購入したのは6月ごろ…、今ごろになってやっと封を開けてみた。医者には運動した方が良いと言われていたので、屋内で軽くできる運動をしようかと。
Wii自体起動が久しぶりで、リモコンの電池が切れていたり…、電源プラグがどこにあるかわからなかったり、ビデオ出力はどうすれば良いのか悩んだり…。
まあ、それはそれとして、WiiFitでジョギング・サイクリング・ボクシング・フラフープ・スケボー・筋力トレーニングとやってみて、運動時間が30分位溜まった所で疲れた…、意外と疲れるねぇ、まあ、少しは疲れないと運動とは言えないか。
体重を記録できるのは便利なので、できるだけ毎日バランスボードに乗ることにしよう。
iPadでのiOS4.2
iPadにiOS4.2を入れてから気がついたこと
ムービーを再生している時に、「サイレント」スイッチをいれても無音にならない…なぜだ?
そういえば、Safariの検索欄に入力すると、ページ内検索ができる様になった。この機能は前々から欲しかったのよね。「次」の検索が下に移動してしまうのは少し違和感がありますが。
調子にのって50音キーボードを設定して見たが使いにくかった…
iPad、iPhone4、iPhone3GをiOS4.2にアップデートした
AppleからiOS4.2がリリースされた。
ひとまず、iPadをアップデート、何故か初回の同期が心配になるくらい時間がかかったが無事アップデート完了。大きく変わって驚いたのは、「回転ロック・スイッチ」が「サイレント・スイッチ」に変更されたこと…、iPhoneなどと比べれば確かにボタンが共通化されてわかりやすくなったのだが、回転を止めるにはどうすればいいのだ?
まあ、調べてみたら、「ホームボタン」をダブルクリックして、マルチタスクステータスバーを表示して、左にフリックさせると回転ロックボタンが表示されるので、これを押すらしい。う~ん、iPadは頻繁に「回転ロック」の設定・解除を繰り返すので前のままのほうがよかったなぁ、あまり「サイレント」を使うことはないし。
続けてiPhone4もアップデート、iPhone4も同じ操作で「回転ロック」ができるんですね。iOS4.2の前はできたかどうか…試したことがないのでわからない。
iPadには日本語50音キーボードが使えるようになりましたが、iPhoneには入らないんですね。
そうそう、iPadにも4桁ではないパスワードが使えるようになったのがありがたいな。
ちなみにiPhone3Gにも入れてみましたが…、まあ、少し引っかかるような遅さはそのままですね
その他、新機能はゆっくりと試してみましょう。
中国が領海付近で船をうろつかせている
もう、撤退した話ではあるが…、シヴィライゼーションVを遊びながらニュースを見ていると、ゲームでも同じシチュエーションが…
今回はインドのガンジーで遊んでいたわけですが、お隣が中国と日本になり、船舶が作れるようになると、やたらと領海付近をうろつくんですよねぇ、現実と同じようにシミュレーションするシヴィライゼーションVはすごいなぁ。
ちなみについ日本の織田信長と「相互通行条約」を結んでしまったら、領海に大量の「ライフル兵」を入れられ上陸、宣戦布告してきてしまい、押し返すのに手間取った。こちらは少し技術が進んでいて「歩兵」と「大砲」が使えたし、地の利で敵兵を上陸際で各個撃破できたからなんとかなったけど。海岸線を囲んで一挙に上陸されたら為す術がなかったかも。
…と、いつのまにやらゲームの話になってしまった…。シヴィライゼーションVだとやたらと各国との外交が悪くなって行くのだが、世の中、もっと仲良くできないものかねぇ。
ADAMAS 5巻目とPEACE MAKER 6巻目を読了
ADAMAS 5巻目とPEACE MAKER 6巻目(皆川亮二著)を読了
ADAMASは「宝石使い」のレイカが、敵組織シャニのジェネラル・ジンと色々な事件を経て戦うお話…だったような気がしたのだが、実はあまりジンが悪い人間には見えなくなってきています。まあ、何か企んでいるだろう感じは続いているのですがね。これからの展開が楽しみだ。
