うむむ、一日仕事をすると、夜はつらくなりますねぇ、最近
今日はひとまず、締めつけられるような頭の痛みと耳鳴り、右目のあたりの痙攣が酷くなったので帰宅した。
そこまでして残業が必要なのは、今週末にシステム移転作業があるので、準備が大変だからです。
ああ、土日出勤になるのかぁ…、来週は平日に適当に休むことにしよう。
BLOG
知らないのか!?ロケットペンシル
空の境界 第五章 矛盾螺旋 DVDを購入しました
映画館には二度、足を運んだものの、コマ割りの時間軸を前後させたりぶつ切りしたりと難解な構成になっていたので、このシーンはみたのか、あのシーンはこの前だっけと悩まされること…DVDになったおかげでゆっくりとシーンを再構成して楽しめます。
このお話のおすすめは橙子さんの「知らないのか!?ロケットペンシル」
ここまで、かなりシリアスに話を進めていたのに、いきなりこのやりとりは笑えます。
ちなみに先日購入した「DJCD 空の境界 The Garden of wanderers」の橙子さんの目撃コーナーで、「文具売り場で店員にロケットペンシルがないか聞いていた橙子さんを目撃しました」という話も思い出したりで、やはり笑いのポイントはここなんですね。
そういえば、最初のマンション内での式の殺陣は、式無双と言うらしいです…。奈須ワールドのキャラはやたらめったら強いキャラが多いので、TYPE-MOON無双とか本気で出さないものですかねぇ…。
MELTY BLOOD 第6巻
MELTY BLOOD 第6巻(桐嶋たける著)を購入、ついに「タタリ」こと「ワラキアの夜」との対決に決着
第5巻でアルクェイドが登場し、空想具現化で千年後の月を具現化し、「タタリ」の現象を終演させた「ワラキアの夜」となったところで続いていたので、大変待ち通したかったですねぇ。
今回は「ワラキアの夜」と「シオン」の戦いがメインです。ゲームで出てきた技がふんだんに使われていて、見ごたえのある戦闘シーンばかり。ラストアークで「Actress Again」から使用可能として登場した「リーズバイフェ・ストリンドヴァリ」が出てきたりして、なかなか面白い。ここまで知らなかったのだが、吸血鬼シオンのラストアークがこのような演出らしい、一度出してみないと…。
さて、これで物語的には終わったのだが、まだ、琥珀&翡翠と秋葉の話が途中だったので、まだ続刊があるのかな?
涼宮ハルヒの激動
涼宮ハルヒの激動 Wii用が届きました。このためにWiiを購入したようなもので…428がいまだ未開封…
ゲーム内容はアドベンチャー仕立てのダンスゲーム、Wiiのコントローラを握って右に左に上に下に手を振るゲームだ。もちろん疲れる…。
最初、マニュアルだけ読んで、開始したら、まったくゲームにならず…、チュートリアルから始めることに。
基本姿勢がWiiのコントローラを上に向け、Aボタンを自分側に向けて構えるというだけでチュートリアルを一章が終わり…、マニュアル読んだだけでこの構えはよく分かりませんでした…。
六章のチュートリアルをへて、動かし方を学習したら本編に、なんとなく、クリアできるようになったのだが、いまだに微妙なところがある。まずは、動かした時の評価が4段階で評価されるのだが、適切なフィードバックがないせいか、何が悪いのかさっぱりわからないこと。明確に動かす方向を間違えたというのならわかるのだが、きちんと動かしたつもりなのに、アウト判定されることが多々。遅すぎたのか、早すぎたのか、見えるといいのに。
また、これはキャラゲーのはずなのに、ゲーム中、ダンスをしているキャラクターを見ている余裕がありません。キャラクターの動きとは別に、操作指示がでているせいなんだよなぁ。
付録のフロイライン。リボルテックの涼宮ハルヒはよく出来ていました。
売れ行きはあまりよくないようなので、しばらくすると安売り対象になるかも?
