今さらながら、戦場のヴァルキュリア(PS3Best)を遊んでみた。結構、前に買ってあったのだが、封すらあけていなかったのよ。
ゲームのデモ画面とかがFPS風だったので、苦手なジャンルかもと、なかなか手を出さなかったのですが、遊んでみるとFPSというよりも、半リアルタイムな…サクラ大戦?
一つ一つの戦場がそれほど面倒ではなく、短時間でできるのもよいポイントかな。まあ、ちょっとした失敗が後々影響して泣く泣くやり直しということもありますけど…。
ストーリーはとりあえず一本道なのかな。勝てば進むが、負ければゲームオーバーらしい。
どれくらいかかるか不明だが徐々に遊んでいきましょう…というか戦場のヴァルキュリア2(PSP)を予約しちゃったんだよね、それまでにクリアしておきたい…。
BLOG
OTN Software Kit 2009年10月版
OTN Software Kit 2009年10月版が到着、2回目の送付なので差分のみ
今回追加されているのは
Oracle TimesTen In-Memory Database 11g
Oracle Fusion Middleware 11g
うむむ、どれも使ったことがない…。
Technical Bookletは
Subversionを使用したバージョン管理
ADDMを使用したRACデータベースのチューニングの向上
微妙にマイナーなネタですねぇ
さて、そろそろ自宅の環境にOracleを入れてみないと…
ソフトウェアアーキテクトが知るべき97のこと
ソフトウェアアーキテクトが知るべき97のこと(リチャード・マンソン・へーフェル編)を購入
様々なシステムアーキテクトのエッセイ集みたいな本、ちなみに日本語訳になったさいに日本人アーキテクトのエッセイが11編加わって108になっている。煩悩と一緒?
本当に知るべきかどうか微妙ではあるが、読んでいて面白いところもある。まあ、息抜きには最適な本です。
ところで、「アート・オブ・アプリケーション パフォーマンステスト」と同時にO’Reilly直販で購入、一緒にPerl TシャツとO’Reilly卓上カレンダーを貰いました。少しお得。
アート・オブ・アプリケーション パフォーマンステスト
アート・オブ・アプリケーション パフォーマンステスト(イアン・モリノー著)を購入
前々から、システム開発時におけるパフォーマンステストに色々と困っていたのよねぇ。
標準的な指標というものがない、というかシステム要件に左右されて指標が定めづらく、また、一般的にパフォーマンステストはシステム開発終盤に行われることが多く(物がないとテストできないからなのだが…)、何かあったらリリースすら危ういとなる。
さて、第一章だけ読んでみたものの、やはり、万全な解決策というのは存在しないんですね。
それでも読み進めてすこしでも考えをまとめていかないと。
そうそう、各章の冒頭に、その章の性格を現すちょっとした引用文が書かれている。
5章「アプリケーション技術とそのパフォーマンステストへの影響」に引用されているのは
「無限の組み合わせによる無限の多様性ーミスター・スポック、「スタートレック」、1968」
ここでIDIC(Infinite Diversity in Infinite Combinations)かぁ、さすが外国のエンジニアにはスタートレック好きが多いだけはある。
“スター・トレックを科学する”サイエンス試写会
「スター・トレック」DVD&Blu-ray発売記念で「“スター・トレックを科学する”サイエンス試写会」が開催されるらしい。(startrek-dvd)
15組30名様ご招待とのこと、ひとまず、応募しておいたがあたるかどうか…。最近、懸賞当選率が微妙に当たり調子なので期待しているのだが。
そういえば、今日21:00からスターチャンネルで映画「スタートレック」(2009)が放映予定、残念ながらスターチャンネルは契約していないのよねぇ、まあ、来週にはDVD&Blu-rayが発売だから、それまで我慢すればよいのだ。
HP C4480を使おうと思ったら
昨年、年賀状を印刷したきり、使っていなかったので、インクが固まったのか、ヘッド詰まりで完全に使えませんでした。
ひとまず、購入してあった、インクカートリッジに入替えて使用。こういう時にヘッド毎入替えられるタイプは楽なのだ…まあ、その分高いのが玉に瑕。
まあ、それは本題ではないとして、メインで使いたかったのはスキャナ機能
HP Photosmart Studioを起動して、スキャナから取り込みを使用とすると使えず。何をしても、デバイズが認識できないようで困った。
ScanSnap系のものを止めてみたり、再起動したりと、色々しても駄目。
最終的にHPのFAQを探したら、「HP Photosmart StudioはMac OS X 10.6では使えない」ということがわかり、OS標準の「イメージキャプチャ」を使用することがわかった。OS標準機能で読み込めるようになったのはいい点だがユーティリティが使えないのはどうなんでしょう?
