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空の軌跡 the 2ndが2026年発売決定

2026年発売ということは、毎年恒例の9月発売な感じかな。

楽しみである反面、それまでに「空の軌跡 the 1st」の方を終わらせないと・・・

そして、シリーズ10作目以降の「創の軌跡」「黎の軌跡」「黎の軌跡II」「界の軌跡」の攻略が全く進まない・・・

同じFalcomの「イースX -Proud NORDICS-」のsteam版は2/20発売なんだよなぁ。結局PS5版で購入した「イースX -NORDICS-」の完全版が出るわけで、PS5版は攻略途中で放置して、steam版をやり直すつもりだし・・・。遊びたいゲームが積み上がっていくなぁ・・・

SteamでGimmick!2が安くなっていたので購入

Gimmickはだいぶ前に購入していたのだが、今回はGimmick!2が85%OFFと安くなっていたので購入。Steamでは個別に購入しても、セット販売で若干安くなる。セール単体396円のところ、セット販売376円で購入。

ゲームはレトロ風だけど新作、まあ、1年前のものだけど。こういうアクションゲームは楽しいね。

steamで東亜プランのシューティング・コレクションを購入してしまった。

日本語設定していると出てこないので気がつかなったが、東亜プランのシューティング・コレクションが50%OFFだったので購入。16本のシューティングで3968円なので248円/本となりだいぶ安い。

iOS版のAMUSEMENT ARCADE TOAPLANでもほぼ同じようなシューティングが買えるのだが、そちらは1本800円で、値引きセールとかしなさそうなんだよねぇ・・・

さて、東亜プランのシューティングって、難易度高いイメージなんだよなぁ、有名なTATSUJINとか1面もクリアした記憶がない・・・、まあ、じっくりと練習しようか・・・

セット内容は、Zero Wing、TATSUJIN、究極TIGER、Out Zone、TIGER HELI、SLAP FIGHT、FLYING SHARK、BATSUGUN、達人王、大旋風、Vimana、Fixeight、Dogyuun、HELLFIRE、FIRE SHARK、V・V

今年のSTEAMリプレイレポート

今年のゲームをどれだけ遊んだからのレポートがSTEAMで見れるようになった。

1位はシドマイヤーズ・シヴィライゼーションVII(47%)、2位は空の軌跡 the 1st(25%)、3位はシドマイヤーズ・シヴィライゼーションVI(7%)となっている。

ちなみに4位がバルダーズゲート3(6%)で、5位が空の軌跡 the 1st 体験版(3%)であった。

空の軌跡 the 1st 体験版はセーブデータがそのまま空の軌跡 the 1stに移行できたので実質同じと考えて良いが、合わせても1位には及ばず。

月別グラフだと、1月の薄い青がバルダーズゲート3、2〜4月の薄い赤がシドマイヤーズ・シヴィライゼーションVII、3月の薄紫がシドマイヤーズ・シヴィライゼーションVI、8月の濃い赤が空の軌跡 the 1st 体験版、9月の薄緑が空の軌跡 the 1stです。

そのほかの目立つところでは、2月の紫は魔法使いの夜、5月の緑がFate/samurai remnant、他は雑多に入っている模様。

割合(%)表示だから、本当にどれくらい遊んだかがよく分からず、空の軌跡 the 1stの時間をライブラリページで確認してみると、16時間になっていたので、1%が38分くらい。

シドマイヤーズ・シヴィライゼーションVIが47%なので大体40時間くらいか・・・まあ、普通で考えれば多いけど、年間で考えるとさほど遊んでいないなぁ。

12月の集計がまだされていないから、これから挽回・・・とかはまあ、いいけど、空の軌跡 the 1stは最初の街ロレントを出て、次の街ボースに到着したところで止まっているから、いいかげん先に進めようか・・・