PEACE MAKERはガンマンのお話、今回はちょっと和風な国でG.O.D(早撃ち決闘大会)、主人公は出場していないんですけどね。1人剣術で銃と戦う人が現れたものの…負けているし…、そして、主人公の父「ピース・エマーソン」の死因の噂を聞かされるというところで次回に続く。一応、架空世界の話になっているので、E=mc2についての話が物語の軸の一つになっているようです。
2巻まとめて、皆川亮二作品が発売されたが…、それぞれ講談社と集英社なのにうまくあわせるものですねぇ。
病院に行って二次検査の結果を聞いてきた
まあ、前日とかの食生活によって、血液成分って変動するよねぇ…ということで、今回は検査結果に問題はなかった。
若干コレステロールが高めだから、あまり「カツカレー」とか食べないようにと注意された。何故かやたらと「カツカレー」について制限を語られて…「カツカレー」に恨みでもあるのか?この医者は…
それはおいておくとして、少しはダイエットをしなくてはなぁ…。
最近のサーバーって古いUpdatesが対応していないことがあるのね
お客様に納品用の1Uのサーバー、アプリケーション要件からRedHat Enterprise Linux 5.1を入れようとしたら、インストールに失敗。何故かと思ったら、対応している最小Updatesが5.4からだったから
「Linux対応表」ページを見たら、Red Hat 4とRed Hat 5に対応としかなかったので問題ないかと思っていたのだが、さらに細かく「技術例外」ページに最小Updatesが指定されておった…微妙な罠だ…
まあ、この件で、アプリケーション要件を指定してきた会社から、同じような罠にはまったあげく変な思い込みを加えた微妙に失礼なメールが来たので、懇切丁寧に技術情報を連携してあげたら、特に謝罪もないので、なんか不愉快だったりするというおまけ付き…なんでわざわざ敵を作るような文面で他社に送ってくるのかねぇ…
今日は一日負荷テストの日
今日は一日負荷テストを実施
仮想環境と仮想でない環境を比較しようと四苦八苦し、最終的にテストの為にアプリケーションを直してもらったり…、ちょっと面倒な一日だったなぁ。
今日は一日こればかりだったので他に話題がない…
赤松健先生が広告入りマンガの会社を作ろうとしているようです
「魔法先生ネギま!」や「ラブひな」の赤松健先生が、絶版のマンガを作者の許諾を得た上で、広告を埋め込んだPDFを作成し、無料で公開する会社を作ろうとしているようです。(Jコミの中の人)
今までも各出版社でそれなりにWEBコミックのようなものはありましたが、PDF化して無料配布というのはなかなか思い切ったことかも知れません。
著者には広告料が渡され、読者は広告付きだけど無料で漫画が読め、出版社は絶版にしてしまった作品の利益が出ない再販をせずに済み、ある程度皆幸せな環境になるのかも知れませんね。
唯一古本屋が損をするのかも知れません…が、著者に何も還元していないんだから文句を言う権利もないのかも知れませんな。特に某大手古本屋チェーンは、その本の希少価値とは関係なく、本の状態だけで廃棄をしていて、古書クラッシャーと言っても過言ではないとの噂も聞くし…。
11月26日にベータ版公開ということで楽しみにしていようかと…思ったら、「ラブひな」か…全巻持っているなぁ…。
それにしてもさすが赤松健先生。伊達に過去ゲームプログラマをしていたり、いまでも、AppleIIを使っていたりしていませんな。
明日、いつもと同じ一日が、忘れられない一日になります。
Appleのサイトを開くと「明日、いつもと同じ一日が、忘れられない一日になります。」との一文が表示される。
加えて「iTunesからの特別な発表を、明日ここで行います。お見逃しなく。」とある。
日本での映画販売・レンタル開始以上の特別な発表があるのだろうか?
一部に噂のある「ビートルズ」の楽曲提供開始なんてのも、「特別な発表」になりうるものかな…。
何にせよ、明日か…











