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メルティブラッド アクトカデンツァ

メルティブラッド アクトカデンツァが届きました。
2D格闘を購入したのは…「ジョジョの奇妙な冒険」以来かな
このゲーム、元が月姫というゲームのせいか、キャラクターにやたらと女性キャラが多い。
まずはメインヒロイン?らしきアルクェイドでプレイ。「邪魔よ!」「せーのっ!」はまあ出せるのだが、「なにやってるの…!」は難しい。どうすれば右・下・右下ってコマンドが入れられるのよ…。ボタンをがちゃがちゃとしていると、それなりに技が出まくるのでなんとか勝負できます。で、4回ほどコンティニューでクリアできました。最後のネロ・カオスの攻撃が凶悪すぎ、飛び道具を使いながら近接戦闘をしてくるのは反則だろう…。
次に翡翠でプレイ。ちょっとテクニカルキャラすぎて難しい。「がんばりました。」とか出す間合いが難しいし、「危ないですよ」も飛び道具というにはちょっと使いにくいし。で、「翡翠三段クッキング」は最後のコマンドが入れられず、途中で止まってしまう…。練習しないと使いこなせないな。クリアできず。
最後に蒼崎青子を使って見る。
技が他のキャラクタに比べると多いみたいだが、その分、技を組立ながら出ないと勝てないみたい。魔法とか派手だし、格闘技も強力なのに…難しい…
ちなみにアルクェイドは吸血鬼(真祖)、翡翠はメイド、蒼崎青子は魔法使いです

メルティブラッド アクトカデンツァ

ExpressCard Update

MacBook ProのExpressCardのアップデータが出ている
…ExpressCardってまだ使ったことないのよね…
というか、対応デバイスって売っているんでしょうか?見かけたことありませんが。
まあ、インターフェース的にも機能的にも追加するものが考えつかないのよねぇ…

Parallels Desktop for Macのベータバージョンアップ

Parallels Desktop for Macのベータバージョンアップのメールが届いた
USBの強化や共有フォルダの強化などがされている模様。
一番の期待はキーボードサポートの強化、eject CD button, right-left and Shift/Ctrl/Alt (option)/Windows keyがサポートとある…日本語キーボードのかな・英数は対応しておらんかな?

台風一過

思っていたよりすんなりと台風7号が関東を通りすぎていったような…
昨日の予報では、今日の夕方に関東にあたりそうで、台風の中、客先へ打ち合わせに行かねばならぬかと覚悟していたのに…まあ、雨が止んだのはありがたいんですけどね。
気温もちょっと涼しく、今夜は熱帯夜ではなさそうなのもありがたし

Leopardの目玉はTima Machine?

ところでLeopardって「レパード」って読めばいいの?それとも「レオパルド」?
新しいMacOS X Leopardは過去のファイルを復元できるTimeMachineが目玉のようだ。Backupの強化版みたいなものだろうか。さすがにファイルシステム自体にバージョン管理機能みたいな仕組みを持たせたものではないみたいだな。
Spacesは仮想デスクトップ環境を切り替えるものか、X Windowのデスクトップ環境ではよくついている機能のようなものだろう。
あとは既存の機能強化くらいか、まだ、本リリース時にはあっと驚くような機能がかくされているのだろうか?
Intel Mac用Classic環境とかでたらおもしろいかもねぇ。

Mac ProおよびXServeが発表された

MacProXServeが発表された。どちらもXeon 5100搭載。
Mac Proはメモリが最大16GBにHDDが2TBと、もうPCというよりはワークステーションクラスの機械ですな。30万もするし
Xeon5100搭載のコンピュータと考えれば安い気はするが、Core2 Duo搭載モデルはないのね。ハイエンドとローエンドの差がかなり空いているような気が…。Mac mimiあたりにCore2 Duoを搭載してくれると、新しいWIndows機を買わずにすむのだけどなぁ。

MacBook Proのバッテリー交換プログラムに申し込み

MacBook Proのバッテリー交換プログラムに申し込みしました。
で、受付メールが届いたわけですが、タイトルが「バッテリー交換プログラム申込受付番号」とあるのに受付番号がどこにもありません。本当に受け付けされたのか不安です。
しかも、.MacのWEBメールで読んだら、本文が化けていたし…。
発送時期も不明のようで…、う~ん、大丈夫かいな?

ヤングスーパーマン ファースト・シーズン DVD コレクターズ・ボックス1

ヤングスーパーマン ファースト・シーズン DVD コレクターズ・ボックス1が到着
第一話から第十一話まで、ディスクは5枚、DVD1枚に2話から3話…ちょっと収録数がすくないような気も…少ないからと言って高画質ってわけでもなさそうだし。解説の冊子で話の紹介と写真がまったくあっていないのはどうにかして欲しいのだが…。
話としてはまだまだ地味な展開が多い。第一話「クラークの秘密」、第六話「不吉な予言」、第九話「脅しの切り札」などは後々の展開につながることもあり、面白いぞ。
ファーストシーズンの後半は9月初めに発売予定だ

SMALLVILLE ヤング・スーパーマン (ファースト・シーズン) DVD コレクターズ・ボックス1

スタートレック エンタープライズ 第89話 「ロミュランの陰謀」

今週のスタートレック エンタープライズは「ロミュランの陰謀」
謎の無人宇宙船に取り残されたトリップとリードはブリッジで、船の制御をとろうとする。謎の宇宙船はエンタープライズに偽装し、ライジェル船を破壊
エンタープライズでは謎の宇宙船を補足するために128隻の船が必要と試算。地球とバルカンに応援を頼むが艦数が足りず、乗船していたアンドリアのシュランとテラライト人大使に応援を要請した。
シュランと一緒にいたアンドリア人女性が、前回テラライト人に撃たれており、治療のかいもなく死亡してしまう。シュランはそのテラライト人にアンドリアの決闘を申し込む、決闘を受けないなら、アンドリア船を引き上げるというのだ。
悩んだアーチャーは、テラライトの慣習にのっとり、テラライト人の代理として決闘を受けることに。決闘のルールは死ぬか、どちらかが無防備になるまでだったため、アーチャーがシュランの触覚を切ることで勝利を迎えた。
謎の宇宙船では、トリップがワープの回路を切ってしまう。謎の宇宙船を操作していたロミュラン人は、トリップが入った部屋を閉鎖し、放射線で満たし、ワープを回復させるように脅す。リードがワープを回復し、トリップが倒れた部屋に入ると、ロミュランは二人を放射線で殺そうとするが、リードとトリップはブリッジから離れるように脱出。ブリッジではフェイズ銃をオーバーロードさせており、爆発によりシステムが停止した。
エンタープライズ・バルカン船・アンドリア船・テラライト船の合計128隻による探知網で謎の宇宙船のパワーサインを発見。エンタープライズが急行する。戦闘になり、トリップとリードは、宇宙船から宇宙空間へ、6隻の支援艦が到着したが、謎の宇宙船はワープを回復し逃走。取り逃がしてしまった。
しかし、共通の敵が存在するとの認識から、アンドリアのシュランとテラライト大使は握手を交わすのだった。
という感じのお話。惑星連邦の設立に進むための序章って感じでしょうか。今回、ロミュラン側のシーンもかなり出てきており、警備をしているレムス人も登場していました。
で、なんか、気分的にはこれで一エピソード終了って感じだったのですが、「次回に続く」と…
さらにどう続けていくつもりなのだろう?来週が楽しみですな。

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