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今日はこれから夜間作業

徹夜で作業なのだが、まあ、昼まで寝てから来ているので一晩くらいはなんとか頑張れるかな
でも一徹すると起きている時間が24時間連続だったり、薬を飲む時間が微妙になったり、血圧が測れなかったりと面倒なんですよね…

「アクセルワールド12」まで読み終わった

「アクセルワールド12」(川原礫著)まで読み終わった。話は次回に続いている
文庫本とはいえ、ちょっと厚めの小説で次回に続くとされるのはかなりつらいなぁ。前後編くらいに分かれるならいいのだけど、あと何巻で終わるのかさっぱりというのはフラストレーションがたまります。
この作者、「アクセルワールド」シリーズと「ソードアート・オンライン」を交互に刊行している。ある意味定期的だが…、「アクセルワールド12」の次回予告に「ソードアート・オンライン11」が載っていたりして、「アクセルワールド13」がどうなるのかわからないのは残念だ。
というか「ソードアート・オンライン11」は短編集になって、「ソードアート・オンライン10」の続きでないのは何故なのだろう?物語の節目で短編集を入れるのはいいが、物語の途中で短編集、しかも1巻の頃の話と言うのは微妙だなぁ…。

アクセル・ワールド12 ―赤の紋章― (電撃文庫)
アスキー・メディアワークス
2012-08-10
川原礫

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Gポイントが1000ポイント以上貯まったのでamazonギフトーカードに交換

Amazonギフトカードが届くのは7日後くらいなのでしばらく待ち
Gポイントってアンケートではなかなか貯まらないのだが、貯まりやすいマクロミルのアンケートで貯めてからGポイントに変換して、さらに変換で月500円くらいにはなっていたりする。まあ、Amazonでの購入金額に比べれば、少ない額だが…、最近このブログの左右にあるアフィリエイトより収入がよかったりする。
アフィリエイトで稼ぐとかなると、もっとSEOとか考えたりしないといけないのだろうけど、そこまで集客力のある話題や文章がかけるわけでもないからなぁ…

今日は友人と東京都現代美術館に行って来た

今の目玉は「庵野秀明 特撮博物館」
美術館なんで、そんなに混んでいないだろうと思っていたら、予想外の混みよう。そんなに皆、特撮に興味があるのか、それとも、庵野秀明のネームヴァリューが高いのか?
展示品はなかなか面白く、轟天号とかゴジラとかガメラとか、歴代なウルトラマンとか、ウルトラマン以外の「~マン」とか本当に色々とミニチュアモデルとかが展示されていた。
しかし、この展覧の最大の目玉は10分ほどのショートフィルム「巨神兵東京に現わる」、なんとなく、最初の登場の仕方が「エヴァ?」って感じではあったけど、東京を容赦なく破壊して行くシーンはなかなか迫力ありました。
展示のコースの最後には売店…、その前に撮影可の特撮セットがあった。内部に入るのはかなり並ばなければ行けなかったので外部から撮影したけど、まあ、よくできているよねぇ。

特撮

Civilization Vの拡張パック「Gods and Kings」を買ってみた

Amazonのダウンロードで購入したら、シリアルコードだけだった。Steamにシリアルコードを入れてダウンロードしてくださいというテキストファイルだけついてきた…
まあ、それはいいとして
さて、この拡張パック、大きなものは「宗教」と「追加文明」、もちろん細々と遺産が増えていたり、建造物が変わっていたり、資源が追加されていたりします。スパイも復活していたりしますが、ユニットとしてではなく、いきなり現れる感じ、ちょっと微妙。
前のバージョンまでの派手な拡張パックに比べるととっても地味な感じですね。Civilization IVの「ビヨンド・ザ・ソード」にあった宇宙戦争とか、Civilization IIIの拡張パックにあった日本の戦国時代シナリオ、Civilization IIのファンタジー拡張みたいな突き抜けたものが欲しかったなぁ…。

Civilization Vのパッチが当たったら、日本語化パッチが使えなくなった

MacでCivilization Vを久しぶりに起動してみたら、英語版になっていた
どうも、バグパッチがあたったらしく、そのついでに日本語化パッチが消えてしまったようだ。しかたなく、もう一度パッチを当ててみると…、エラーになってあたりません。
う~ん、どうしたものだろう?

Sid Meier’s Civilization(R) V [日本語版] [ダウンロード]
2K Games
2010-09-24

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「なれる! SE7 目からうろこの?客先常駐術」があまりにもブラックすぎる

あまりにもブラックすぎて背筋が凍るわ~。ライトノベルで出していいのか、これ?
今回は客先常駐話、物語半ばまでの常駐先でまず環境作りに四苦八苦とかは「あるある」という感じなのだが、チームリーダーの大濠があまりにも大雑把すぎる癖に、失態を人に押し付けたり、無理難題を押し付けたり、あげくに時間超過分を承認しないとか、さすがにアウトな人材だ。ここまで酷いのは現実いない…とは思うけど…いてもおかしくない気がする…深く考えるのはよそう…
それにしても、「技術者としての問題解決」が少なくなって、いわゆる「交渉での政治的問題解決」パターンが多くなってきていて、ちょっと物足りない気がしてきています。交渉術のレベルアップ+各巻でヒロイン的立場の女性が増えて来て、本編でも言われていたように「結婚詐欺師」が似合いそうな主人公に…。
最後はこのシリーズ初の「引き」の終わり。誰かの恨みなのか?それとも、単純に商売敵なのか?次の巻が待ち遠しい。

なれる! SE7 目からうろこの?客先常駐術 (電撃文庫 な 12-12)
アスキー・メディアワークス
2012-08-10
夏海公司

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