「サーヴァント・サマーキャンプ!〜カルデア・スリラーナイト〜」のイベントを進める
イベントを進めるとすぐに、マシュ・キリエライトの新しい霊衣が開放。素材が緩めなので早速交換してみた
最初の水着霊衣が配られたころはまだ遊んでいなかったんだよね。今回新水着がくれて嬉しい。

そして、配布サーヴァントは「虞美人(ランサー☆4)」
第2部第3章「シン」の敵マスターだったのに、最後、サーヴァントに生まれ変わって、カルデアに召喚されては文句を言う人だったのに、水着で登場とは・・・このイベント第1部の特異点Fさえクリアしていれば誰でも虞美人もらえるので・・・第一部の頃には、コフィンの中で瀕死状態なのにサーバントとして存在というわけわからんよねぇ・・・
そして、イベント途中でサクッと死亡・・・不死身だから、すぐ生き返るのだけど、これは話が進むたびに死ぬ運命なのですな

FGOは夏イベント「サーヴァント・サマーキャンプ!〜カルデア・スリラーナイト〜」開催
ということで、まずは新しいガチャ
「殺生院キアラ(ムーンキャンサー☆5)」を当てた

召喚は特殊演出
ムーンキャンサーのカードが来たと思ったら

黒くなって

キアラ専用のカード柄に変化

これはビースト柄ですなぁ・・・
さてキアラの性能は、結構いい感じだが、ムーンキャンサークラスなので、持っていく場面は少なそう。
お次は「イリヤスフィール・フォン・アインツベルン(アーチャー☆4)」Fate本編の方ではなく、プリズマイリヤの方なので、ある意味コラボキャラの水着だな。ここでWスカディ対応サーヴァントを出してくるとは。

ラストは「ブリュンヒルデ(バーサーカー☆4)」
シグルドとのケーキ入刀のような宝具持ち・・・バーサーカーで使い勝手が良い。

Fate/stay night [Heaven's Feel] III spring songを観てきた。ついでに舞台挨拶のライブビューイングも
Fate/stay night [Heaven’s Feel] III spring songを観てきた。何とか、舞台挨拶のライブビューイングの回が予約できたのでした。
内容は、最終章なので、もう息をつかせぬ怒涛の展開。観ている時間がやたらと短く感じた映画だった。色々と見所はあるが、妙に心に残ったのは、凛の「あ、だめだ」とセイバーの「シロウ」というセリフかな。シチュエーションについては映画を観るべき。
その他、原作にこんなシーンあったかなぁ?というゼルレッチ爺さんのシーンとか、赤髪の人形師のシーンとか、微妙なファンサービスが多めだったのも良い。
ついでに面白かったのは、黒桜の喋り方が、まあ、FGOのカーマっぽかったんですよねぇ・・・カーマは桜の擬似サーヴァントだから、因果的には反対なんですが、こういうところは本当に面白いですよねぇ。
ライブビューイングは、監督と各声優さんの思いが出ていてよかった。そんな中、言峰役の中田譲治さんが、そのままのコスプレで黒剣持参できていたのが笑いどころだったかも。
Aimerさんのライブはとてもよかった。販売開始されたら、iTunes storeで購入しよう。
さて、劇場来場者特典をもらってきたのだが、まずは書き下ろしビジュアルボード。ランダム2種のうち黒桜をゲット。もう片方をもらうために一週間以内にまた観に行くのは辛いかなぁ・・・、欲しい方を貰ったのでとりあえずいいか。

そして、もう1枚ポスター、サイズがB4かな?カバンに入らないし、売店で購入したパンフの袋にも入らずどうしたものかと・・・そのまま持ち帰ったけどね・・・

パンフレットは今回も通常版と豪華版が出ていたので、両方を購入しておいた。
あとでじっくり読もう。


FGO5周年直前キャンペーン強化クエスト6日目を完了
まあ、公開されたのは10日でしたが、アルトリア・キャスターを育てるの手いっぱいだったので・・・
5日目は巷での予想通り、Fate/stay night系のサーヴァントの「アルトリア・ペンドラゴン(セイバー☆5)」「エミヤ(アーチャー☆4)」「ヘラクレス(バーサーカー☆4)」「クーフーリン(ランサー☆4)」の4騎が強化された。
「アルトリア・ペンドラゴン(セイバー☆5)」はスキル2の「魔力放出A」が「竜の炉心B」に変化し、宝具威力アップが追加の上で、「全てのコマンドカードをBusterタイプに変化させる」というカード操作が追加された・・・完全に脳筋だ!宝具を打つときにBusterチェインしやすくなってより火力が出るようなったということか・・・

「エミヤ(アーチャー☆4)」はスキル3の「魔術投影A」が「回路接続EX」に変化し、う〜ん、▲マークが増えているからカード性能アップがさらに強化されたのだと思う、それはそれとして、宝具カードを1ターンだけArtsに切り替えが可能になった。元から、コマンドカード3枚がArtsでBusterが1枚のところに宝具がBusterだったので、微妙に使い勝手が悪かったところを、1ターンだけとはいえ、宝具がArtsになったのは便利だ。
ちなみに強化後にArts宝具を試してみたら・・・とんでもないNPリチャージなんだが!?これ初期から宝具Artsで実装されていたら、強力すぎてゲームにならなかったかもしれない・・・だからBuster宝具で実装だったのか・・・

「ヘラクレス(バーサーカー☆4)」はスキル3の「戦闘続行A」が「不撓不屈A」に変化し、他のガッツ状態と重複可能が追加、そして、ガッツ発動時にBusterカード性能アップとなった。いわゆるヘラクレスの12の試練に合わせて、倒されても復活しさらに強くなるという状態を再現しようとしているのかな。元々、ヘラクレスは絆レベル10になった時の報酬の絆礼装に3回ガッツがあり、これを含めての殿運用で強いのだけど、これがさらに強くなったということであるようだ。

「クーフーリン(ランサー☆4)」はスキル1の「戦闘続行A」が「四枝の浅瀬A」に変化し、HPが少ないほど攻撃力がアップする状態が付与された。クーフーリンもヘラクレスと同じく殿運用が多いため、この効果は高いかもしれない


















