BLOG

還付申告

国税庁のサイトで「所得税の確定申告書」を作成してみた
医療費のみの申告なのでさほど難しいわけでもない。きちんと領収書も保存しておいたし。
結果、還付金は3900円とか。
まあ、実際に税務署に持って行かなければ、還付されないのだが…ちょっと額が低いかなぁ。医療費の還付申告だけなら、確定申告が始まる前に出せると聞いたが、いつから大丈夫なのだろう。その当たりの情報がよく分からない。

egbridgeが販売終了

エルゴソフトから「パッケージソフト事業終了のお知らせ」のメールが来た
Macintoshを使って以来、愛用していたegbridgeが販売終了、サポートも来年1月までとなってしまった。
MacOS Xの次のバージョンでは、動作保証がなくなってしまうってことだな。動けばラッキーくらいの状態になるのは心もとない。
これで、市販されているMac用のIMPはATOKだけになるのかな?いっそのこと、APPLEがegbridgeの技術を買い取って、MacOS Xのことえりに加えてくれないものかしら。

休日といえども…

夜勤ばかりなせいか、昼間はなんか眠くて仕方なし。午後まで寝ていたし、夕方は昼寝したし…
まあ、明日も夜勤なので、体調を整えるという意味ではいいのかも知れないが…
今日、卓上フライヤーが届いたので、使ってみた。買ったわけではなく、結婚式の引き出物、カタログで選ぶヤツ。こういうののカタログで微妙なものが多くて…選ぶのが難しい。
コンロを占有しなくてよいので料理が若干楽になったかな。あとは置き場所をちょっと考えないと。机の置くときっとひっくり返すから…。

らき☆すた ~陵桜学園 桜藤祭~

徹夜明け、昼過ぎに家に帰ってきてから、あまり眠たくなかったので、そのまま、秋葉原に赴き、らき☆すた ~陵桜学園 桜藤祭~(PS2用)を買ってきてしまった。
おまけにPC用格闘ゲーム「らき☆ばと!」が付属…なぜにPS2ゲームのおまけにPC用?
格闘ゲームとしては、まあ、おまけですからねぇ。というくらいの評価
本編はといえば…まだ封も開けてません。ゲームをやり続けられる時間が欲しいな。

らき☆すた ~陵桜学園 桜藤祭~ DXパック(限定版:豪華5大特典同梱)

世界が夢見るユメノナカ

世界が夢見るユメノナカ(平野綾、茅原実里、後藤邑子)を購入、「涼宮ハルヒの約束(PSP)」のエンディング・テーマ
曲としては10曲入っているが、2曲がそれぞれ、3人Ver.・ハルヒVer.・長門Ver.・みくるVer.・オフボーカルVer.と5パターンで入っているというもの。お買い得なのかどうなのか…。
ところで…「涼宮ハルヒの約束(PSP)」を買ったのはいいけど、全然遊んでいないな。携帯ゲーム機を自宅であまり遊ばないし、通勤時間がやたらと短いので、移動中も遊ばんし。ということで、当然エンディングなんて聴いたことありませんでした。

涼宮ハルヒの約束: 世界が夢見るユメノナカ/最終未来を見せて!

oblivious

obliviousを購入してきた。「空の境界」第一章から第三章のエンディングテーマソング
店頭でつい衝動買いしちゃいました。
ひとまず、聴いてみて、なかなか、雰囲気はあっているんじゃないでしょうか。「obilivious」は第一章のアクションシーンの感じ。「君が光に変えて行く」は第二章の寂しく切ない感じ。「傷跡」は…まだ、第三章が公開されていないからひとまず保留で。
3曲入って1200円ほどだから、他のシングルに比べればちょっとお買い得感もあり。まあ、私は初回限定版を買ったので2000円でしたが…、初回限定版の特典はポストカードと豪華BOX。豪華BOXってたんなる上げ底とか思ったのはまあ、そんな感想。純粋に歌だけ聴きたければ通常版をお勧めです。

oblivious(初回生産限定盤)

Parallels Desktopの知らなかった機能

今さらながら、Parallels Desktopの機能に気がついた
VirtualPCの仮想環境をコンバートできたんですな。
試しに使ってみたら、問題なくコンバートされ、ライセンス認証も通った。
これで、Intel環境になり使えなくなっていたVirtual PCの環境が移行できる。大変ありがたい機能だ。Virtual PCのIntel対応が全く予定されていないから、データをどうしようか悩んでいたのよ。
とは、いっても、いまさら仮想環境で何をしようかと…ちょっと古いゲームを遊ぶくらいしか活用の仕方がないかな。

Parallels Desktop 3.0 for Mac

LULTRASEVEN X Vol.1

ULTRASEVEN X Vol.1のDVDが到着、プレミアム・エディションにはウルトラアイが付属

ウルトラアイ

ウルトラセブン本体もそうだが、ウルトラアイも鋭角な感じになっています。写真上が旧ウルトラアイ(最終回モデル)、下が新ウルトラアイ
テレビを一通り見ているので、あらためて観たことになるが、色々と最終回に対する伏線というのがちりばめられているのに気がついた。一般向けではないもののマニア向けにはよく出来ているものだなぁ。
さて、これは40周年記念作品ということなので、45周年とか50周年にも新作が作成されたりするのだろうか。

ULTRASEVEN X Vol.1 プレミアム・エディション [DVD]