さて、小説本編の続きは…発売延期19ヶ月目ですねぇ…いつ出るんでしょう…
それよりも先にアニメ第二期かな
空の境界 DJCD the Garden of wanderers 第二巻
空の境界 DJCD the Garden of wanderers 第二巻が到着、今は亡きRefinoで予約したもの、きちんと送られてきてよかった。
ツンデレブラコンの黒桐鮮花役の藤村歩さんがパーソナリティのWEBラジオダイジェスト版のCDです。初回出荷分はボーナストラック「私だけのお兄ちゃん」が収録されていたりします。
内容はまあ、ちょっとドラマ仕立てだったり、収録裏話だったり。
そういえば、来週1月28日は the Garden of Wintersの発売だったような気がします。予約していないから購入しに行かなければ
Macintosh 生誕25周年
1984年1月24日にデビューしたMacintoshも25周年を迎えました
色々なところで記事になっていたりしたので、気がつきました(itmedia,slashdot)
さすがに初代Macintoshは使ったことがないものの、仕事ではMacintosh SE、LC、LC II、II ci、II vx、Centris 650、PowerBook G4 1GHz (Ti)と使い、個人購入ではPowerBook 100、PowerBook 2400c、iBook(タンジェリン)、iBook SE(キーライム)、iBook(DUAL USB)、iBook G4 (Late 2004)、PowerBook G4 1GHz (Ti)、MacBook Pro(Core Duo)、MacBook(Core Duo)、MacBook(Core 2 Duo)、MacBook (Aluminum Late 2008)、Centris 650、Power Macintosh 7600、iMac(Rev.A)、iMac 400DV SE、iMac G4 (Flat Panel)、iMac G5 20インチ 1.8GHz、iMac 20インチ Core2Duo 2.4GHz(Mid 2007)と言ったところでしょうか、覚えている限りでは…。Apple以外ではMPC-GX1なんてMacintosh互換機も使っていたし。
ちなみにまだ手元にあるのは、PowerBook 100、PowerBook 2400c、iBook(DUAL USB)、MacBook (Aluminum Late 2008)、Centris 650、iMac 20インチ 2.4GHz(Mid 2007)
まあ、私の半生くらいはMacintoshに付きあってきているわけで、これからもよりよく付きあっていきたいと思う。
残念なのは、仕事場にMacを持ち込めなくなったことだよなぁ…、仕事用にMacを買ってくれないものか…、Windows使っていると、その使いにくくてかなわないのよねぇ。
Sound Drama Fate/Zero Vol.2 「王たちの狂宴」
Sound Drama Fate/Zero Vol.2 「王たちの狂宴」を購入、虚淵玄著の小説のサウンドドラマ化第二弾である。
Vol.1の時も書いたかもしれないが、ライダー役「大塚明夫」という豪華キャストながら、いまだに声に慣れない…。
さて、今回はCD4枚組、かなりのボリュームです。今回の聞き所はやはりライダーの宝具「王の軍勢」でしょうかねぇ。
さて、秋葉原に買いに行ったついでに、ソフマップで展示していた「セイバー・リリィ」のフィギュア展示を見てきた。Fate/unlimitted codes PS2に付属していたFigmaよりもいいできですねぇ、高いから当たり前か。まあ、今のところ、購入予定はなし、飾る場所無いし。
SEAGATE ST31500341ASの再燃
なんでも、問題を修正したはずのアップデートFirmwareでも問題があるとのニュースが…
私が購入したものは大丈夫…だと思っていたら、シリアル番号をチェックするページが閉鎖されているし…
アップデートのページを確認してみたら、「CCのfirmwareなら問題がないから、アップデートを当てるな、使えなくなるぞ」と書いてある。
問題ないんだよね?微妙に心配…
魔戒:勇者無雙
何を購入したかと言えば、THE LORD OF THE RINGS CONQUESTのXBOX 360用 アジア版だったりする。
AsoBitCityで、PS3用が6480円、XBox360用が6180円で売っており、どちらを購入しようか悩んだ末に、PS3用は720pまでに対し、XBox360用が1080pということで高画質なXBox360用を購入したのでありました。
CONQUESTと付いているのだが、ゲームを始めてみるとアクションゲーム、タイプとしては無双系、うむむ、RTSとかSSGかと思っていたので意表をつかれた。
ひとまず、トレーニング・モードをプレイ。最初はWARRIORで武器での戦い方をレクチャー。左アナログスティックで移動し、右アナログスティックで視点変更、う~ん、凝っている分、ゲームがしにくい。せめて、戦国無双と同じ操作性なら…。
次はARCHAR、弓はRTを押しっ放しで連射してくれるのだが、右アナログスティックで照準しないといけないので大変難しい。LTでズームできるものの敵が近寄ってくるとすぐに乱戦状態
そして、SCOUT。LBで隠れて、背後に忍び寄り、RBでバックスタブ攻撃。敵が少ない時はいいけど、多い時は難しい。
最後にMAGE、RTでチャージしてライトニング、そのほか、魔法もいくつか撃てるが、いまひとつ威力が…、近づいてきた敵をXで杖撃ちの範囲攻撃が一番使いやすかった…。
トレーニングの最後は、イシルドアになって、サウロンとの対決、操作はWARRIOR、やはり敵に視線を向けるのが難しくて、サウロンを見失いがち…、それでもトレーニングだから何とか勝てたが…。
グラフィックなどがよくできている分、アクションとしての操作の難しさが邪魔をして今一つのめり込めず。アメリカのゲームらしいなぁという感じでしょうか。
後から知ったのですが、日本語マニュアル付きPC用英語版が今週発売されるらしいです。操作はそちらのほうが簡単なのかしら?
今週購入したライトノベル
今週は三冊ほど購入、まだ未読
生徒会の四散(葵せきな著)は生徒会室で駄弁っているだけの小説の5冊目。今回、GAMERSでドラゴンマガジンと合わせて購入すると、超短編が付いてきます。どうやら、アニメ化が決定したようで、帯にでかでかと書かれています。生徒会室だけが舞台で、ただ話しているだけの小説をどうアニメ化するんでしょう?楽しみです。
スレイヤーズすまっしゅ。 2(神坂一著)は昔ながらのスレイヤーズ短編シリーズ。もはや定番で特に言うことはないかな。
エクスチェンジ! (鯨 晴久著)は…何となく購入、面白ければいいな。