デバイス別の割合も出るんだ。macosでのプレイ時間が長いのに、プレイしたゲーム数が少ないのは、バルダーズゲート3とシドマイヤーズ・シヴィライゼーションVII、シドマイヤーズ・シヴィライゼーションVIがmac版だからですね。環境的にMacはほぼ常に起動しているのでゲームするのが楽なんです。Win機はいちいちキーボードやディスプレイ、コントローラを繋げたりするので・・・。

バーチャルリアリティーのデバイスがあるのは、SteamVRとALVRを使って、Apple Vision ProでVRゲームが動くか確認したものですね。操作はSwitchのJoyConを両手に持って使っています。ちなみにちょっとHなタイトルだったりするのですが、両手にJoyCon持って操作するため両手が塞がるので実用性ありません・・・。それでも、来年春にはスーパーリアル麻雀VRが発売されるらしいので、試してみたいかと・・・。

今頃気がついたのだが、彩京のシューティングゲームがsteamで販売終了していたのだな・・・

一応、GUNBIRD、GUNBIRD 2、戦国エース、戦国ブレード、戦国キャノンだけは購入済みだったのではあるが、ブラックフライデーセールとかウィンターセールとかで買い足しができなくなったのが残念・・・。

こういうのがあるから、steamでは買いたいときに買っておかねばという、まあ、教訓を学んだということで、何か買おうかな・・・でも、今買っても、積んでいるうちにさらにセールで安くなって悲しい結果になる可能性も・・・なんと難しいことか・・・

Steamで「テレネット シューティング コレクション」が発売されていた

Switchで買おうかどうしようか悩んでいた「テレネット シューティング コレクション」がSteamで発売。Switchでは7,480円なのに、こちらは2,380円なので買ってしまいました。

まあ、正確には、ゲームランチャーに、個別にゲームを追加できる。そして一本700円、4本なら2,800円だが、4本セットだと15%OFFで、2,380円になるという仕組み。

さて、この中で、遊んだことがあるのは「グラナダ」だけで、他は遊んだことなし。「グラナダ」だけならメガドライブミニ2でも遊べるんだけどね。

「ガイアレス」はメガドライブで出ていたシューティングで、中古でもちょい高めで箱説なしで5,000円から完品だと10,000万超えする。「サイキックストーム」と「アヴェンジャー」はPCエンジンで出ていたもので、中古で2,000円くらいか、まあ、高くはないが、安く手に入ったのはよし。そもそもCDROMだから中古で買っても、レトロフリークで動かないから・・・。

シューティングは攻略は難しいが、十分楽しむこととしよう

steamのセールで

R-TYPE DIMENSIONS EXを購入、50%OFFの750円。まあ、R-TYPEはPCエンジンミニ、レトロフリークでSEGA MarkIII用を持っているので、いくらでも遊べるのだが、画質が一新しているし、レトロなイメージにも切り替え可能、ゲーム自体も好評なので買っておいた。

SUPER HYDORAHも購入、90%OFFで205円。こちらは16bit時代を彷彿とさせる横スクロールシューティング。安かったから購入したが、まあ、面白いかは遊んでみてから評価だな。

それにしても、ここ最近、シューティングばかり買っている気がする・・・、歳とって反射神経とか記憶力とか落ちてきているので、シューティングはなかなかクリアできんのだよねぇ・・・

Steamでライザのアトリエ〜秘密のトリロジー〜DXが発売開始

ライザのアトリエシリーズがDX版という名の完全版商法で登場・・・まあ、DLコンテンツとか全部入りだったり、プレイアブルキャラクターが追加されているので、これから買う人にはいいのかもしれない・・・

とはいえ、今までのライザは、KOEIのセールで50〜60%OFFとだいぶ安くなってきていたから、コンプリート目指さずに遊ぶならそちらでも・・・とか思っていたら、やはり、旧版は販売終了か・・・

最初の「ライザのアトリエ 常闇の女王と秘密の隠れ家」だけは買ってあるかのだけど、DX版へのアップグレードとかなくがっかりです。

他に遊ぶゲームは大量にあるので、また、セールの常連になるまで、購入は待つかな・・・