
DiabloIIIだけは期待、とはいえPS3でも出るようだし、そちらでもよいかもしれん。
「それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ【完全版】12」を購入した、最終巻だ!
「それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ【完全版】12」(庄司卓著)を購入、ついに最終巻。
本当に待ち遠しかった。ファンタジア文庫で続巻が途絶えたのが2001年、ファンタジア文庫での刊行が無くなってから、朝日新聞出版で完全版として1から出直されたのが2010年、隔月で刊行され、ついに最終巻か!というところで待たされたのが2012年夏…、ようやく最終巻が出版された。
作品中は3年も経っていないに、実時間で20年…、ゲームネタだけは時事ネタを仕込まれているため、1巻目はスーパーファミコンとかメガドライブ世代だったのが…バーチャロンやら何やらもうどんだけゲームの進歩が早いんだ状態だったりする。
なんかここまで待たされると最終巻を読むのがもったいないと言うか、終わって欲しくない感が…。
そうそう、今回は夜、書泉ブックタワーで購入したのだが、運良く「庄司卓先生サイン会」の券をもらった。今度の土曜日にサイン会があるので、貰いにゆかねば。
アップル株の配当を受け取った
アップル株の配当が振り込まれたとの通知が証券会社よりあった。税分を差し引いて64$程度、日本円で6000円。
まあ、それなりにうれしいのだが、未だ損失が10万近いのであります。iPhone6 又は iPad mini Retinaが発売されて回復しているといいのだが。
「ファイヤーガール 1 虚惑星の魔法使い 上巻」を読了
「ファイヤーガール 1 虚惑星の魔法使い 上巻」(星空めてお著)を読了。いわゆるISBNコードがない同人誌扱いだが、書泉で売っていたので購入してみた。
内容は普通のジュブナイル小説、ちょっと人称が変、微妙に最初のうちはうだうだとした感じではあるが後半から少しずつ面白くなって来ている。下巻ではさらに面白くなるのだろうか?
「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 2」を読み終わった
「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 2」(大森 藤ノ著)を読み終わった
内容はRPGよりなファンタジー。主人公は愚直に素直で、いつのまにやら、やたらと周りの女性に好かれまくっている。そこはラノベ補正で鈍感主人公になっていますが…。なんとなく正ヒロインのアイズ・ヴァレンシュタインはいつまでも主人公とすれ違いな運命なのか?
今回はダンジョンに潜る時の荷物持ち専門職とお酒に依存した人たちのお話。主人公は真面目で素直なだけになんとなく貧乏くじばかり引いているような。
スタートレックシリーズのBlu-rayがいくつか予約開始になっている
久しぶりにスタートレックのBlu-ray製品をチェックしてみたら、「新スタートレック シーズン3」が予約開始されていた。加えて「新スター・トレック ベストエピソード 浮遊機械都市ボーグ」と「スター・トレック エンタープライズ シーズン1」まで予約開始されている。
というか「スター・トレック エンタープライズ」の前に、「ディープスペースナイン」と「ヴォイジャー」はどうした?「エンタープライズ」は一番新しいシリーズなだけあって、ハイビジョン撮影されていただろうから、デジタルリマスターがいらないのだろうけど…。
Blu-rayでも「ベストエピソード」シリーズとして「浮遊機械都市ボーグ」を出すことになったか…、DVDでは「ボーグ ボックス」としてボーグのエピソードばかり集めたものが売っていたけど、それに比べるとボリュームが足りないなぁ…安いけど…。
そのうち、Blu-rayで「ベストエピソード Q」とか出たりするのかな?