PSP go vs DSi LL
もうすぐPSP goが発売されるが、任天堂はDSi LLを発売するらしい(nintendo)
DSi LLは機能変わらず液晶のサイズアップとバッテリの容量アップ、その分重量も重くなっていますが…。持ち歩いてゲームをせずに家で使うだけなら大きい画面の方がいいですよねぇ。
どうせ大きな画面なら、テレビ出力したほうが…タッチペンが使えないから駄目か…。
内蔵のゲームが「ちょっと脳を鍛える大人のDSiトレーニング」とか「明鏡国語 楽引辞典」とかなので、ゲームメインじゃない高齢者ターゲットなんでしょうか?あと3ヶ月ほど早く出していれば、敬老の日特需とか掴めてたような気がしますね。
ところで来週発売のPSP goはどうなんでしょう?既に発売済の地域では散々な売れ行きらしいのですが…、まあ、UMDドライブがついたPSP-3000ならお釣りが来るし、3000円ほど足せばPS3買えるんですものね。
ソニー・コンピュータエンタテインメント
2009-11-01
ドラゴンランス秘史 青きドラゴン女卿の竜
ドラゴンランス秘史 青きドラゴン女卿の竜(マーガレット・ワイス&トレイシー・ヒックマン著)を購入、微妙に副題の語呂が悪い…
今回は「樹海の緑竜の書」のキティアラからの視点と、「氷壁の白竜の書」に続くお話らしい。
キティアラと言えば、ドラゴンランス世界の中では自由奔放すぎる悪女であまり好感を持っている人はいないのではないかと思われるのですが、今回は「青きドラゴン女卿」とメインなので印象が変わるかも知れません。ひとまず読んでからですが…。
さて、ドラゴンランスのシリーズも色々と出ているわりには、いま現在日本で売っている本は少なかったりする。
今までに発売されたものと、マーガレット・ワイス&ヒックマン著のものを列挙する。
レイストリン戦記も訳して欲しい…
■Dragonlance Chronicles
●Dragons of Autumn Twilight
ドラゴンランス戦記1 廃都の黒竜
ドラゴンランス戦記2 城砦の赤竜
●Dragons of Winter Night
ドラゴンランス戦記3 氷壁の白竜
ドラゴンランス戦記4 尖塔の青竜
●Dragons of Spring Dawning
ドラゴンランス戦記5 聖域の銀竜
ドラゴンランス戦記6 天空の金竜
■Dragonlance Legends
●Time of the Twins
ドラゴンランス伝説1 パラダインの聖女
ドラゴンランス伝説2 イスタルの神官王
●War of the Twins
ドラゴンランス伝説3 黒ローブの老魔術師
ドラゴンランス伝説4 レオルクスの英雄
●Test of the Twins
ドラゴンランス伝説5 黒薔薇の騎士
ドラゴンランス伝説6 奈落の双子
■Dragonlance The Second Generation
ドラゴンランス セカンドジェネレーション(上)
ドラゴンランス セカンドジェネレーション(下)
■Dragonlance Dragons of Summer Flame
ドラゴンランス 夏の炎の竜(上)
ドラゴンランス 夏の炎の竜(中)
ドラゴンランス 夏の炎の竜(下)
■Dragonlance The War of the Souls
●Dragons of a Fallen Sun
ドラゴンランス 魂の戦争 第一部 墜ちた太陽の竜
●Dragons of a Lost Star
ドラゴンランス 魂の戦争 第二部 喪われた星の竜
●Dragons of a Vanished Moon
ドラゴンランス 魂の戦争 第三部 消えた月の竜
■Dragonlance The Lost Chronicles
●Dragons of the Dwarven Depths
ドラゴンランス秘史 ドワーフ地底王国の竜
●Dragons of the Highlord Skies
ドラゴンランス秘史 青きドラゴン女卿の竜
●Dragons of the Hourglass Mage
未訳(邦訳予定)
■Kang’s Regiment
●The Doom Brigade
未訳
●Draconian Measures
未訳
■The Raistlin Chronicles
●The Soulforge
未訳
●Brothers in Arms
未訳
■The Dark Disciple
●Amber and Ashes
未訳
●Amber and Iron
未訳
●Amber and Blood
未訳
■Dragonlance Tales
●The Magic of Krynn
ドラゴンランス英雄伝1 クリンの魔法
ドラゴンランス英雄伝4 受け継ぎしもの
●Kender, Gully Dwarves, and Gnomes
ドラゴンランス英雄伝2 タッスルの魔法の笛
ドラゴンランス英雄伝5 賭けるか?
●Love and War
ドラゴンランス英雄伝3 レイストリンの娘
ドラゴンランス英雄伝6 亡命者たち
■Dragonlance Preludes
●Darkness and Light
ドラゴンランス序曲 闇と光(上)
ドラゴンランス序曲 闇と光(下)
●Kendermore
ドラゴンランス序曲 ケンダー郷の秘宝(上)
ドラゴンランス序曲 ケンダー郷の秘宝(下)
●Brothers Majere
ドラゴンランス序曲 レイストリンと兄
俺の妹がこんなに可愛いわけがない1
俺の妹がこんなに可愛いわけがない1(伏見つかさ原作、いけださくら画)を購入、GAMERSで購入したらカバーが限定版でした。
ストーリーは小説通りなんですよ、確かに…
でも、絵がついただけで、小説と完全に印象が違うんですよねぇ。
小説だと、兄視点で話が語られているせいか、「妹にあまり好かれていない」という先入観からの視点での描写がメインで、妹の兄に対する態度が悪いという感じがひしひしと伝わってくるのだが、マンガだと第三者視点での描写になるためか、小説ほど悪い仲ではなさそうに見えてしまう。
絵がついたためにこう感じるのか、それとも、コミック化した作者の理解と私の理解が異なるのか…、不思議です。
とある科学の超電磁砲 第4巻
とある科学の超電磁砲 第4巻(鎌池 和馬原作、冬川 基著)を購入
今回は「とある魔術の禁書目録」の第3巻の前章、御坂美琴視点。
ミサカ9982号が出てくるシーンがほほ笑ましいだけに、アクセラレータとの第9982次実験の結末がかなりショッキングだ。第三巻で上条さんが関係するミサカ10032号まで、かなりのシスターズが犠牲になるんですよねぇ、どこまで物語に出してくるのか…。
カバー裏イラストの「シスターズ・プリンセス編 ある日突然1万人の妹ができちゃった!?」が笑えます。昔12人の妹が突然現れるマンガがあったような…
深夜アニメの方も順調ですねぇ。今週分では上条さんと対決していたし、脱ぎ女も現れたし…。そろそろ「レベルアッパー」編に突入するかな?
















