今月は先月に続いて
「英雄伝説 空の軌跡SC:改 HD EDITION」が配信されているな。まあ、「空の軌跡FC:改」を終わらせていないから…遊ぶことはあるかなぁ…
その他。色々とフリープレイが配布されたので、いざダウンロードしようとすると、一つダウンロード済みがあった。もしかして、再配信?
それにしても、最近はPSアーカイブスのフリープレイが配信されないなぁ。
PS4用
・flOw
PS3用
・英雄伝説 空の軌跡SC:改 HD EDITION
・魔界戦記ディスガイア3
・flOw
・ Rainbow Moon
・ラグナロク オデッセイエース
・バットマン:アーカム・美吟ず
PS VITA用
・魔界戦記ディスガイア3 RETURN
・忍道2 散華
・ flOw
・ Rainbow Moon
・ラグナロク オデッセイエース
PCEアーカイブス
・スプラッターハウス
そういえば、iPhone6 PLUSが届いて一週間経ちました
すっかり、書くのを忘れていたような…iPhone6 PLUSが10月頭に届いていたのでした。
iPhone6 PLUSはとにかくでかい。使いやすさはこれまでのiPhone通りだが、片手での操作は難しい。個人的には指紋認証がありがたいところだが、5sから付いている機能だから、新機能というほどでもない。
今のところ、動かないソフトは「AFTER BUNNER」くらいだろうか、まあ、全部確認している訳ではないけど。
さて、実はまだiPhone5の2年縛りのため、MNP予定は11月だったりする。そこで、SIMロックフリーなiPhone6 PLUSにはIIJmioのプリペイドパックを使用してみた。LTE500MB通信分が3ヶ月間有効で4000円、キャンペーン中につき、2GBに増量中というものだ。ひとまずはこれでつないで、11月にiPhone5のauからBIGLOBE LTE音声パックにMNPする予定。これで月の通信費が2000円弱くらいは安くなるのでありがたい。
今のところ、iPhone5がまだ使えるので、ほとんどiPhone6 PLUSを使っていないんですよね。さっき確認したら、まだ通信量15MBだったりしたし…。
「新約 とある魔術の禁書目録 (11)」を読み終わった
「新約 とある魔術の禁書目録 (11)」を読み終わった。この巻は食蜂操祈のお話
精神系超能力者としてレベル5の彼女が上条との記憶の齟齬を追っていくうちに、自分を恨む存在と戦うといったお話。主人公の上条はほぼ回想でしか登場しませんが、そこはそれ、主人公補正とヒーロ補正でいいところでかっさらう感じ?それにしても、過去の出来事は上条の記憶喪失前なので、思い出を共有できる訳ではないんですよね。その記憶を大切にしている食蜂がなんか健気である。
そういえば、食蜂操祈って、小説本編にはほぼ出てこなくて、マンガの「とある科学の超電磁砲」での登場が早いし、出演も多いしで、小説でほぼ主役はなんか新鮮である。
「なれる!SE 12 アーリー?リタイアメント 」を読了
「なれる!SE 12 アーリー?リタイアメント 」(夏海公司著)を読了、ついに室見さんの実年齢が明かされる
(本文ネタバレ)
年齢不詳な見た目が子供な先輩であったが…まあ、ライトノベルっぽい感じな年齢ばれではあったか。というか、どこまで頑張れば、そこまでの知識が…というところにも一応説明が入ってきました。不幸持ちで強力なスキルを取得するというのは鉄板ですよね。
それにしても「室見さんの人生背負います」って宣言しておいて、「ちゃんと定年退職まで付き合いますから!」という鈍感さはラノベ主人公らしいよねぇ。やあ、いい最終巻だった…って、まだ続くのか
「ラーメン大好き小泉さん」を買った
「ラーメン大好き小泉さん」(鳴見なる著)を購入。女子高生の小泉さんが、とにかくラーメンを食べるマンガだ
読んでいると…とにかく腹が減る…そんなマンガです。
途中、変わり種で「パイナップル海老塩ラーメン」とか本当にあるんだと衝撃。その他、盛岡にも「レアチーズキムチ納豆ラーメン」というものがあるらしいが…なかなか食べに行けないよねぇ…
「閃の軌跡II」をすすめるかと思いきや、「碧の軌跡」をすすめていたりして…
「閃の軌跡」の衝撃的なラストの後、続けて「閃の軌跡II」をプレイ開始。行方知れずの仲間たちと合流をするための冒険が始まっていたりします。
最初にフィー達と合流したあたりで、普通のRPGに加えて、クライマックスの戦闘がロボットバトルというなんともいえない展開で…笑える。特に機体を呼び出すときに、右手を掲げて名前を呼ぶという中二病的な感じが…、おまけのコスチュームに着せ替えていたりするとさらに中二的で素晴らしいです…。
さて、前作のクライマックスあたりで、クロスベル自治区の異変とかが、話に思いっきり影響していたりして、確か前情報で、「閃の軌跡II」には「碧の軌跡」の主人公ロイドが出てくるということもあり、このまま進んだら、まだ終わっていない「碧の軌跡」のネタバレをくらうのではないかと…
ということでひとまず「閃の軌跡II」はおいておいて「碧の軌跡」の続きを始めました。頭身が高い「閃の軌跡」シリーズの後に、頭身の低い「碧の軌跡」を遊ぶと違和感がひどいです。戦闘とかほぼ同じシステムのはずなのに、キャラ頭身の違いとほんのちょっとのルールの違いがすごく煩わしい。まあ、しばらく遊んだら慣れたけども…、戦闘感がなかなか戻りませんでしたわ。
今日は遊んで、まだ第2章の途中、「西ゼムリア通商会議」の前日まで。これってちょうど「閃の軌跡」の第5章と重なっている日だな。「閃の軌跡」の主人公リィーンがガレリア要塞の列車砲で「西ゼムリア通商会議」をぶち壊そうとしていたテロ組織と対決していたあたりか…











