
シヴィライゼーションVIIの「文武両道」コレクションが配信開始
追加になるのが、以下だけで、3960円かぁ。ちょっと高い気がする。
• 2人の新しい指導者:豊臣秀吉、李舜臣
• 4つの新文明:平安日本、戦国日本、高麗、李氏朝鮮
• 4つの新しい遺産:弥勒寺、韮山反射炉、城山日出峰、那智の滝
とりあえず、セールになるまで待ちである。
まあ、最近遊んでなかったしな・・・久しぶりに再開しようか・・・でも時間かかるゲームなんだよねぇ。

シヴィライゼーションVIIの「文武両道」コレクションが配信開始
追加になるのが、以下だけで、3960円かぁ。ちょっと高い気がする。
• 2人の新しい指導者:豊臣秀吉、李舜臣
• 4つの新文明:平安日本、戦国日本、高麗、李氏朝鮮
• 4つの新しい遺産:弥勒寺、韮山反射炉、城山日出峰、那智の滝
とりあえず、セールになるまで待ちである。
まあ、最近遊んでなかったしな・・・久しぶりに再開しようか・・・でも時間かかるゲームなんだよねぇ。

Steamを確認したら、「Icewind Dale: EE」のアップデートが来ていた。なんと、日本語対応になった。2014年発売のゲームだから、12年目のアップデートだ。大変ありがたい。ちなみに前回は2021年の2.6.6かな、そこから数えても5年ぶりだね。
さて、「Baldur’s Gate II: EE」も同じくアップデートがあるのだが・・・日本語対応のアップデートないのか、残念。
「Baldur’s Gate : EE」もアップデートされているが、元から日本語対応だったから・・・
この3つのD&D作品の共通アップデート項目では「Apple Siliconのネイティブサポート」されたのが嬉しいかな。Macで遊ぶのに最適化されたということだし。

そういえば、なぜか、iOS版も持っているので、アップデートを確認してみると、「Baldur’s Gate: EE」「Icewind Dale: EE」のアップデートがあった、バージョン2.7だから同じ内容だな。「Baldur’s Gate II: EE」だけはアップデートなくて2.5のまま・・・、日本語未対応だから、アップデート入らないのか?それとも、遅れているだけか?

そして、なぜか、「Baldur’s Gate: EE」と「Baldur’s Gate II: EE」macOS版も持っていて・・・、こっちはきちん2.7になっているな、「Apple Siliconのネイティブサポート」があるからか。
「Icewind Dale: EE」はiOS版がMac互換と表示されているものなので、macOS用ではないけど遊べたりするんだよね。Mシリーズになってから、iOS版のアプリがmacOSで動くから、両方で同じアプリを買っていると混乱する。
ついでに「Neverwinter Nights: EE」と「Neverwinter Nights II: EE」も日本語化アップデートされないかなぁ・・・。
「Baldur’s Gate: Dark Alliance」「Baldur’s Gate: Dark Alliance II」「Forgotten Realms: Demon Stone」も日本語化を・・この3作はPS2版持って入るけど、PS2を出して遊ぶの面倒だから。

「Forgotten Realms: Demon Stone」はSteamだと、D&D Classicとして昨年追加されたのか、知らなかった。セットで買うとお得だな、ただ、このシリーズは過去の作品をそのままエミュレートしてるみたいだから日本語化はなさそうだ。
日本語化以前に、日本での販売を解禁してほしいのは「Dungeons & Dragons: Chronicles of Mystara」だな。外部サイト経由で購入はしているのだが・・・、結局、サターン版をPolymegaで遊べるようにしてしまったし。

空の軌跡 the 2ndの発売日が決定した。毎年のファルコム発売時期である9月17日ですね。
早速予約です。ところで予約特典が「英雄伝説 空の軌跡FC」ダウンロードコード?2作目を購入すると1作目がついてくるということですね。
残念なのはsteam版には付いてこないこと・・・なんで?まあ、steamに日本語版の「空の軌跡FC」がないんですけどね・・・この機会に追加すればいいのに?


スーパーファミコンの超プレミアレトロゲームとして有名なレンダリング レンジャーがセールしていたので購入。レンダリング レンジャーってスーパーファミコンの末期に発売されてあまり本数が出なかったせいか、4,50万くらいで取引されているらしい。
まあ、ゲームしたいだけだったら、steam版でいいかと。720円だし。難易度は高いらしいが、スーパーファミコンとは思えないくらいの出来らしいので期待できる。とはいえ、積みゲーになるのだがな・・・

先日、購入したStar Trek: Voyager – Across the Unknownをプレイしてみた。
まあ、まだまだ、序盤だが、遊んだ感じとしては、ストラテジー3Xという感じかな。つまり、”eXplore”:探検、”eXpand”:拡張、”eXploit”:開発ですね。流石に”eXterminate”:殲滅はちょっと違うかなぁと。一応戦闘はあることはあるけど、そこは微妙。

ということで、地球までの7万光年の旅路(”eXplore”:探検)が始まりです。

限られた資源でU.S.S.Voyagerを修復&開発(”eXpand”:拡張)

イベントとか進むと開発のスキルツリーが開放され、開発実施(”eXploit”:開発)

イベントが発生すると、選択肢が出て、どう対応するか決める必要がある。その選択肢で場合によっては乗員が死亡したりもするとシビアな面が・・・。
3時間ほど遊んでみたところでは、盛り上がりはないが、淡々と進めてしまう、Civilizationっぽいやりごたえ。まあ、ただ、ストーリーに沿って進んでいくので、自由度は微妙かな。流石にガンマ宇宙域の方へは進めないようだ。
日本語訳はちゃんとしてますね、特に違和感なし。最初の第一話分は、ほぼチュートリアル的な感じで、操作を覚えられるのは良いかな。操作が煩雑でなかなか難しいから、まあ、それでも、コントローラだけで操作できてしまう。これなら、PS5でもSwitch2でもプレイできるよね。
これからもゆっくりと遊ぶとしよう。

今なら発売記念で3月5日まで10%OFFの4,410円。DLCで追加ミッション5、仲間二人、技術3が追加できて、1,800円、セットなら10%OFF適用になり5,580円となる。
ゲームはサバイバル戦略ゲームということで、デルタ宇宙域の奥から地球(or 惑星連邦領域?)まで帰還するための道のりをこなすゲーム。原作通りに進むもよし、あえて道を変えるもよし(だといいな)、限られたリソースで地球までの道程をこなす必要があり、なかなか歯応えはありそう。
技術フローみたいなものもあるので、もしかしたら、トランスワープ技術とかの開発もできたりするか?
どこまで、STAR TREK世界を再現できているかわからんが、ひとまず、ガンマ宇宙域のDS9に繋がるワームホールに進んでみるという選択肢があるか確認してみたいな。
ニッチな洋ゲーだから、Steamだけかと思ったら、Switch2やPS5でも遊べるのようだ。う〜ん、こちらは発売記念セールなしで5,940円かぁ、しかもDLC込みで7,040円・・・セールになったら、入手しておこうかな。