7月 19, 2009

Core i7-920

今さらながら、Pentium4マシンをCore i7にアップデートしました。
交換したものはCPUを含め部品を数点
CPU・・・・・・・・Corei7-920(27780円)
マザーボード・・・・ASUS P6T(22480円、割引5%、CPUセット3000円引き)
メモリ・・・・・・・UMAX 6GBkit ×2(9480円+保証300円、割引6%)
ハードディスク・・・1.5T HDD(10880円)
ディスプレイカード・HD4350 512MB ビデオカード(2980円、割引6%)
電源・・・・・・・・鎌力4-550W(7980円、割引6%)
(合計金額85706円)
数点…ってほとんどのような気もする…。
ちなみに残っているのは、ケース、DVDドライブ、FDドライブくらい。
組み立てて、電源を入れるとあっさりと起動。
さて、OSをインストールしようとDVDドライブにインストールメディアを入れると認識しない。
作成したDVDが悪いのか、DVDドライブが悪いのか、BIOS設定が悪いのか悩むこと3時間。
もしやと思い、IDEに接続していた古いHDDを外すと…問題なく起動する…。
今日はもう遅いので、ひとまず、OSインストールの一段目で終了。一段目は「Hyper-V Server 2008」これは無償なのでありがたいです。「Hyper-V Server 2008」はServer CoreとHyper-Vしかない仮想化専用のOSのため、「Windows 2008 Server」をインストール予定。本当はきちんとライセンスをとってから入れる予定だったのだが、Technet Plus サブスクリプションが申込み後一週間くらいしないと使えないことがわかり、ひとまず、評価版を入れておこうと。後からライセンスキーを入れればいいだけだし。
これでやっとOracle10gと11gを入れる環境ができる。4月末にOTN Software kitを手に入れてからずっとほうっておいたからねぇ。