yoshinobu310

ディズニー

ディズニーの取締役会はPixar買収提案を承認したとのこと
これに伴い、スティーブ・ジョブスは取締役就任、かつ、最大株主になってしまうらしい。外国のことだし、ライブドアの組織変更のニュースにまぎれて、あまり話題になりそうもないのだが、これは、かなり危険かつ面白い展開になるんじゃないかと、期待してみたい。
マッキントッシュのディズニーモデルなんてのはやめて欲しいけどね…

アンコウ鍋

アンコウの切り身が安かったので、自宅でアンコウ鍋
う~ん、だしのとり方のせいだろうか、それとも、水菜を買いわすれて、白菜ばっかりになったせいだろうか、昨年、神田で食べたアンコウ鍋には遠く及ばない。もっと精進しなければいかんなぁ

堀江社長逮捕

ニュースはどこもかしこも堀江社長逮捕のニュースばかりですな
なんというか、今年度の堀江社長は、金の汚い面をあれやこれやと身を持って見せてくれた、というところでしょうか。
やはり、人間、まっとうに働いて稼がなきゃいかんよなぁ。
とか言いながら、ロト6は買い続けているが…

ヤングスーパーマン 第27話 「家族の過去」

今回のヤングスーパーマンは話が色々と混ざりきっていない感じ
ケント農場は資金繰りに困り、マーサは父に頼ろうとするが、ジョナサンは義父と不仲のため頼りたくない。クラークは祖父に会った事がないのでジョナサンと祖父を仲直りさせようとする。
ラナは母の昔の写真を発見。見知らぬ男性と仲良く写っている写真だが、写された日は結婚した後、ラナの生まれる1年前だった。レックスに調べてもらうと、その頃、ラナの両親は離婚調停中だった。
高校に新しい校長が赴任してきた。クラークは遅刻が多かったので目を付けられる。その校長は昔、メトロポリスで校長をしていた時に、レックス・ルーサーの問題で校長を辞めさせられたのだった。
高校で生徒が急激な老化で変死した。その翌日、また一人老化で死亡。どちらも死亡直前にクリスチーと一緒だった。クロエが調べてみると、クリスチーが過去1921年から名前を変えて、若さを保っているのがわかった。校長が三人目の被害者になるところをクラークが阻止し、クリスチーは急激な老化で死んでしまう。
と、大きくわけて4つのストーリーが入っていたわけですが、最後のクリスチー絡みは話としてうまく混ざっていないような気がするんですよねぇ。ケント一家とラナの家族とルーサー家の過去という軸で考えれば、いい話なんですが。

バーニングレンジャー

セガサターン用のアクションゲーム
未来の消防レスキュー部隊「バーニングレンジャー」になって、火災を消し止めるというお話。さすがにセガサターン用ゲームだから画像は粗い。ゲームはまあまあ燃えます…消しているんだけど…。
このゲームの何よりも萌える点はナビゲーションの声が笠原弘子様なんです。
「そこを右に進んで」
「そのまままっすぐ進んで」
「どこかの扉が開いたわ」
「気をつけて、シールドに頼りすぎよ」
「そのフロアはデータがないわ、自分で判断して」
などなど、ゲーム中、ひっきりなしにアドバイスしてくれます。素晴らしい。
声そのままでPS2かXBox360にリメイクしてくれませんかねぇ。

中古ゲームを10本購入

セガサターン用
・バーニングレンジャー
・天外魔境 第四の黙示録
・フォトジェニック
プレイステーション用
・双界儀
・精霊召喚 プリンセス オブ ダークネス
・悠久幻想曲3 パーペチャアルブルー
・悠久組曲 All Star Project
・エフィカス
・デビュー21
・トリフェルズ魔法学園
以上、合計10本
ひとつ180円から1480円まで合計で7000円くらい
さて、これらのソフトにはある共通点があります。それはいったいなんでしょう?
同じ共通点をもつ、戦国ブレード(SS用)も発見したのだが、3500円もしたのであきらめました。さすがに中古ゲームに3500円、しかもセガサターン用はちょっと…

喰いタン

先週、ドラマを観て、気に入ったので、原作漫画を購入してきた
「喰いタン」1~4 寺沢大介著
ドラマと漫画は主人公以外の登場人物がまったく違いますなぁ。
今日のお話なんか、原作の片鱗もないところがなんとも…、まあ、面白いからいいけど。
ということで、本日のドラマは「中華街を喰い尽くす」
原作で似たような題を探すと「中華街を喰い尽く…せない」、話も誘拐がある部分だけは同じで、あとはまったく違うんだけど
被害者が最後に食べた麻婆豆腐をさがしているうちに、被害者の子供と間違われた、金田少年がさらわれて…というお話でした

ねこめ~わく4

「ねこめ~わく4」 竹本泉著
宇宙船の事故で未来の地球に降り立った宇宙飛行士が見たのは、直立歩行した猫の支配する地球だった…
なんて、部分だけ抜き出すと、猿の惑星のような話だが
宇宙飛行士にいじめられた猫達が、研究の末、怪しい儀式で、21世紀から主人公の女子高生を呼び出すというお話
まあ、そんな大筋はどうでもいいくらい、のほほんとしたお話、内容はもちろん無いんだよねぇ
ところで前作までは「宙出版」だったのに、今回は続編で「朝日ソノラマ」から出版、単純に掲載雑誌がちがったかららしい

バビロン5 第64話 権力抗争の行方

本日のバビロン5は「権力抗争の行方」
ロンドがジカーを逮捕するために策謀を巡らした話。こんな罠見え見えの話に普通のるかぁ?とか思っていたら、実はジカーを逮捕する話を政敵であるレファが横取りすることを見越して、レファを陥れるための策略だったとは…ロンドの腹黒さが十分でたお話でしたな。
シェリダン司令官達はロンド達の話とは別に、宗教家と話をしていたり、ふとシャドウ達の攻撃目標が判明したりと…補足話ばかり。そして最後は、ホワイトスターと同型艦が、司令官に秘密裏に建造されていたり…秘密にしておく意味はないだろうと思うのだが…まあ、ここはドラマチックにしたかったのだろう。