昨年末からネットバンクやらネット証券の手続きをし、口座に入金して、ようやくアップル株を購入することが出来た
昨日は500$を割っていたのだが、昨夜の市場ではじりじりと値上がり初め、506$までいってしまい、今朝買いをしたものだから、ちょっと高めになってしまった気が…
まあ、個人的には次のiPadもしくはiPhoneが発表されるあたりで上がるだろうと、気にしないことにして…、また昨年からアップルも株の配当を出すようになっていて、それが銀行よりは利率がいいので株価が維持でもお得かなと…。
とりあえず、そんなに資金を投入するつもりはない。
大雪の次の日だけど、さほど混乱していなかったかな?
昨夜には降り止んだので、今朝は積もった雪に注意するだけでよく、そんなに通勤に困らなかった。
まあ、横浜の事業所への駅からの道のりは、十分に除雪されていなかったけど、帰りにはほぼ大丈夫な感じ。
しかし、裏道とかはまだまだ雪が残っているので、大きな通りを通って歩くことにしよう。
なんか静かだと思ったら雪が降っていたのですね
今日はまったく外に出かけるつもりも無く、家でずっとゆっくりとしていたのだが、妙に周りが静かだと外を見てみると雪が降っていた。
ニュースを見ると、東京としてはかなりの大雪。本当に今日が休日で良かった。
明日はやむとはいえ、通勤がちょっと混乱するかも。早めに家を出ることにしないといけないな。
「Star Trek Federation: The First 150 Years」が届いたら
「Star Trek Federation: The First 150 Years」が届いたのだが…、あまりの箱の大きさにビックリしました。B4の本くらいだと思っていたのに…。
箱を開けてみると、なにやら台座が大きい模様、本はまあB4くらい?
内容は惑星連邦の150年史みたいなのだけど、ぱらぱらとめくってみると頭にコクレーンの話があるので、惑星連邦設立前からかかれているし…。最後の方はキトマー事件(スタートレックVI)になっているので惑星連邦設立からおよそ100年ちょっとか?残念ながら24世紀までは記載されていないようです。
まあ、英語の本なので詳細はよくわかっていませんんが…。
「新約 とある魔術の禁書目録(6)」を購入
「新約 とある魔術の禁書目録(6)」(鎌池和馬著)を購入、登場人物が多すぎて話が進んでいるんだか進んでいないんだか…
というか、本当に登場人物が多すぎて、何がなんだか分からなくなって来ていたりする…。読み応えありすぎです。
「フェイト/アポクリファ」1巻目を購入した。売りは「サーヴァント七騎対七騎の戦い」
「フェイト/アポクリファ」1巻(東出祐一郎著)を購入。第三次聖杯戦争後のAnother展開の作品らしい。売りは「サーヴァント七騎対七騎の戦い」
ちなみに一般の流通にのっていないらしく、ISBNコードなしで秋葉原界隈の書店でしか扱っていないようだ。
まだ序盤しか読んでいないが、「赤のセイバー」が「モードレット」だったり、「審判?」が「ジャンヌ・ダルク」だったり、なかなか面白そうである。
劇場公開まで我慢できなくて「傷物語」を読んでしまった
結局「2012年劇場公開」がされなかったのに、「猫物語(黒)」が先に放映されてしまい、続けて「化物語セカンドシーズン」の2013年アニメ化が発表されるにあたり、もう劇場版を待っていられず「傷物語」小説を読んでしまいました。
面白くて一挙に読み終わり…。
正義というのは見方一つで変わる物だなぁというか、作者にうまいこと騙された感じだったりする。この感覚が本当に面白い。そういえば、「化物語」のアニメ1話目冒頭で「傷物語」ダイジェストがあったけど、あれがこういう話になるのかぁ。
それにしても、この話での羽川翼が大変エロい…。特に体育倉庫は…なんというか…アニメ化されるのが待ち遠しい…。
「化物語」の「つばさキャット」も見直したのだけど、こちらのダイジェストはちょっと話が変わっていますね。そして面白いところを再発見、「猫物語(黒)」で
羽川「黙っていてくれたら、私、なんでもするから」
というところ、「化物語」では羽川の台詞に阿良々木が渋々ながら約束していた回想だったのに
阿良々木「え!?マジで!?羽川が何でもしてくれるの!?やったあ!」
羽川「あ、あれ?そんなリアクションなの?ここってそういうシーンなの?阿良々木くんが私の真摯さに心を打たれて、渋々ながらも沈黙を約束してくれるシーンじゃないの?」
って、話の展開的な面白さに加えて、実は羽川がメタフィクション的な突っ込みをしているという二重のオチがあったんですね。









