「魔法先生ネギま!」や「ラブひな」の赤松健先生が、絶版のマンガを作者の許諾を得た上で、広告を埋め込んだPDFを作成し、無料で公開する会社を作ろうとしているようです。(Jコミの中の人)
今までも各出版社でそれなりにWEBコミックのようなものはありましたが、PDF化して無料配布というのはなかなか思い切ったことかも知れません。
著者には広告料が渡され、読者は広告付きだけど無料で漫画が読め、出版社は絶版にしてしまった作品の利益が出ない再販をせずに済み、ある程度皆幸せな環境になるのかも知れませんね。
唯一古本屋が損をするのかも知れません…が、著者に何も還元していないんだから文句を言う権利もないのかも知れませんな。特に某大手古本屋チェーンは、その本の希少価値とは関係なく、本の状態だけで廃棄をしていて、古書クラッシャーと言っても過言ではないとの噂も聞くし…。
11月26日にベータ版公開ということで楽しみにしていようかと…思ったら、「ラブひな」か…全巻持っているなぁ…。
それにしてもさすが赤松健先生。伊達に過去ゲームプログラマをしていたり、いまでも、AppleIIを使っていたりしていませんな。
yoshinobu310
明日、いつもと同じ一日が、忘れられない一日になります。
Appleのサイトを開くと「明日、いつもと同じ一日が、忘れられない一日になります。」との一文が表示される。
加えて「iTunesからの特別な発表を、明日ここで行います。お見逃しなく。」とある。
日本での映画販売・レンタル開始以上の特別な発表があるのだろうか?
一部に噂のある「ビートルズ」の楽曲提供開始なんてのも、「特別な発表」になりうるものかな…。
何にせよ、明日か…
今日は二次検査の日
健康診断の結果、問題のあった「脂質」について再検査
問診と採血をして…結果は木曜日以降…ちょっと血を抜かれて疲れました。
今回行った病院は、会社の検診をしたところの傘下なので、予約は名前と生年月日だけで簡単だったものの、問診時には特にその健診結果を利用していなかった。まだまだ、情報活用が出来ていませんなぁ。
待合にあった、テレビがまだアナログだったのが心配です。
とある魔術の禁書目録7(コミック版)が到着
とある魔術の禁書目録7(近木野中哉著)が到着
今回は「カウンターストップ編」なのですが…、コミック版では「吸血殺し」編が省略されていたせいか…、姫神秋沙が転入してきたお話が微妙に変わってしまいました。まあ、小説本編でも「影が薄い」と言われているので、まったく話の流れに影響がなかったりして…。
そういえば、「御使堕し」も省略しているので、、かなり後で困ることになるんじゃないかなぁ…、何十巻目かは分かりませんけど。
金曜日のテレビアニメ版の方は「残骸(レムナント)」でした。魔術は交差しませんねぇ。
見せてもらおうか、新しいガンダムの性能とやらを
ガンダムUC [Blu-ray] 第二巻が届きました。
小説に比べて、ネェル・アーガマ艦内の話や、パラオ内での話などが若干省略されているような気がしますが、十分楽しめます。特にフル・フロンタル、「シャアの再来」と呼ばれているので、声がシャアそのもので良かった。
ガンダムはかなりの高スペックです。小説にもありましたがビーム・マグナムなどは強力すぎです。まあ、「あたらなければ、どうということはない」とフル・フロンタル操るシナンジュにはかすりもしませんでしたが。
次の巻は来年3月らしいので…、気長に待つシリーズだなぁ。
ところでこの作品、話が進んで行くと、ブライトさんも出てくるのだが、声をどうするつもりだろう…。
使えんだけならともかく、足を引っ張るとは許せん
とある後輩の度重なる所業を受け、思い出した言葉「使えんだけならともかく、足を引っ張るとは許せん」…出典はなんだったかなと?
調べた結果、「機動警察パトレイバー」13巻145ページ1コマ目でした。もう少し印象的なところで使われていたよな気がしたのだが…さらに調べると「究極超人あ~る 」のOVAで鳥坂先輩が電車から落ちたR田中一郎に言っていた台詞でもありました。
まあ、そんな話はおいておいて…、余分な手間ばかり増やしていく人は本当にどうしたらよいのやら?
iTunes Storeでついに映画が発売・レンタル開始される
iTune Storeで映画が発売・レンタル開始されました。
さっそく、ラインナップをみてみたのですが…、「ウォーリー」を観たいなと思ったら、「レンタル」なし…、「スタートレック」系は一つくらい買ってもよいかと思ったら、全て「レンタル」のみ…、ちょっと価格が不思議かなぁ。
ちなみに、「スター トレック」で検索しても第7作め以降が検索できない…どうもタイトルに「スター トレック」が入っていないようだ。「スチュワート」で検索するとうまく見つかるので、出演者で探すのがポイントみたい。
もう一つ、不思議に思った作品…「五人ライダー対キングダーク」…なんで、こんな古い作品がぽつんと?「秘密戦隊ゴレンジャー 爆弾ハリケーン」なんてものまであるよ…
ひとまず、週末に一本くらい観てみようかな
西武鉄道の怪しげな電車「メイドトレイン」
西武鉄道が「メイドトレイン」という怪しげな特急を走らせるらしい。(SEIBU)
サービスをするのはプロのメイドさんらしいです。西武鉄道の社員がメイドに扮した場合、風営法の許可が必要になるらしいとのことで、プロを雇ったらしいのですが…。イベントとしては月並みな気もしますが、本気で実現させるあたり、西武鉄道の本気さが恐ろしいです。
一つ思ったアイデア。
滝口 順平氏に列車のアナウンスをしてもらうというのはどうだろう?駅で止まった時に「おやおや、今日はどこへ行くんですか?」とナレーションしてもらうだけでうけるような気がします。
東芝のBlade X-galeに注目
どこかで見たようなSSDモジュール「Blade X-gale」の発売が発表された。(TOSHIBA)
これってどう見ても、MacBook Airのフラッシュストレージ…、今のところ、MacBook Airにしか使えないものなのか?それとも、普及し始めているデバイスなのか?
もしもの時にMacBook Airのフラッシュストレージ換装に使えそうかもと思いながら、256GBのモジュールだけちょっと厚めなので11インチには入らないかな?それ以前にMacBook Airを開けられませんけどね…。
灼眼のシャナXXIを読了
灼眼のシャナXXI(高橋弥七郎著)を読了、もうすぐクライマックスのようだ
この世と紅世の間に新たな世界を作ろうとする敵の親玉兼主人公の坂井悠二と、それを阻止しようとするヒロインのシャナの対決、そして、恋に破れながらも今巻でキーマンとなる吉田さんと話を盛り上げるだけ盛り上げて次の巻に続きます。
ここ数巻は、敵・味方ともに新登場のキャラクタが多すぎて、もう誰がなにやらさっぱりわからない…というか、クライマックスに向けてキャラクタが多すぎ…、しかも二つ名まであるから…混乱しまくってます…。
さて、次の巻で完結するのか、まだまだ続くのか、楽しみがつきません。











