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空の境界 第二章 殺人考察(前)

空の境界 第二章 殺人考察(前)の指定席を予約してきた
早いもので今週末から第二章です。残念ながら初日は完売だそうで、二日目の30日夜10時30分の回になってしまいましたが…。
第一章のチケットがまだ一枚あるので、そちらも予約してきた、27日夜10時30分の回
さて、第二章、話としては第一章の2年前、「式」がまだ高校生できちんと女の子しゃべりをするお話。(前)とつくだけあって、結末がないんですよねぇ。どんな感じに作成されているか楽しみである。

両儀 式 ~空の境界より~ (1/6スケール PVC塗装済み完成品)

PaSoRi

PaSoRiが届いた
早速、BIGLOBE eLioカードとヨドバシカメラ ゴールドポイント カードeLioを登録したのだが…クレジットカードでチャージできるには2日ほどまたないといけないのね…
マイコミの記事を参考に、libusbとlibpasoriをインストールし、EdyValueとSuicaValueを入れてみた。
Edyはいまだ未使用なので0円の履歴、SuicaとPASMOはまあ、履歴を見られるけど駅コードとかわかんないから…あまり意味がないかも。
PS3にもつなげてみた。使えるのはEdyギフトとオンライン残高照会とリーダ・ライタ自己診断の3機能、Edyにチャージしてあれば、Edyを使ってウォレットをチャージできるようだが、欲しいゲームはないし。

SONY RC-S320 非接触ICカードリーダ/ライタ PaSoRi 「パソリ」

ドラゴンランス 魂の戦争 第三部 消えた月の竜

ドラゴンランス 魂の戦争 第三部 消えた月の竜(マーガレット・ワイス&トレイシー・ヒックマン)著を読み終わり
そうかぁ、「夏の炎の竜」のラストはタキシスの陰謀だったのかぁ…ってかなり無理やりな気がする。物語が終わった後に、パラダインの解説を読んで、始めて何が起きたか、わかったのだが、解説がないとわからないとは難しい話だ。
ひとまず、タッスルも元の時間に戻ってしまったのだが、それで、未来が変わるということはないんですな。「伝説」の時は変わったのに。タキシスがクリン自体を別の時空へ移したせいなんでしょうか。
ああ、これで、ランスの英雄の全員が亡くなってしまいましたな。さすがに続編を作るのは難しそう。

ULTRASEVEN X

ウルトラセブン40周年記念番組 ULTRASEVEN Xも最終回
ストーリーの作り込みが若干甘い気はするが、なかなか面白かった。
オリジナルのウルトラセブンとの関係の謎は思ったよりもあっさりとしていた。
それにしても、ダンとアンヌの登場はやはりファンにはうれしいところ。でも、あのシーンがあるということは、いったいどのタイミングのウルトラセブンとリンクするのだろう?最終章6部作よりは前と考えていいだろうが…。

ULTRASEVEN X Vol.1 プレミアム・エディション [DVD]

ドラゴンランス 魂の戦争 第三部 消えた月の竜

ドラゴンランス 魂の戦争 第三部 消えた月の竜(マーガレット・ワイス&トレイシー・ヒックマン著)を購入、ついに完結って「夏の炎の竜」の時もうたい文句だったような…
第二部の最後で、戻ってきた唯一神の正体が「暗黒の女王タキシス」だったと判明し、これからどうなるっていう山場で終わったわけで、かなり待ち続けたお話です。
やはり、最終巻ということで、神々とともにクリンの世界を去ったレイストリンが再登場するのでしょうか。全巻に出演し続けている真の主役のタッスルの運命はどうなるのか。読むのが大変楽しみです。
次のドラゴンランス・シリーズは「失われた伝説」、どうもドラゴンランス戦争のころのサイドストーリーの模様、昔富士見から出ていた「英雄伝」とかと同じようなものかな?楽しみではあるが、以前に翻訳予定に入っていた「レイストリン戦記」の方はどうなったのだろう?

徹夜明け…ました

金曜日は、前日定時で引き上げたこともあり、朝8時から出社、で、翌9時に帰宅、25時間勤務
トラブル…というわけでも…う~ん、トラブルかなぁ。人間関係のトラブルが色々と尾を引いて、仕事に影響しちゃって…巻き込まれるとは、とほほ
どうも、風邪引いたみたいで、昨夜から鼻水がとまらん。

大江戸線を一周

今日は新宿へ出社
夜は汐留で忘年会
そして、家に帰ってきたわけだが、大江戸線を一周してしまった。
まあ、都庁から西側には行っていないので、全線乗車というわけには行きませんでしたが。
だから、なんだと言うことも無いが…
ところで、今週〆切の仕事が終わらないので、明日は早めに出社しないと…

それはあまりにもだと思う

Aという手順書がありました。その文章は
<手順1>
~~~~~
<手順2>
~~~~~
<手順3>
~~~~~
という感じなんですな。
で、Bという手順書があります
<手順1>
~~~~~
Aの手順書を元にBの手順書を直そうと思ったわけですが
作業者に次のような指示を渡したわけです
・Bの手順書の<手順1>を<手順2>とする
・Aの手順書の<手順1>をBの手順書に転記する
そういう感じで、修正依頼した手順書が300ページくらい
ひとつひとつ丁寧に丁寧に指示を書いて渡したわけですが…
〆切日の本日、作業者が疑問点一覧を持ってきたわけです。
・<手順1>をBの手順書のどこに転記してよいかわかりません
…はぁ?
直接、聞いてみると、
「どこにいれるか指示がないので<手順2>の後ろにいれていいのですか?」
もちろん、〆切に終わっているわけもなく、定時で帰られました。
…あまりにも、あまりな…これで社会人なのですから、たいしたものです。

今日は朝の六時から出勤して疲れた

まあ、本番環境作業が7時開始、で、6時30分からミーティング予定ということで、手順書も確認しなければと朝5時半に家を出て、6時に仕事場に到着
作業はまあ、難しいものでもないので簡単に終了
で、今週あげなければいけないお仕事というのが夜も22時まで残業…疲れた。
まったく、この仕事をアサインした上司は、人を元のプロジェクト・部署から無理やり引っ張っといて、後のフォローがまともじゃないんだから…。人だけ入れりゃいいってもんじゃないだろうに。

情報処理技術者試験 テクニカルエンジニア(ネットワーク)

今日の正午に合格発表、成績照会も可能になった
午前試験はかろうじて合格ラインぎりぎりの605 点
まったく自信のなかった午後I試験は620 点
自信のない中、最後まで頑張った午後II試験は695 点
ということで合格しました。
情報処理技術者試験に合格するのも久しぶりだなぁ。
合格証書が届いたら、会社へ申請して一時金を貰わないといけません。ちょいと楽しみ。
さて、春の試験はデータベースにしようか、情報セキュリティにしようか。